HAPPY FREAK 土曜号 vol.2958
業界初!読むだけで運が上がる風水の仕掛けつき♪Magic Wandsがお送りする開運エッセンス読者さま全員が開運を積み重ねていくお手伝いをするマガジンです。
風水の5番目の極意!「唸書」を鍛えるコーナー♪ヨハンの寺子屋
こんにちは!ヨハンです。 【前回のおさらい】 「華氏」は「ガブリエル・ファーレンハイト」の考案した温度単位。 華氏は、摂氏とはまったく違う定義の単位です。今週はその起こりから定義を見ていきましょう! ◆ 当時使われていた「レーマー温度」(また聞いたことのない単位…)では氣温がマイナスを指すことがあり、マイナスがしばしば表れるのは不便だなと考えたヨーロッパ在住のファーレンハイトさん。 そこで彼は、観測した一番寒い日の温度を0度、自身の体温を100度として定義することを考えました。こうすれば、ヨーロッパのめちゃくちゃ寒い日でもめちゃくちゃ暑い日でも、ほぼ0~100度の間で表せます。 そこから調整を行い、氷の解ける温度を32度、ヒトの体温を96度とする単位に仕上がったのが、今回のテーマである「華氏温度」。 現代の感覚からすると分かりにくい単位ですが、当時は氣温を直感的に認識するには便利だったようです。 ◆ さて、先週紹介したQueenの歌詞 ───────────────────── I'm burnin' through the sky, yeah 200 degrees, that's why they call me Mister Fahrenheit 燃えながら空を駆け抜ける 200度、それが俺がファーレンハイト氏と呼ばれる理由だ ───────────────────── ここで登場する華氏200度は、定義から解釈するなら、「平均的な体温の倍だぜ!」というニュアンスも含まれてそうですね! これを摂氏に換算すると…… 「93.3℃」となります。 定義のニュアンスを外すと、水が沸騰しそうでしない、熱くなりきってないような微妙な数字になってしまいました。 普段使いはしないまでも、華氏の概念は残しておいた方が良さそうです。
週刊アンケートの締め切り迫る!
こんにちは!フェムトです♪ さて、火曜日にお願いしたアンケート、ご協力ありがとうございます! もうすぐアンケートの締め切りなので下にもう一度掲載しますね! 「あ、まだ答えてないや」とおっしゃる方、まだ間に合いますわ♪
本日お誕生日のお客様!
本日9月12日の 誕生花は弟切草。花言葉は「秘密」。 誕生石はペリドット。石言葉は「夫婦愛、運命の絆、幸福」。 まり子さん、angel12さん、森口ゆり子さん、kumaさん、にゃんにゃんさん、happy kenkoさん、彩さん、うりこひめさん、ドルさん、フネさん、kikiさん、Tender loving care.さん、よっしーさん、ななとさん、Kiiさん、つるちゃん、なおちゃん、HAPPY BIRTHDAY!! 充実した1年になりますように☆ 本日の月相は 1です。
毎日実践すると効果的!明日の風水
明日・2026年9月13日は...
九星干支
年:一白水星丙午
月:一白水星丁酉
日:四緑木星庚寅
開運イベント
月徳日
期間イベント
強化月
ラッキーストーン
本日23時(午後11時)から明日の23時まで、特に力を持つ石たちです。
明日は、スープ類に特に強い運氣が宿る日♪ ポタージュよりコンソメ系。お味噌汁よりお吸い物。 そういうさらさら系のスープがおすすめになる日ですわ☆ 自然の味を生かして大吉♪
お返事はなかなか送れませんが、1通1通楽しく読ませていただいてます。(頂いたメッセージはHPやマガジンなどでご紹介させて頂くことも♪)
いつもたくさんの温かいメッセージ、本当にありがとうございます!
では、本日はこれで失礼いたしますわ☆ あなたにとって、今日一日が とてもとても素晴らしい幸せな日になりますように!
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このマガジンは開運がテーマのMagic Wandsがお送りしました☆
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信頼の証である社団法人宝石貴金属協会加盟店です♪
ここまで読んで下さったアナタの運は、 昨日よりちょっとアップしてます♪ 明日ももっと、運を上げましょう! では、また明日~~☆

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こんにちは!ヨハンです。
【前回のおさらい】
「華氏」は「ガブリエル・ファーレンハイト」の考案した温度単位。
華氏は、摂氏とはまったく違う定義の単位です。今週はその起こりから定義を見ていきましょう!
◆
当時使われていた「レーマー温度」(また聞いたことのない単位…)では氣温がマイナスを指すことがあり、マイナスがしばしば表れるのは不便だなと考えたヨーロッパ在住のファーレンハイトさん。
そこで彼は、観測した一番寒い日の温度を0度、自身の体温を100度として定義することを考えました。こうすれば、ヨーロッパのめちゃくちゃ寒い日でもめちゃくちゃ暑い日でも、ほぼ0~100度の間で表せます。
そこから調整を行い、氷の解ける温度を32度、ヒトの体温を96度とする単位に仕上がったのが、今回のテーマである「華氏温度」。
現代の感覚からすると分かりにくい単位ですが、当時は氣温を直感的に認識するには便利だったようです。
◆
さて、先週紹介したQueenの歌詞
─────────────────────
I'm burnin' through the sky, yeah
200 degrees, that's why they call me Mister Fahrenheit
燃えながら空を駆け抜ける
200度、それが俺がファーレンハイト氏と呼ばれる理由だ
─────────────────────
ここで登場する華氏200度は、定義から解釈するなら、「平均的な体温の倍だぜ!」というニュアンスも含まれてそうですね!
これを摂氏に換算すると……
「93.3℃」となります。
定義のニュアンスを外すと、水が沸騰しそうでしない、熱くなりきってないような微妙な数字になってしまいました。
普段使いはしないまでも、華氏の概念は残しておいた方が良さそうです。



