名月タリスマン~九重月華~|癒し、金運のタリスマン
原材料
水晶、レインボームーンストーン、淡水パール、翡翠、アクアマリン、シトリン、スモーキークォーツ、ロードライトガーネット、ペリドット、アメジスト、Silver925、合金
パワー
癒し、金運、成長運、仕事運、勉強運、ベースアップ、家庭運、美容運、五行コンプリート
金運を強力に上げたい方
中秋の名月の金運を未来に渡って最大限活用したい方
重陽から中秋の名月までの金運の流れを取り込みたい方
金運の停滞感を浄化して、良い循環を作りたい方
一時的ではなく長く育つ金運を願う方
中秋の名月に運氣貯金を重ねていきたい方
九が重なる菊の節句から、中秋の名月へ。 翡翠の吉祥結びを、月華の後光が包みます。
重陽で開き、中秋の名月で引き寄せる。 豊かな金の氣を育てる名月タリスマン。
まいどの注意書き。。 2026年発表ですが、2026年にだけしか使えない子ではありません! あくまで、その年に特にパワーを発揮する組み合わせですが、毎年の中秋の名月に運氣貯金をしてくれるもの。
毎年の子をずらりと並べて、使って下さっている方もいらっしゃいます。 風水イベントデーは、大きく強い氣を持つ時。その氣の保管&増幅アイテムがイベントタリスマン。 例えば風水的最強金運イベントデーの中秋の名月タリスマンがズラリと並んだ部屋は、その年数分の名月運氣が満ちる金運空間になっていくのですわ♪
風水イベントの集大成空間は、歴史とともにある。とするのが東洋哲学の考え方。 焦らずじっくり確実に、空間育てを行いましょうね。
重陽も中秋の名月も金運に強く関わるスーパー開運日ですが、重陽は比較的「金の氣を貯める」、中秋の名月は「金の氣を引き寄せてくる」のが得意と言えます。
どちらも非常に大切。
引き寄せられた金の氣が貯まるところが無ければ素通りするのですし、貯める力があっても引き寄せられる金の氣が無ければ仕方ありません。
ですが、重陽の氣と中秋の名月の氣には、とても深い繋がりがありますのよ。 重陽を大事にするから、中秋の名月の最強金運パワーが発動するのです。 重陽で開かれた強く大きな金の氣・金運を帯びた月のエネルギーは、無限の豊かさチャンスを作りますわ。 なので、お持ちの方は是非、重陽タリスマンと名月タリスマンは並べて飾って頂きたいのです。
菊節の重陽から名月へ ─ 月を待つ時間
重陽を迎える頃、季節は次第に秋の深まりへと向かいます。9月は、1年で唯一の土の氣らしい土の氣を持つ1か月なんですのよ。 日本には春夏秋冬という四季があって、それぞれに木・火・金・水という五行要素があります。
その中でも、夏から秋、つまり火から金という相剋(仲の悪い要素関係)に進む時に、土の氣を挟むことによってスムーズな状態になる。 なので、四季という4つしかない季節なのに、五行の流れがあるのです。 その金の氣の季節の頭で、季節を開いていく始まりの氣を持つ強い地盤が、土の氣の9月。
重陽という、金の氣・金運シーズンの「開き」にあたる日が土の氣の月にあるというのは、本当にありがたいことなんですのよ。
本来、「陽の重ね」という火の氣の極みみたいな数字の9を重ねた日が、土の氣で包まれて、金の氣に絶対に必要な「活性火」として存在してくれるのですから。
時代劇なんかで、家族が出かける時に火打石を鳴らして切り火で送り出す場面があったりしますが、重陽というのはまさにあれ。 そしてその後にやって来る金の氣・金運シーズンの中秋の名月は、切り火でがっつり厄除けされた金の氣エネルギーで輝いている月なんですのよ。
土の氣の月の9月に切り火で金の氣・金運期間を開いて、破邪・厄除けするような重陽。 しっかり守られて、曇りを取り除いて純度100%の金の氣・金運エネルギーを発揮するような中秋の名月。 名月は3回来ますからね。
せっかく、火の氣の強い丙午の年の2026年に発表するのですから、火の氣を理想的に好転させて絶対に必要なポジティブエネルギーにする重陽と、中秋の名月の深い関係性を、そのまま形にしていきたい。 そんな想いで、二つを結んだ名月タリスマンにしたんですのよ。
重陽が、金の氣・金運シーズンに向かう季節の重い扉を火の氣エネルギーでズズズズズズズっと開けて、破邪と厄除けの切り火も兼ねて幕開けを行ってくれる。 そこに磨き抜かれた金の氣・金運エネルギーの中秋の名月がやって来る。 人生を豊かに幸せにしてくれる要素がいっぱいの、強力なこのエネルギーデーたちの恩恵を、全身に浴びてほしいと思っています。
引き寄せた福を結ぶ ─ 吉祥結びの翡翠
タリスマンの中心に置いたのは、翡翠の吉祥結び。 無限∞が絆数・魔除け数の6つ重なる吉祥結びに、ワタクシは非常に重きを置いています。
吉祥結びは、結び目が連なりながらひとつの形を作り、幸福・良縁・長寿・繁栄といった、いろいろな吉祥を「結ぶ」とされている非常に縁起の良い結びですわ。 中秋の名月が引き寄せる金の氣を、無限に広がる豊かさの縁へ結んでいってもらうために、タリスマンの中心に据えました。
このタリスマンでは、その吉祥結び自体が金運大リーガー石な翡翠なのです。 翡翠の吉祥結びは、激固い鉱物の翡翠を薄い彫刻にしなければいけないのがやっかいらしく、なかなか作ってくれません。 彫刻している最中に、すぐ割れちゃうそうなんですのよ。
作ってくれたとしても、1個数万円の卸価格がついたりして。。 そうなると、タリスマンに組み込むのが難しくなってしまいますわ。 今回、こうしてタリスマンに据えられているのは、いわゆる相場の数万円を請求されていないということ。
こういう裏方が過ぎる話を細々するのもどうかしら。。と思って、いつもは「卸さんのご厚意でお安く入手出来ました!」とさらりとお話しするのですけれどね。 そんな軽い「ご厚意」なんかの表現で済ませては申し訳ないと感じるほど、卸さんたちは徹底的にいろんなやりくり調整&利幅徹底的ダウンの上で、実現して下さったことです。
翡翠専門でお世話になっている卸さんに「タリスマンに使う吉祥結びが欲しいので、いつか何とかしてほしいです。」とワタクシは申し上げました。 言ってすぐに何とかなるようなことではないからですわ。
数も価格も品質もクリアする必要がありますもの。 それも、ハンパではないレベルで。 ある日、箱の中にキレイに並んでいる翡翠の吉祥結びをニコニコした卸さんに見せられた時に、ワタクシのリクエストに全力で応えて下さったのが分かって胸が熱くなりました。
こうしてやって来た、翡翠の吉祥結びです。 お願いしていた価格帯なのに、彫刻は細かく、磨きも丁寧。翡翠のとろんとした透明感も最高! ワタクシ、この翡翠をこうしてお目見えさせて頂けることを、心から嬉しく思っています。 卸さん、ご覧になっていますか? あなたが苦労してご用意して下さった翡翠たちのハレの場ですわ!
翡翠は、風水的に最強の金運とされる石です。 なので、ワタクシは金運大リーガー石と呼んでおりますわ。 他の石やモチーフとの組み合わせ次第で、大きくパワーアップもパワーダウンもしますけれど。 (それは他の石にも言えることではありますけれどね。) とにかく金運にめっぽう強い石。
そして翡翠は、長く育てる運氣や守る運氣とも非常に相性の良い石です。 中秋の名月が強力に引き寄せてくる金の氣を、吉祥結びで捕まえて、翡翠で受け止める。 重陽で作った「貯める力」と、中秋の名月の「引き寄せる力」が、この中央で合流するような構造なんですのよ。
金運は、入って来ればそれでゴールではありませんからね。 良い金の氣を引き寄せて、必要なところへ巡らせて、また次の金の氣を呼ぶ。金運の拡大再生産とでも言いましょうか。。わらしべ長者とでも言いましょうか。。 どんどん良い流れを大きくしていくものなんですのよ。
だから、この月華の中心に「結び」を置いたのです。結ばれることによって、流れが太く大きくなっていくものなので。 やって来た幸せ、やって来た豊かさとのご縁を結ぶ場所なのです。
月華の後光 ─ レインボームーンストーンと淡水パール
この吉祥結び翡翠をぐるりと取り囲む白い円環、かなり印象的なのではないかしら。 これは、翡翠から放たれる後光でもあり、満ちた月そのものを意味するものでもありますのよ。 月の光・金運・育って行く種・聖なるもの。。と考えた時に得た一つの答えの形。 レインボームーンストーンと淡水パールを交互に連ねた円環です。
レインボームーンストーンは、月の浄化と育成の氣を持つ石。
中秋の名月から降り注ぐ金の氣を、濁りの少ない状態で受け取り、育てる月の力を担当してもらっています。
そこへ淡水パール。
パールは水の氣と金の氣を持つ「種」の要素のあるもの。
月とも非常に縁の深い素材です。
虹を含んだ月光と、真珠の氣品高い柔らかな白の光。 二つの光を交互に並べることで、中秋の名月の金の氣を集める「月華」の光輪となって、翡翠の吉祥結びを包みます。 引き寄せた金の氣を、そのまま通過させるわけにはいきませんからね。 集めて、結んで、育てる。 ここが【九重月華】の金運構造の中心を作ります。
月華へ届く五行 ─ 五つの宝石
月華の輪の下からは、繊細なカットを施された五色の石が雫のように下がっています。 下から、 ペリドット。 ロードライトガーネット。 スモーキークォーツ。 シトリン。 アクアマリン。 緑、赤紫、煙茶、黄、青。 木・火・土・金・水。
白い月華が中央の吉祥結びに集まっているところに、地上から五彩五行が登っていく構成です。 東洋哲学の陰陽五行は、ワタクシの風水の要なのですが、その大事な柱が地上から天に向かう部分。それがこの五彩五行の石ですわ。
月から受け取った金の氣は、金運になった後も動きますのよ。 仕事だったり、ご縁だったり、機会だったり、評価だったり、必要なものとの出会いだったり。いろいろな形で生活の中を巡って、再び金運に戻って来る。 金運は、とにかく回すものです。 この五彩五行の石の連なりは、集めた月のエネルギーを「大活躍する金運」へと展開していく部分。
ペリドットには、成長力を増して、チャンスを次のステージに繋げる力を。 ロードライトガーネットには、火力調整しながらも金運を動かすために必要な火の氣と、運氣と能力の開花力を。 スモーキークォーツには、金の氣を受け止める地盤を。 この子だけ少し大きくして、豊かな運氣地盤形成ができる組み合わせにしていますわ。 シトリンには、とにかく幸せな金の氣・金運を。 アクアマリンは活性の水の氣で、引き寄せたものを停滞させず、良い流れに乗せる力を。
一色ではないからこそ、人生のいろいろな場所へ届く。五行だからこそ、あらゆる面での活躍をバランスよく発動しやすくする。 中秋の名月に地上からの五行が届き、その反射で月から降り注ぐ金の氣が、五行を網羅して生活の中へ入っていくように。 そのために月の下に石の雫を並べましたのよ。
金運を長く育てる亀 ─ 翡翠
五彩五行の根元には、もうひとつの翡翠。 亀です。 亀は長寿を代表する土の氣の吉祥モチーフですが、「長く続く力」「安定」「盤石な地盤」という要素もあるのです。
中秋の名月で降り注ぐ金の氣・金運を浴びて、その日だけ豊かな氣分になって終わり。 こんなもったいない話は無いのです。 中秋の名月タリスマンは、まず名月のエネルギーを数倍増に引き上げることと同時に、運氣を留めておく「保管容器」の役割を担っていますのよ。 ワタクシが毎度、「過去にご縁付けした子たちも並べて飾って」と申し上げている理由がこれです。
受け取った金運を長く育てる。 良い流れを長く続ける。 積み重ねた金の氣を、次の豊かさへ繋いでいく。 その「長く」を受け持つのが亀。 何とも、「貯蓄型な生き物」なんですのよ。
で、上で申し上げたようにこの亀も翡翠ですからね。 上には、引き寄せた吉祥を結ぶ翡翠。 下には、それを長く育てる亀の翡翠。 二種類の翡翠のタイアップで、「結んで種にして育てる」という運氣の流れができることになりますわ♪
中秋の名月から集めた金の氣を吉祥結びで受け止め、五彩五行の石を通して余すところなく巡らせ、最後は亀が長い時間軸に乗せる。 そんな運氣構造のタリスマンです。
金の氣の曇りを流す ─ アメジスト
亀のさらに下には、アメジストを取り付けた細いチェーンが運氣安定数の4本。 秋の夜の深さを思わせる紫が、タリスマンの一番下で揺れます。 アメジストは浄化力に優れた石。 雫は「降り注いで根を張る」という形状。
名月から降り注いだエネルギーは、運氣地盤に定着してほしいですからね。同時に、根を張って立ち上がっているからこそ、天に伸びていけるのです。 上の五行の雫も同じように、五行が根を張って同時に天に伸びていけるものなんですのよ。
そして、金運には浄化は不可欠ですわ。 金運は巡らせるもの・巡るものなので、悪いものをくっつけて帰って来ることもありますのよ。 そこまでじゃなくても、不要なものまで抱え込んで停滞させるのは避けたいですからね。
中秋の名月から受け取った金の氣の流れに、古い濁りを混ぜないために。 必要なものは残し、不要なものは流して、次の金の氣が入って来る空間をあける。 何より、持ち主が悪い氣でダメージを受けたり、悪い氣に染まったりしないように。 アメジストには、そんな浄化の仕事をしてもらっていますわ。
月華を増幅する透明の門 ─ 水晶
そして、このタリスマンのトップには水晶。 水晶は浄化とエネルギー増幅の石です。 中秋の名月から降りて来る金の氣を受け、月華の光の円環に繋ぎ、吉祥結びへ送り込む入り口。 同時に、レインボームーンストーン、淡水パール、翡翠、五彩五行の石たちが持つ力をひとつの金運の流れにまとめる役割も担っています。
透明な水晶から入り、白い月華へ。月華から翡翠の吉祥結びへ。 そこから五行の光へ分かれ、翡翠の亀へ届き、アメジストの浄化を伴いながら次の流れを作っていく。
逆に、アメジストの浄化と安定の根を地盤に、金運翡翠の亀が五行の光とともに月輪を訪れて、幸せの縁を凝縮させる吉祥結びに到達し、水晶という天上の祝福の光を受ける。 上から下まで、そして下から上までが、中秋の名月の金の氣を受け取って育てる道になっているのですわ。
九重月華
「九重」は、九が重なる重陽から。 九という最大陽数が重なる日の強い火の氣を、土の氣の9月が受け止め、金の氣を活性化する力に変えて、中秋の名月へ繋ぐタリスマンですからね。 「月華」は、月そのものではなく、月から降り注ぐ光でしてよ。
重陽で金の氣の季節を開いて、破邪と厄除けの切り火を入れる。 中秋の名月で、曇りを祓われて磨き上げられた強い金運を引き寄せる。 月華の輪で集めて増やし、吉祥結びで結び、五彩五行の石で巡らせ、亀の時間軸に乗せて長く育てる。 これが【九重月華】なのです。
このタリスマンが発表されるのは、2026年8月28日の部分月食を伴う満月の日です。 日本から月食を見ることは出来ませんが、部分月食を伴う満月であることに変わりはありません。 満ち切った月がいったん欠け、再び光を取り戻す月食。 東洋哲学の陰陽の考え方では、そこに満月の「満ち・満願」だけではなく、新月的な「始まり」の氣も発生すると解釈します。 今回は部分月食なので、部分新月。 なので「始まり」の氣と、満月の「満ち・満願」の氣を一緒に持つ満月の日。 さらに、中秋の名月のひとつ前の満月という関係性の日なんですのよ。
中秋の名月前の新月が「中秋の名月の種」なら、このひとつ前の満月は「中秋の名月の種を持つ果実」の日ですからね。 通常、毎週木曜日に発表しているワタクシの新作の日をずらして、金曜のこの2026年8月28日の部分新月&満月の日を、このタリスマンのお誕生日としてお披露目することにしました。
人でもモノでも、お誕生日はその日のエネルギーを帯びさせるものです。 ご縁付けの日もそうですわよね。その縁のお誕生日ですから。 部分新月&満月という強いエネルギーを帯びるタリスマンが、名月のエネルギーを大きく膨らませて、貯めておいてくれますように。 あなたのところで、金運が大きく花開いてくれますように。
良い金運を引き寄せ、その金運がまた良いものを連れて来て、その豊かさがまた次の金運を呼ぶ。 金運の本来の性質はそんな感じなんですのよ。 お友だち大好き・居心地良いところ大好き・キラキラしたもの大好き・余裕のあるところ大好き!! なので、そんな環境の運氣を整備する要素もいっぱい詰め込んだタリスマンです。
九が重なる菊節の重陽から中秋の名月へ。 開かれた金運の道を月華の光で照らして、あなたの人生に、ますます豊かな流れを育てていきましょうね。 九重の切り火が金の氣の扉を開き、月華が豊かさを運んで来る。 中秋の名月という風水的最強金運イベントデーの光を、たっぷり受け取って下さい。
こんな方におすすめです
この中秋の名月タリスマンは。。 ・金運を強力に上げたい方 ・中秋の名月の金運を未来に渡って最大限活用したい方 ・重陽から中秋の名月までの金運の流れを取り込みたい方 ・金運の停滞感を浄化して、良い循環を作りたい方 ・一時的ではなく長く育つ金運を願う方 ・中秋の名月に運氣貯金を重ねていきたい方 そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
おすすめ時刻は、夜21時~23時。 窓辺など、月を意識出来る場所に【九重月華】を置く。月が見えていなくても大丈夫。空に月があることを意識する。 ベルガモットかサイプレスのアロマオイルを香らせる。 (代わりに線香を使う場合は、開運線香 Fortune Incenseの金の氣、Fortune Incense CELESTIALならMOON・EARTHのどれでもOKなので線香に火をつけて下さいね。) 【九重月華】を両手で持ち、 「中秋の名月から頂いた良い金運を長く育てていく」 と心の中で宣言する。 その後、月の氣を【九重月華】と一緒に浴びながら数分静かに過ごして完了。 (重陽、中秋の名月をはじめとする名月の日や満月の夜に行うのがおすすめ。)

フェムト担当したアイテム
皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。

カテゴリから探す
願い事・パワーから探す
パワーストーンから探す
誕生石から探す
読みもの
開運ツール
お客様の声
ヘルプ・よくある質問
お問い合わせ
Magic Wandsについて



