左馬の青い羅針盤|目標達成、方向指南のバングル








原材料
水晶、グリーンアメジスト、テラヘルツ、アイオライト、カイヤナイト、Silver925
パワー
目標達成、方向指南、浄化、地盤運、安定運、全体運、土の氣、水の氣
仕事運を上げたい方。
商売繁盛を願われる方。
成功の道を歩みたい方。
進むべき方向を見失いやすい方。
迷いを断って決断力を高めたい方。
勝負どころで一歩踏み出したい方。
自営業、経営、営業、企画、発表の場に関わる方。
幸運を招くと言われる左馬を青い石たちが成功への方角へと導く構成のバングルです。
仕事運と不動産運アップ、商売繁盛、目標達成、 そして成功と勝利への道を進むために。
左を向いた馬は左馬なのかどうか
左を向いた馬を彫刻した極上の水晶がやって来ましたのよ。 ワタクシは、これは左馬だと考えていますわ。 左馬は、もともとは「馬」という漢字を左右逆に書いたもののことですが、絵に描いた時にはどういう絵を左馬とするかには諸説あります。
まずは、なぜ左馬が縁起が良いと言われるのか。 馬=うま を逆から読むと、まう=舞うになり、舞うほどおめでたいことが起きる縁起の良さを象徴するモチーフであるということ。 馬の文字が逆になることで、本来は人が馬を引くはずですけれど逆に「馬が人を引く」ことになって、千客万来や商売繁盛を象徴するということ。 馬は右側から乗ると暴れたり倒れたりする習性があり、必ず左側から乗るのだそうで、このことから「左馬は倒れない」=「倒産しない」「人生つまずかない」「日々が暴れない」と言われているということ。 右に出る者がいないという状態になって、勝負事や商売での成功を象徴していますわ。
左馬の絵について諸説あると上で申し上げましたけれど、割と強めに語られていることが多いのは、お尻は右向きで見返り美人風に馬の顔も右を向いているもの。 理由は、「奉納先の神様から見て左向きなので 描く時は馬の頭を右、身体を左に描くのが正しい」という考え方のようですが、それは絵馬に描かれた左馬限定でしょうね。
日常的にお守りとなってもらう左馬は、奉納先から見たものとは逆。 素直に左を向いて立ったり走ったりしている馬だということですわ。
縁起モチーフからも考察してみましょう。 まず、左側から乗ることができる馬の絵であること=左向きの馬。 「右に出る者がいない」のは、馬が振り返ってにらんでいなくてもお尻の近くに立つなんてことは危なくて出来ませんから、左向きの馬なら「右に出る者はいない」のです。
左に向かってエンドレスに疾走する馬
右側から乗れない状態の馬が、エンドレスで疾走するモチーフは何を意味するかと言いますと、 「永遠に倒れない」「永遠につまずかない」 ですわね。 強くないですか?
なので、エンドレス疾走状態を作るべく、バングルの天地に配置しました。 両サイドに方向指南の石を入れていますから、迷うことなく走り続けてくれる配置です。 周囲の石たちの氣を取りまとめてパワーアップする、縁の下の力持ちのような存在の水晶の馬の永遠疾走ですから、頼もしいことこの上無いんですのよ。
成長して勝利する ─ グリーンアメジスト
水晶の馬の両サイドの大粒の薄いグリーンの石は、成長勝利の氣が強いグリーンアメジスト。 アメジストなので浄化力もありつつ、成長して勝利する要素を加えるとされる石なのですからね。 これが馬の両サイドにある。。 こういう馬を「勝ち馬」と呼ぶのでしょう。 勝ち馬には乗らないといけません。
この、馬とグリーンアメジストの薄いグリーンとを包み込むように並ぶ、小さめの透明な石たちは、これもまた水晶です。 現在どんどん高騰していっている極上水晶!
今、あまりにも値段が上がっていっているために、溶連水晶(水晶の粉を溶かして固めたもの)やガラス、ひどいものになると樹脂が「水晶」という名前で出回っています。 だからこそ触れていただきたい。本物の極上の水晶に。 幸福感が違うと思いますから。
この透明な連なりは聖なる光を意味していますのよ。 光に包まれた勝ち馬は、無敵です。 そう思われませんこと?
細胞のパフォーマンスを大きく引き上げる ─ テラヘルツ
カットが入った金属のような石は、テラヘルツ。 細胞のパフォーマンスを大きく引き上げる目的で開発されたという人工鉱石ですわ。 通常よりも早く氷を溶かしたりする話は有名ですわね。
テラヘルツとは、テラヘルツ波を放射する鉱石のこと。 このテラヘルツ波というのが上で申し上げた「細胞パフォーマンス激上げ波」なわけです。 「命の光」「生命光線」とも言われ、身体のバランスを正常な状態にしたり、傷ついた部分への修復を促す効果が高められると言われていますわ。
バングルの持ち主のベストパフォーマンスのためにも、エンドレス疾走の馬のためにも、このテラヘルツがエネルギー塊の、いわゆる「元氣玉」になってくれる存在だと思いますのよ。 身も心も、疲れる前に修復していきたいですからね。
成功の方向性を定める ─ アイオライト&カイヤナイト
そして青い羅針盤パートに繋がりますのよ。 中心にカイヤナイト。 両サイドにアイオライトを置いた、青い羅針盤なパート。
カイヤナイトは、進むべき方向を教えてくれると言われる先生石。 アイオライトは、古の航海士が無事に目的地に到達するように願いを込めて、羅針盤に埋めたとされる目標達成の後押しをしてくれると言われている石。
羅針盤石に左右から支えられた、方向指南先生な石。 これが、青い羅針盤なのです。 勝ち馬は、迷ってはいけません。 道を踏み外してもいけません。 逆行してもいけません。 目的地に向かうのみ!
馬のエネルギー
ワタクシは、馬の持つ風水的な力についてずっと注目していますのよ。 Magic Wandsでは、馬の置物をご紹介しましたわね。 毎回、すぐに完売してしまう人氣の子たちです。 なぜ、ここまで人氣なのか。 それは、開運力の強さを体感された方が非常に多いからですわ。
まずワタクシは、定番の不動産運の引き上げについて、馬の力に言及した過去があります。 昔のワタクシには笑ってしまうほど不動産運が無くて、浮上した不動産のご縁がことごとく消えてしまうため、もう縁遠いものなのだと諦めていたことがありますわ。
現在はどうかと言いますと、30年願い続けた場所に奇跡的にマンションが建ち、 一番望んだ部分の部屋を手に入れられています。 もともとは駐車場で、次に大型商業施設が建ったので、もうその場所に住むのは無理だろうと思っていたのに、マンションになっちゃったんですもの。
他にも、Magic Wandsの社屋が完成したり、故郷に土地を持てたり。 もはや、ワタクシを残念不動産運の人とは思わないでしょう。 そんなワタクシの不動産運を育てたのは、玄関に置いている水晶の馬の置物による風水措置で、玄関の外向きに馬を置くことをおすすめしてきたのです。
結果、いろんな開運報告が寄せられました。 引きこもりだったお子さんが学校に行き始めた。 ずっと決まらなかった仕事が決まった。 職場で長いこと抱えていたトラブルが消えた。 相続問題が解決した。 その他いろいろ。
馬という存在そのものが前進・突破・行動力・勝負・仕事の推進力を象徴するため、割と万能に道を切り開いてくれると言われていますのよ。 仲良くした方が良い、強い十二支の動物でもありますわ。
中でも左馬は、「福を呼び込み、前へ進ませる存在」として商売繁盛、目標達成へ導くお守りとして扱われてきました。
エネルギーの塊な感覚がすごい!
自営業の方も、お勤めされている方も、携わっている仕事に繁盛してもらいましょう。
そのエネルギー高揚は、金の氣・金運に通じるものですからね。
商売の道。 仕事の道。 目標達成への道。 成功への道。 進むべき方向を見失わないように。 そして、スピードを落とすことなく走り続けられるように。 そんなエネルギーを持つバングルです。
このバングルは。。 ・仕事運を上げたい方。 ・商売繁盛を願われる方。 ・成功の道を歩みたい方。 ・進むべき方向を見失いやすい方。 ・迷いを断って決断力を高めたい方。 ・勝負どころで一歩踏み出したい方。 ・自営業、経営、営業、企画、発表の場に関わる方。 そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
朝陽が美しい時に。 シダーウッドかパイン、ローズマリーのオイルをアロマポットに落とす。 まず石たちにアロマの氣を当てておく。 (代わりに線香を使う場合は、開運線香 ortune Incenseの木の氣・火の氣・土の氣、Fortune Incense CELESTIALならSUN ERATHのどちらでもOKなので線香に火をつけて下さいね。) 葉っぱの上についた朝露を石につける。 朝陽に向かって石たちを掲げて輝きを確認する。 白い布の上に【 蒼馬の羅針盤 】を置き、そばに水を入れたグラスを置く。 「進むべき道を見失わず、商いと仕事の福を受け取り、目標へ向かって力強く前進します。」 と宣言して【 蒼馬の羅針盤 】の水晶の馬に触れる。 仕事机やお店のレジ周り、玄関近くなど、「人・仕事・お金・ご縁の流れ」が入ってくる場所に一晩置いてから身につけるのがおすすめ。

フェムト担当したアイテム
皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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