特設ページ 父の日 ~感謝と成長の日~

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月渡りの笹猫|願掛け、守りのタリスマン

原材料
ロードライトガーネット、マラカイト、水晶、ブラックダイヤ、ブルームーンストーン、アクアマリン、Silver925、合金
パワー
願掛け、守り、破邪、子供守り、人間関係、ステイタスアップ、グレードアップ、木の氣、火の氣、土の氣、金の氣、水の氣

60年に一度の丙午の火の氣の上昇氣流を生かしたい方。

願いを現実のものへ育てたい方。

夢や目標に向かう途中で、迷いを減らしたい方。

秘密の願いを、静かに育てたい方。

願いを守りながら、成長させるエネルギーが欲しい方。

七夕の願掛け力を強く鍛えたい方。

願叶え力体質を底上げしたい方。

願掛け上昇氣流が非常に強い、60年に一度の丙午の2026年。
60年に一度のチャンスは、普段の60倍の強さを持つと言われていますわ。
風水的最強願掛けイベントデーの七夕用タリスマンが
完成しました♪
「風水イベントデー用タリスマンは、その年限定でしか使用出来ないものですか?」

そんなご質問を時々頂きますのよ。

風水イベントデー用のタリスマンは、発表した年の氣をとことん引き出すデザインにしてはいるのです。

が、その年しか使えないわけではありません。
今年の子は「今年以降の子」と考えて下さいね!

詳細はこちら★
2026年版の七夕タリスマン
【 月渡りの笹猫 】
つきわたりのささねこ さんです。

七夕の夜、願いを抱えて月へ渡る猫。
笹の葉に宿した願いを、水の氣で守りながら月の光の道を上がってくれますのよ。

猫の魔除け力と水の氣、竹笹の成長力と木の氣、月が象徴する「天」の火の氣。
この構成が、2026年の七夕タリスマンですわ。
七夕パワーについて
願いは天に預けるもの。
七夕は、天に願いを届けられる日。

風水的最強願掛けイベントデーとワタクシが申し上げるのは、それが理由のひとつなのです。
短冊に願いを書いて笹に結ぶという行為には、言葉にした願いを、木の氣の成長力に託す意味がありますわ。

これは、大人になっても続けた方が良い、かなり強い風水措置ですからね。

願いは、ただ思っているだけでは形になりにくいものです。
経験上、そんなことありませんか?
思っているだけって、案外ぼんやりふんわりしているものなんですのよ。
だから、文字にすることではっきりと願いの輪郭が出来てくるのです。

そうなると強い想い・願い・祈りとなって、天に預けるものとしての形が作られるのですわ。
対象を決めて(願う内容)、言葉にして、時を選んで(七夕やその他の願掛けに向いた日)、天にその想いを向ける。

これで願いは「ただの夢・想い」から「育てる願いの種」へ変わりますからね。

七夕は、そのための大切な日になるのです。
願掛けに必要なエネルギーとは
願掛けに必要なエネルギーは、ずばり「火の氣」なんですのよ。

火の氣は上昇氣流を生むもの。
願掛けは上昇氣流に押し上げられて天に運ばれて、預かってもらうもの。

火の氣は不可欠ですわ。
2026年は、丙午の年。
丙という強い火の氣と午というこれも強い火の氣の重なる年です。

強い火の十干と強い火の十二支の組み合わせになる、丙午。

60年に一度の、この強い火の氣の年。
それは、普段の60倍の上昇氣流なのだと言われていますのよ。
そんな丙午とは真逆の、強い水の氣を持つ一白水星が、2026年の九星。

丙午の手綱をうまく引いてもらうには、この一白水星の活用も見過ごせないものがありますわ。
実は、七夕の隠れた五行が水の氣ですからね。

雨(水の氣)が降れば、織姫・彦星は会えない。
織姫・彦星の間に流れるのは天の川(水の氣)。
晴天を象徴するのは、月(水の氣)の姿が見えるかどうか。
七夕は、「一緒にいたい!」という熱い想い(火の氣)を天の川(水の氣)で制御したお話。

火の氣は熱い感情で、水の氣は冷静な感情。
火の氣は情で、水の氣は愛。

火の氣も水の氣もどちらもバランスよく必要な感情で、ワタクシは七夕にそんな風水的テーマを感じていますわ。
もうひとつ。
七夕は地上の願いを天に繋ぐもので、その天地を繋いでいるものが笹です。

笹や竹は、しなやかで、折れにくく、節を作りながら上へ上へと伸びていく、まっすぐ伸びる木の氣の象徴であり、人の成長や願いを託されることもある植物。

つまり、そこに「天・地・人(笹に託した願い)」がある、そんな開運願掛け日なんですのよ。
猫のおつかい
今回の七夕タリスマンには、猫がいます。

猫は水の氣の動物。
そして月のおつかいの動物カテゴリーに所属する存在。

今年は、丙午をスムーズに天に連れて行く役としても活躍してもらいますわ。
願いを乗せる笹の葉を抱える猫さんたち。
ブチ猫・黒猫・虹猫。

夜空を渡り、笹の葉に宿った願いを月へ届ける猫さんですのよ。
想いを開花させる月 ─ ロードライトガーネット
タリスマンの一番上の深い赤紫の大粒の石は、ロードライトガーネット。

ガーネットは天の氣と地の氣を併せ持つとされ、絆を深めるのに使われる石です。
ロードライトガーネットは、そんなガーネットの中でも「薔薇」という名前を冠された特別な石。

願いを託された月が、その願いを開花させていくように、この薔薇のガーネットを配置していますのよ。
ガーネットの原石って、基本的に小さいのです。

クラスターもね、ご存じの方も多いかもしれませんけれど基本的には「少し大きな砂粒」くらいの石たちが母岩に張り付いたような姿のものが圧倒的に多いのですわ。

なので、この10ミリサイズのビーズを切り出した原石の大きさを思うと、もはや奇跡的。
このガーネットは、季節の風水タリスマンに採用されてほしいと願っていました!!
と、仕入れ担当スタッフのひとりであるclairちゃんに言われるくらいに、貴重で想い入れもある石なんですのよ。

何せ、ガーネット10ミリというだけでも珍しい石ですのにね。。
この子ってばロードライトガーネットですからね。
ガーネットは、種の要素を持つ実りの石でもありますわ。
努力を積み重ね、成長の先に願いを現実の成果へ近づけてもらいましょう。

ロードライトガーネットの色は、赤の情熱に、紫の氣品と精神性が重なった色ですからね。
願いを叶えた先で、あなたがどう在りたいのか。
何を育て、何を実らせたいのか。

そんな風に願いに芯を持たせて、未来と向き合わせてくれる石にもなってもらうためにも、この場所に配置しましたのよ。
守り・悪い氣リセットの石 ─ スノーフレークオブシディアン
黒い猫のボディを担うのが、スノーフレークオブシディアン。

ただし、スノーフレークオブシディアンとして呼んだ猫さんたちですが、真っ黒いオブシディアンの子も、レインボーオブシディアンの子もいますのよ。

レインボーオブシディアンの猫さんは、希少種です。。
黒い石は、魔除けの基本を担うようなところがありますのよ。

そんな黒い石カテゴリーのスノーフレークオブシディアンには、
黒の中に白い雪片のような模様が入っています。

スノーフレークと呼ばれる理由ですわ。
夜空に舞う雪のような模様は、悪い氣をリセットする要素を持ちます。

ぶち猫は「守り50%&悪い氣リセット50%」な猫さん。
黒猫は「守り100%」な猫さん。
虹猫は「守り60%&縁・チャンス繋ぎ40%」な猫さんですのよ。

どの子もベースは黒。
猫さんたちの中に宿る、静かな魔除けエネルギーにフル稼働してもらいましょうね。
願掛けにおいて怖いのは、外からの邪魔だけではないんですのよ。

あなたの中の迷い、諦め、疑い、過去の失敗の記憶、「どうせ無理」と頭に浮かぶ否定的な言葉。

これね、ものすごく願いの種を傷つけますからね。
こういう願いの種を傷つけるものから守られるように、3種の猫さんたちは願いの周囲に結界を張りながら天・お月様に願いを運ぶ役目です。

ただ守るだけではなく、心の中に生まれる余計なノイズも遠ざけるのは、とても重要なことですからね。
破邪の竹 ─ マラカイト
猫さんも魔除けなら、笹竹も魔除け。
そんな構成になっているのが今回のタリスマンなんですのよ。

このタリスマンの笹竹を担当しているのは、マラカイトです。
マラカイトは子ども守り石とも言われますが、もともと破邪の石。
和名が孔雀石なんですのよ。

孔雀は蛇を食べるということで、破蛇 → 破邪という、音霊の要素も備えた石ですわ。

ちなみに、この音霊では蛇は悪者ですが、決して全ての蛇が悪い存在ではないどころか、神様のお使いな蛇や蛇神様も存在されることはご存知の方も多いと思います。

破蛇は、あくまで「悪い蛇」に対する音霊。
濃い緑の木の氣と魔除けのエネルギーを持つとされるマラカイト。
願いを天へ伸ばす笹竹の木の氣に、守りと変革の力を加える役割も担っていますのよ。

願いを叶えようとする時って、必ずと言っていいほど変化が起きますわ。

それはもう、叶っていなかったものが叶うという変化が起きているわけですからね。
その大きな変化の中で、

・今までの習慣が変わる。
・人間関係の距離感のようなものが変わる。
・選ぶもの・手に取るものが変わる。
・時間の使い方が変わる。
・自分の扱い方が変わる。

なんていう変化も起きやすいものです。
願いを叶えるのって、じっと待っていたら何かが降ってきた!みたいなことではなく、願いが叶う方向へ移動していくことでもありますでしょ。

マラカイトは、そこに必要な変化の発生を促す石ですわ。

孔雀石として魔除けの力も強いので、願いを伸ばす笹竹を、悪い氣から守りながら成長させつつ必要な変化を起こしてもらいましょうね。
笹竹は魔法数の3本。

短いもの、中くらいのもの、長いもので構成された笹竹は、それだけで「願いが叶う魔法」を内蔵するように3本準備しました。

そして使用されているマラカイトは、合計が6粒という絆を作る数です。
天地を絆で結んでくれますように。
節目の浄化 ─ 水晶
水晶は、浄化と増幅の基本石と言われています。

周囲の石たちの氣を取りまとめてパワーアップする、縁の下の力持ちのような存在ですからね。
この水晶がどこに使われているかと言いますと、笹竹の「節目」なんですのよ。

節目って、非常に重要でしょ。
人生の節目って、ハレの日ですものね。

願いの節目を、この浄化と増幅の水晶に作ってもらうのです。
願いを持ち続ける中で寄ってくるネガティブな氣。

同時に、あなたの中に湧いてくる疑心暗鬼、卑下、あきらめ、言い訳などなどのネガティブな氣。

これらの、内外に集まるいわゆる「邪」を散らす役が、この節目の水晶です。
月渡りの笹猫に透明な結界を張ってもらいましょう。
竹の花は若返りと再生の象徴
節目の水晶から下がって揺れている石たちは、ブラックダイヤモンド&ブルームーンストーン。

笹竹の花を表すものですわ。
竹の花って、60年~120年に一度だけ咲いて、その後竹林ごと姿を消すというもの。

60年に一度の最強な火の氣の組み合わせを持つ丙午の年の2026年、竹の花はエネルギーが合うモチーフです。

竹の花は縁起が悪いと言われたりしますのよ。
最後に花を咲かせて竹林ごと枯れるから。
奇しくも、この2026年は日本中で竹の花が咲き始めているのだとか。

東洋哲学では、あの現象は「区切り。そして次のステージへ。」という解釈をします。

有終の美を飾り、次のレベルに進む強いエネルギーを持つものなのです。
そしてね、竹の花って咲いた後の竹林が枯れっぱなしになるのではなくて、種を残して枯れるために「竹林が若返る変革を起こす」のだそうですわ。

素晴らしい開運現象ではありませんか!
竹の花、見つけておきたいものです♪
パワーブースターと陰の月光を担う ─ ブラックダイヤモンド
ダイヤモンドは、強い圧力と長い長い氣の遠くなるような時を経て生まれる石。

そこに黒の要素が加わることで、守り、集中、突破、そして圧縮されたエネルギーの要素が入りますのよ。
願いを叶えるには、ふわっとした期待だけではなく、時には、「これを叶える。
絶対に叶える。」という強さが必要ですわ。

この強さを願いの芯とするなら、ブラックダイヤモンドはその芯に硬度を与える石と言えるでしょうね。
ブラックダイヤモンドは、黒い光の結晶のような姿をしています。

なので、この「竹の花」に陰の月光を取り込む役目も担っていますのよ。
奇跡の花が、月と繋がるための「陰」の役割ですわ。
月明かりの道を開き、陽の月光を担う ─ ブルームーンストーン
ブラックダイヤモンドが陰の月光なら、ブルームーンストーンは陽の月光。

この陰陽月光で、月の花は構成されていますのよ。

ブルーのシラーが美しい、月の氣が宿るとされるブルームーンストーン。
成長促進力と癒しの力をバランス良く内蔵する水の氣と金の氣の石です。
陰の月光をパワーブースターにして花開くブルームーンストーンの竹の花。
この月光が天地の結びつきを強めて、願いを届ける道を照らします。

なので、月のお使い猫に欠かせない石なんですのよ。
願いを月へ運ぶための道しるべになりますから。
願いの多くは、まだ見えていない未来へ向かうものですわね。

昼の太陽の明るさでは見えにくい、夜の月明かりの中でだけ見えてくる本心があります。

願いに込められた本心。
この輪郭がはっきりすると、願いの成就はより近づきますわ。
ブルームーンストーンは、その本心を照らす月光の石なのです。
何か迷いがある時、願いが多すぎて絞れない時、本当にやって来て欲しい未来のかたちが分からなくなった時。

ブルームーンストーンの月光で浮かび上がる心の奥の願いの姿を確認することで、
いろいろ整理されたりもすると思いますわよ。
願いを乗せる笹の葉 ─ アクアマリン
水色の笹の葉は、アクアマリンです。

七夕の笹は木の氣。
アクアマリンは水の氣。

水生木(すいしょうもく)と言いまして、水の氣は木の氣を育てます。
ですから、アクアマリンの笹の葉は、願いを育てる水の氣を含んでいますわ。
七夕では、この葉っぱが願いを受け取って、引き受けて、竹の成長エネルギーに乗せるもの。

短冊と同じ役割なんですのよ。
この笹の葉も3種類の形があるのです。

一番長い竹についている葉は、成長して葉脈もしっかり走ったもの。
二番目に長い竹についている葉は、葉脈はまだだけれど葉の形は完成しているもの。
一番短い竹についている葉は、これから葉の形を成していく雫の形。
願いという概念に時間の流れを加えた措置です。

生まれて、成熟していく。
その時間の流れにおいて、あなたの能力自体も成長していきますし、成長すればするほど、願いの成就は手元に近寄ってきますからね。
アクアマリンは、若返りの石とも言われています。
自分の力の120%を発揮して持ち主に渡そうとする頑張り屋さん。

60年~120年に一度、全力で花を咲かせて一度姿を消した後に再生していく若返りの竹の花に通じるものがある石ですわ。

つまり、この笹の葉は隠れた竹の花としての役割もあるのです。
七夕タリスマンとは
七夕の願いって、書いて終わりではありませんわね。

願いを言葉にする。
願いを笹へ託す。
願いを天へ預ける。

そして願いに向かう行動を選んでいく。
七夕タリスマンとは、その流れに寄り添ってブーストをかけるタリスマンです。

すべての七夕に関する開運行動の成果率を、何倍にも上げるためのもの。
そのための組み合わせであり、配置なのですわ。
昔の七夕タリスマンと一緒に飾って頂けると、タイアップ効果が期待できますので、とてもおすすめ。

今回は、そのタイアップブーストされたエネルギーを、猫さんが活用して願いを天に届けるというデザインにしてありますからね。

七夕エネルギー、活用&吸収を全力でいきましょう!!
七夕の精霊さんについて
タリスマン写真の最後の一枚をご覧になって下さい。

破邪デトックスティー HOLY DETOX TEAのパッケージデザインを担当してくれた、うちのスタッフのオルちゃんが、七夕の精を描いてくれています。
短冊を表す髪など、いろいろ七夕を織り込んだ精霊さん。

衣装もしっかりご覧くださいませ。
何か見つかるかも!!

そもそも、こういう精霊さんをよ~くチェックされることも、実は開運に繋がったりしますのよ。

楽しんで下さいね!
2026年版のお札について
2026年版の七夕タリスマンにも、2026年分のお札がつきます。

タリスマンにつけられても良いですし、持ち歩かれても良いですわ。
胸の高さ以上のところに保管されてもOK。

神石を育てられているなら、そのお近くに置かれてもOKです。
活用して下さいね!
この七夕タリスマンは。。

・60年に一度の丙午の火の氣の上昇氣流を生かしたい方。
・願いを現実のものへ育てたい方。
・夢や目標に向かう途中で、迷いを減らしたい方。
・秘密の願いを、静かに育てたい方。
・願いを守りながら、成長させるエネルギーが欲しい方。
・七夕の願掛け力を強く鍛えたい方。
・願叶え力体質を底上げしたい方。

そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
月の美しい夜に。
(七夕の夜、または七夕前後の月が見える夜は、なお効果的です。)

オレンジかフランキンセンスのオイルアロマポットに落とす。

まず石たちにアロマの氣を当てておく。

(代わりに線香を使う場合は、開運線香 ortune Incenseの木の氣・火の氣・水の氣Fortune Incense CELESTIALならMOON ERATHのどちらでもOKなので線香に火をつけて下さいね。)

家の中の観葉植物の土、庭の土、家の近所の土を用意する。
(厳しい場合は園芸用に販売されている土)

小さな箱に土を入れて、その上に自分や同居家族の名前と年齢を書いた和紙を折りたたんで上に置く。

この和紙の上にタリスマンを置いて一日経過したら、夜空が見えやすい窓際に飾りましょう。


◆◆より強い願掛けの方法

白い紙を一枚用意する。そこに、叶えたい願いをひとつ書く。
複数の短冊に書いた願い事の中から厳選してひとつという感覚で。

願いは短めに、そして「こうなりますように」ではなく、「こういう未来へ進みます」という形式で書く。

その紙の上に、月渡りの笹猫を置く。近くに透明なグラスに水を入れて置く。

そして、月渡りの笹猫のアクアマリンの笹の葉を見ながら、

「この願いを、笹の笹に託します。
月のお使い猫さん、迷いと邪魔を遠ざけて、この願いが良い形で育つよう導いてください。」

と、声に出して伝えて完了。(ここを読みながらでOK)


翌朝、願いを書いた紙は捨てずに、手帳や箱の中など、目立たない場所に保管しましょう。

短冊は公開された願いごと。
この方法の願掛けは、七夕の中でのクローズ状態の願掛け。

月渡りの笹猫は、その両方の願いのそばにいる子です。

あなたの願いごとが、全て幸せな方向に導かれますように!

フェムト担当したアイテム

皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。

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