特設ページ シルバーウィークのプチスタンプキャンペーン!!

カート
0
遺産相続裁判に勝ちたい
フェムトの風水相談

遺産相続裁判に勝ちたい

幸福さん
義母の遺産相続にて、昨日調停2回がありました。 義母が遺言書作成中に他界、遺言書と同じ内容のメモ、 口頭で言われている事から、弁護士さんから死因贈与でいけるだろうと。 遺言書には、私達の次男(孫)に家、土地、物置、預金を相続するとあり、今までの裁判判決では、預金については、贈与を認めていない判決が過去あり、預金は厳しいかもしれないと弁護士さんから言われました。 調停は、主人の兄から訴えられ、お互い主張は譲れないと 調停は、終了し、今度はこちらが裁判訴訟をします。 生前、義母から兄は、1000万以上もらっておりメモには、950万土地代と書いてありますが、通帳に証拠がなく、かなり前の事でそれはもう争う問題にできないと弁護士さんに言われ、今あるもので戦うしかないと。 家、土地、物置についても次男名義になる確証はないのでなにかできる事はないかと、あなた様を見つけました。 お忙しいと存じますが、アドバイス頂ければ大変助かります。 裁判は、来月できるように弁護士さんが準備にはいりました。

フェムトの回答

遺産相続の裁判などは、日程が決められるなら奇門遁甲あたりがおすすめですが、お住まいの間取りも深く関わって来る個人鑑定な内容になります。

それ以外のできることは、勝負の勝率を上げるための措置です。

・水晶を日頃から身につける。
・裁判の前日に靴に水晶を入れる。
・当日はルビーやゴールデンルチルを身につける。
・馬の彫刻を持って行く。
彫刻が無理な場合は、絵や馬模様のハンカチやネクタイや靴下など。

風水措置以外では、弁護士さんのセカンドオピニオンもおすすめしますわ。

この弁護士さんのおっしゃることがおかしいとか、そういうことを申し上げたいのではなく、現状の判断をひとりの弁護士さんに任せてしまうより良いですわよという話です。

ひとりの弁護士さんが絶対に正解の判断を出せるのであれば、そもそも裁判というシステムが不要ですからね。

人間ですから、判断ミスも判例の情報不足もあり得ます。
問題解決の方法を見落としているなんてこともあります。

参考になさってみて下さいね。

それにしても、よくある話ではあるのですが多額の生前贈与を受けているのに、それを無かった体での権利主張をなさる方というのは、とんでもない悪徳ですのでお金には散々嫌われる運命ではあります。

遺産相続で揉めている時に、将来の運氣展開は悠長に聞こえるかもしれませんが、人生全体を覆う凄まじい運氣ダウンの「金運に嫌われる」という状態は恐ろしいものです。

仮に表面的に羽振りが良いように見えても、運氣に表面的も何も無くて、ただただ運氣が離れていくというルールがありますので、ろくなことにはなりません。

卑怯な真似をする側にはなりたくないものです。
風水を知れば知るほど、心底そう思いますわ。

フェムト

夫が莫大な借金を残して実の妹と失踪!二人の子供を抱え途方に暮れた、もはやどん底?というところから、風水の力で復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
あなたの悩み、ご相談ください。

こんな記事も読まれています。

No.1

その他の相談

「安いシートマスクを毎日」は本当に正解?

先日、某美容本に「安いもので良いので毎日シートマスクをしましょう」というのがあり早速やってみたのですが、3日ほど経ってハタと、せっかく妖怪セットを使っているのに何故わざわざ添加物を浸透させようとしているのか…と我に返りました。...

No.2

住宅環境、間取り、土地など

西日が強い部屋の風水対策・遮光カーテンやシャッターは使っても良い?

こんにちは。 いつもありがとうございます。 リビング西側に掃き出し窓があるため西日がきつく、風水的にも何か対策が望ましいだろうなと思っているのですが、他のご相談のなかで遮光カーテンがあまり良くないと拝見し、どのようにしたらいい...

No.3

その他の相談

占い師の失礼な言葉が忘れられない 願掛けを信じても良い?

たびたびお世話になります。あかつきです。 開運行為として、明日23日の大暑に些細なことでイライラしないよう心を落ち着けたいと思います。 そこで、ここで恥ずかしながら私のモヤモヤ、自分のために怒るべきだったのではないか?というシ...

心や身体の悩みについて

[1] 失ったものより大きな幸せを、未来で手に入れられますか?

親から虐待を受けて育ちました. 20代はPTSDが酷く,病院に通っていました. 虐待エピソードやPTSD症状を伝えても,医師は大したことがないエピソードを大袈裟に言っているだけだと取り合わず,親に感謝を要求した上,鬱病と診断し...

お墓の後継者不足の為、合祀避けが難しい

主人は三人男兄弟の次男として生を受け妻の実家に名字はそのままで25年以上同居してきました 主人の実家は誰も結婚しておらず後継ぎがおりません お寺の納骨堂に骨壺で祖父母、父が安置されているようです 主人自身は家を出た身なのでそち...

できたて!新着コンテンツ

今週の新作アイテムたち