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栗花落へきのさんの開運報告
お客様の声・開運報告

栗花落へきのさんの開運報告

栗花落へきのさんより
先日の東海地方、名古屋辺りに線状降水帯が発生した時に、ちょうど私が住んでる市も線状降水帯になりました。

我が家は旦那と真ん中の子が名古屋に通勤通学しておりまして、電車バス地下鉄などが全部止まっているので帰れなくなり、私が迎えに行くことになりました。

外は土砂降りで滝のように降り続く雨。こんな雨で運転したくないなぁ。
あ、そうだ、困った時はモリオン様だ。

というわけで、原石モリオン様にこれから雨が落ち着いて無事に旦那と真ん中の子を迎えに行って帰って来れますようにとお願いしました。

そうして車の運転をし始めたら、途端に雨が弱くなったのです。

それからは事故に合うことも巻き込まれることも浸水もなく、渋滞に巻き込まれながら、2時間半かけて旦那職場近くまで行き、旦那と合流しました。
そして、1時間かけて真ん中の子の高校まで行って、真ん中の子と帰れなくなっていたお友達を乗せて、旦那に運転を代わってもらい1時間半かけて、お友達を家まで送り届けて、無事に帰って来ました。

後で調べたら、旦那を迎えに行った場所やそこへ続く道、実はかなり浸水していたそうです。
それが3時間経った頃には、しっかり排水できていました。すごいですよね。

そして、当日夜にはもう運転再開している電車もありました。
東海豪雨の時より雨が降ったのに、当日には再開されていたんですよ。
本当にすごいですよね。
これも夜の暗い中、安全点検してくれた方々のおかげで、迅速に再開されて本当にありがたいことです。

あと、こういう大雨の時はアンダーパスや大雨で水が溜まりやすい道とか、駅近くのような電車が動かなくなった時に開かなくなる踏切を回避するとか、川から水が溢れて通行止めになる道とかを知っておくと助かります。

実際、川から水が溢れた道を水が引いた後に通ったら車が放置されていました。タイヤと車体の隙間には木の枝がたくさん挟まった状態で。

ちょっと開運報告から話がズレてしまったかもしれませんが、大雨になった時にどうしても車の運転をしなきゃいけない時は、上記のような場所を避けた方がいいですよとお伝えしたかったので書いておきました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
2026年は丙午の年という60年に一度の最強火の氣の年です。
そこに6月・8月は火の季節に火の要素が重なった月になるということで。。

ワタクシは、8月は「お尻に火が付いたサルの月」として、火難水難に氣をつけましょうと申し上げていたわけですが、運氣の流れの通りのことが発生している状態ですものね。
日本は、対応力の強い国だとワタクシは思います。

一度起きたことから学んで対策を取る力が強い。
特に天災に関しての対策力が、どんどん上がっていきますものね。

自分のこと・目先のことしか考えない国民性なら、こうはならない。
本当に、この美しい生き方の国に感謝したいです。
そしてこの美しさを維持しなければいけません。
「大雨の時はアンダーパスや大雨で水が溜まりやすい道とか、駅近くのような電車が動かなくなった時に開かなくなる踏切を回避するとか、川から水が溢れて通行止めになる道とかを知っておく」
は重要ですわね。

皆さま、今すぐチェックです。

東洋哲学はデジタルで氣の流れが切り替わるわけではありません。
徐々に「お尻に火が付いたサルの月」の影響は薄くなりますが、まだ要注意ですからね。
それにしても、またひとつ増えました!

モリオンさま伝説!!

雨は弱くなり、後で聞けば浸水していたらしい道路でも浸水被害を受けず、皆さまご無事。
本当にご無事で何よりでした。

そしてこんな風に他の方に注意喚起して下さる姿勢を、とても嬉しく思いますわ!

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