境界鎮護古印|火毒対策、ソーラーパネル対策のタイル
原材料
セラミックス
パワー
火毒対策、ソーラーパネル対策、守り、破邪、土の氣
屋根の上に太陽光発電設備があり、火の氣対策をしたい方。
屋上が近いフロアや最上階で生活している方。
10階を超える高層階で生活している方。
10階以下のフロアであっても、何かしら火の氣を感じる方。
天窓や吹き抜けがあり、頭上の火の氣が氣になる方。
キッチンや普段過ごす空間の上の階がトイレという間取りにお住まいの方。
上階に氣になる空間があり、その影響を抑えたい方。
隣室や隣接する空間からのネガティブ運氣が氣になる方。
訳あり物件や事故物件など、氣になる場所が近接している方。
自分では変更出来ない建物環境への風水対策をしたい方。
太陽光発電設備などの、頭上から来るものや 迷惑な近隣環境などの、壁の向こうから来るものから 空間を守りましょう!
強すぎる火の氣も。 上階や隣室から流れ込むネガティブ運氣も。 境界で受け止め、 こちら側へ持ち込ませないための古印ですのよ。
自分の部屋をどれだけ良い環境にしていても、 その外側まですべて自分で変えられるとは限りませんわね。 屋上や屋根の上。 上の階。 隣の部屋。 建物そのものの構造。 近所の環境。 近所の建物の凶角。 そういう、自分の生活空間の外側にあるものから受ける影響は、 なかなか強いものです。
例えば、
屋根の上に太陽光発電設備がある一戸建て。
屋上がすぐ上にあるフロア。
最上階や、10階を超える高層階。
天窓のある家。
大きな吹き抜けのある空間。
こうした場所は、火の氣が非常に強くなることがありますわ。
太陽光発電設備については、強い火の氣の発生源になり得るものとして、「設置しない方が良い」とずっと申し上げてきました。 ですが、一戸建てを建てるにあたって、ご家族が強く設置を望まれたりすると、 「強く反対できずに取り付けてしまった。。」 というお悩みを、多くいただくことになりましたのよ。
つまりは、 「設置してしまったから、この運氣害への対策を知りたい。」 ということですわね。
ごもっともです。
そこで、試行錯誤を重ねることになりました。
構想スタートからは、10年を超えていると思います。
タイルメーカーさん探しと試行錯誤
何せ、思っているサイズ・形状・材料・色・模様でタイルを引き受けてくれるメーカーさんがなかなか見つからなかった。。 また、特にタイルの形状というものは我々素人とタイルの専門家との間では感覚の違いが大きいことを痛感しましたのよ。
守護のために貼るものなのに、鬼角を生じさせちゃいけませんわね。 なので 「タイルの角を全部落として下さい。 全体的に丸みを帯びているかのようなスクエア。 このRは不可欠ですが、そんなタイルの製作は可能ですか?」 と絵付きでお尋ねするわけです。
「出来ますよ!」
と言って下さるのですけれど、サンプル納品されてくるものは毎回「角があるようにしか見えないタイル」でした。
国内メーカーさんたちですから、言語の壁はありませんのよ。
なので、専門家とワタクシたちとの感覚の違いとしか言いようがありません。。
もしや、イメージ通りのタイル製作は不可能なのかしら。。 サンプルも有料ですから、ここまでイメージから遠いものしか納品されないものが続くと、企画続行で会社に迷惑をかけてしまう。 そもそも、今サンプルの試行錯誤をして下さっているメーカーさんたちは、こちらの「サイズ・形状・材料・色・模様リクエストに応えて下さるところ」という条件をクリアして下さった、その時点で貴重な方々なのです。
試行錯誤の中、対応して下さっていたメーカーさんたちが、1社また1社と抜けられていく中で、ワタクシも「これはもう諦めるべきなのかも。」と思い始めていた時に、届きましたのよ! ワタクシにとっては、最後になるかもしれないと思いながら受け取ったサンプルが、まさにイメージを形にしたものでした。
こうしてついに、しかもこの60年に一度の最強火の氣の年に、こうしてご紹介出来ますわ。 古代風水の知恵と、現代文明の流れを融合させた 【 境界鎮護古印 】。
運氣害に対するシェルターを作るアイテムだと思って下さいね。 なので、屋根の上の太陽光発電設備対策に限りませんのよ。 そもそも、ネガティブ火の氣対策だけに限らないアイテムですわ。 外部からのネガティブ運氣対策全般に、お使いいただきたいのです。
自分で屋根の状態を変えることが出来ない。 高層階から低層階へ移るわけにもいかない。 天窓や吹き抜けを簡単に無くすことも出来ない。 近隣の環境を変えられない。 建物の構造だって変えられない。
だからこそ、 「環境そのものを変える」 のではなく、 「その環境と自分との間にある境界に働きかける」。 それが、この境界鎮護古印ですわ。
天井は、頭上との境界です ─ 陶器
火の氣が強い建物の場合、境界鎮護古印は天井に使います。 基本は、一部屋につき4個以上。 天井の四隅を基準に配置して、頭上にある環境と室内との境界を鎮護していきます。
梁があると、角が増えたりしますからね。 古印は、角を守るものと考えて下さい。 両面テープで貼っていきましょう。
この古印、上でも少し申し上げている通り、火の氣対策だけに限りませんのよ。
例えば、
・上の階がトイレになっている。
・上階に氣になる場所がある。
・上階がいわゆる訳あり物件・事故物件などで、その空間からの影響が氣になる。
・上階の住人が苦手過ぎる。
そんな場合にも、自分の部屋と上階との境界は「天井」です。
境界が強化されたら、こんなに頼もしいことはありませんわね。
問題のある場所へ、直接何かをしに行く必要はありませんわ。 自分の生活空間側から、境界に古印を置く。 境界鎮護古印は、そんな使い方をするためのアイテムですからね。
問題が横にあるなら、境界は壁になります ─ 古印
問題になる場所は、いつも頭上とは限りません。
・隣室に氣になる要素がある。
・隣の部屋から強いネガティブ運氣を感じる。
・自宅の隣に、風水的に好ましくない要素を持つ空間がある。
・隣室が訳あり物件・隣室の住人が苦手過ぎる。
・近隣に、こちらへ凶角を向けている建物がある。
・近隣に、風水的に望ましくないものがある。
そういう場合には境界鎮護古印を、天井ではなく、
「その場所と自分との間にある壁」
に使いますのよ。
上から来るなら天井。 横から来るなら壁。 大切なのは、どこに問題があるかだけを見ることではなく、 「その問題と自分の空間との境界はどこなのか」 を見ることです。
境界鎮護古印は、特定の方角だけを守るものではありませんわ。 あなたの生活空間と、氣になる場所との間にある境界面を守るための古印なのです。
風水之鏡との併用で、ますます強化
こういう外部からのダメージから守るための強力保護アイテムとしては、 【風水之鏡】があります。 「この鏡を取り付けたら、 近所の騒音&振動発生住人のせいで 不眠続きになって苦しんでいたのが、すっと消えた」 というご感想をどこかでお見掛けしたのですが、 まぁ風水措置というものは 「きちんとやれば、そのうち良い方向に行く」のです。 もっとも、少しでも早く結果を出す必要がある場合には、 措置を重ねていく必要はありますけれどね。
で、対象物に向けて置きさえすれば、この鏡は露出させておく必要がありません。 絵画やポスターや写真や置物やぬいぐるみや花瓶などの向こうに、ひっそり隠しておく使い方をおすすめしているのですが。。
「置く角度が難しい」 という声もいただくのです。 あぁ。。 そうかもしれません。
なのでね、
この古印で天井や壁などの「面強化」をするのです。
その強化された面に、外へ向けて鏡を取り付けると、
鏡と壁・天井の良いとこ取りの組み合わせで
「更なる面強化」
になりますので、角度に悩まなくて良くなりますわ。
遮断ではなく、鎮護する ─ 境界鎮護
このアイテムを「境界封印」ではなく「境界鎮護」としたのには理由があります。 壁の向こう側にあるものの全てを、否定したいわけではありませんからね。 悪いものは不要ですけれど、良いものは取り込みたいんですもの。
必要なのは、天井や壁の向こう側を攻撃することではなく、こちらの空間に、悪い影響を持ち込ませないこと。 強すぎる氣は鎮める。 不要なネガティブ運氣には境界を作る。 そして、こちら側の生活空間を護る。 だから「鎮護」なのですわ。
古代世界の守印 ─ 古印
白い陶器の表面に描いたのは、古代世界観。 Magic Wandsスタッフのオルちゃんに描いてもらいました。 古代世界観は、ものすごくざっくり申し上げると、半球状に世界・宇宙を解釈したもの。 いや、ざっくりし過ぎな説明をしている自覚は、非常にあるのです。 でもね、ここでその成り立ち・変遷・近年新しく判明したことなどなどから語り始めると、ややこしいやら難解やら。。
で、結論だけ申し上げるわけですが、 「古代世界観図は、シールドとして機能する守印になる」 ということなんですのよ。
天井・壁・門・柱・部屋の四隅。 こうしたパーツは、単なる建築物の一部ではなく、内と外を分ける大切な境界なのです。 境界鎮護古印には、これらのパーツ、つまり境界の力を上げて守りを強める仕事をしてもらいます。 この小さな印を置いていくことで、境界としての機能を上げていくのが目的なのですわ。
強化すべき境界を見つけて使う ─ 設置
境界鎮護古印を使う時には、まず「氣になるものがどこにあるのか」を確認して下さい。
屋根・屋上・高層階・最上階・天窓・吹き抜けなど、頭上からの強い火の氣が氣になる場合。
→ 天井へ。
上階のトイレ(上下階のトイレが同じ場所の場合は、特に必要ありません)や、上階の氣になる部屋や住人からの影響が氣になる場合。
→ 天井へ。
隣室や隣接する空間からのネガティブ運氣が氣になる場合。
近隣に、歓迎できない構造の建物・設備・陰の氣の強い何か・氣の合わない住人など、あなたの生活空間に影響を与えて欲しくないものがある場合ですわ。
→ その空間との間にある壁へ。
天井に使用する場合は、一部屋に4個以上が基本です。 この「4個以上」というのは、例えば梁が一か所あれば、隅も増えるからなんですのよ。 隅に貼って面を強化してほしいので、基本的には隅の数だけ貼るということになりますわ。
天井のすべての隅から、その部屋の頭上を囲うように使って下さいね。 「問題のある場所に貼る」のではなく、 「問題のある場所と、あなたとの間に貼る」。 ここが境界鎮護古印の非常に大事な考え方ですわ。
まずは、よく過ごす空間や最も氣を張らない空間を守りましょう。 おそらくは、リビングと寝室なのではないかしらね。 そこから徐々に、守護空間を増やしていかれたら良いのではと思いますのよ。
境界鎮護古印。 自分では変えることの出来ない環境が、すぐ向こう側にある時。 その環境とあなたの生活空間との間に、鎮護の境界を作るための陶器の古印です。 守護力を上げていく必要性をひしひしと感じる昨今の氣の流れに対応するためにも、 自力では対応しにくい建造物由来の火の氣に対応するためにも、 ご活用下さいね!
こんな方におすすめです
・屋根の上に太陽光発電設備があり、火の氣対策をしたい方。 ・屋上が近いフロアや最上階で生活している方。 ・10階を超える高層階で生活している方。 ・10階以下のフロアであっても、何かしら火の氣を感じる方。 ・天窓や吹き抜けがあり、頭上の火の氣が氣になる方。 ・キッチンや普段過ごす空間の上の階がトイレという間取りにお住まいの方。 ・上階に氣になる空間があり、その影響を抑えたい方。 ・隣室や隣接する空間からのネガティブ運氣が氣になる方。 ・訳あり物件や事故物件など、氣になる場所が近接している方。 ・自分では変更出来ない建物環境への風水対策をしたい方。 そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
おすすめは、日没後から就寝前まで。 フランキンセンスのオイルを、アロマポットで香らせる。 (代わりに線香を使う場合は、開運線香 Fortune Incenseの土の氣・水の氣、Fortune Incense CELESTIALならMOON・EARTHのどれでもOK。線香に火をつけて下さいね。) 境界鎮護古印を設置する天井や壁を軽く清掃する。 古印を両手で持ち、守りたい生活空間と、その向こう側にある氣との境界を意識する。 天井に使う場合は四隅を基準に、一部屋4個以上を設置する。 壁に使う場合は、氣になる空間との間にある壁へ設置する。 すべて設置した後、その部屋の中央に立ち、自分の生活空間が古印によって守られる側にあることを意識して完了。

フェムト担当したアイテム
皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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