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五穀土壌 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

五穀土壌

地盤を損なう害に対策を取りたい方。

必要なエネルギーをいつでもチャージしていきたい方。

収穫・成果獲得の癖をつけたい方。

周囲も一緒に、幸福感に満ちたものにしたい方。

食べていくことに困らない運氣地盤を
守るためのタリスマン登場!
令和初の建国記念日に発表します。
春は、東洋哲学におけるお正月ですわ。

「節」を分ける節分が大晦日。
春が立つ日が新しい年の初日。
の、春が立って8日目に
我が国日本の建国記念日がやって来ます。


2月11日。紀元祭の日とも呼ばれますわね。
事記・日本書紀のいわゆる記紀の中の
神武天皇建国説話での即位の日。

神倭伊波礼毘古命の即位の日。
(カムヤマトイワレビコノミコト・神武天皇の御神名)

それが建国記念日になりました。
代の東西の哲学から見ますと、立春から8日目。

新しい年が明けて世界の完成に要する7日間の経過後に
国が建ったとするのが日本という国。

世界における、日出処の国です。
本は土の氣そのものの国で、
そこに世界で一番最初に太陽が昇ります。


太陽(火の氣)のエネルギーは日本の土の氣に蓄えられ、
育成のエネルギーへと転化していきますのよ。
耕民族として歴史を作って来た日本は、
その後さまざまな技術を上げて、
いろんなジャンルの生産の国になりましたわね。


生産、特に手作り要素が強くなればなるほど
土の氣が強まります。
ぁ、今のように人件費が安いからと言って
海外に物を作らせて日本ブランドで売る手法は
運氣的には地盤の氣を削っていってるのですけれどね。

さっさと日本に製造拠点を戻して頂きたいものです。
日、テレビで土に関する研究を長年続けている学者さんの
番組を見ましたの。


土の質の世界分布図が公開されていましたが、
日本は圧倒的な良質の土。

地球の土のエッセンスが
日本にまとめられているかのような分布図でしたのよ。

東洋哲学的にも深く納得する分布図です。
本人は、土を大事にしなければいけません。
(ちなみに、領土問題も土の氣の問題です。)


生産性、もの作りの技術向上、努力、忍耐、勤勉、
全部土の氣ですからね。

日本人の特性と言われてきているものも、
歴史も歴史の長さも、日本の形状も全部土の氣。
て、豊かな土の氣の環境に生きているから、
土の氣の恩恵は放っておいても得られる♪


と考えがちなのが現代の日本人ですが、
昨今の情勢は「土の氣を全力で守らないと恩恵は得られない」
のです。
を蒔いたなら、全部育って実って欲しいじゃないですか。

その実りも、質の良いものであって欲しいじゃないですか。


けれど、土壌が悪化したならそうはいかないのです。
土壌は改良し続けて、植えたものの「成果」を期待しながら
上手に育てる。

これが土の氣と金の氣を上げるための基本です。
生金と言いまして、金の氣は土の氣から生まれるものです。

なので、土の氣が良いと金の氣も自然に上がりやすいのですわ。


地盤改良の意識を持ちましょう。
そしてそこに良質の種を蒔きましょう。
の意識を一人でも多く持てば、国ごと地盤運が上がるのです。

国の地盤運が上がれば、国民全員に地盤運の恩恵がバックされます。
最高の勝ち運氣の波が来ますわよ。
央のアメジストは、浄化力の強い土の氣石です。
清浄な大地であり、自ら浄化力を持つ土をも表す存在。


精密な楕円にカットされたアメジストを縦に配置することで、
停滞しない進化する土の氣を意味しています。


今回使用したアメジストはローズアメジスト。

より浄化力が強く、その土の氣に関わった種は
育って開花しやすくなるのです。
の下には、ホワイトオニキス。
意志を強く持って流されない自分を作る、芯強化な石。
揺るがない、そして穢されない意志を意味します。


アメジストと同じく土の氣を強く持ちながら、
簡単に流されずに大事なものを守る意識。

聖なる土の下に仕込まれた、強い意志なのが
このオニキスですわ。
地の下には、いろんな種類の良質種が発芽の時を待っています。


大きな雫石はレモンクォーツ。
新しく金の氣の流れを作っていくのが得意な金の氣石です。

新しい収入口をどう作っていくか。
そんな開拓金の氣を持つ石ですわ。

開国いた頃の日本は、この金の氣に満ちていましたわね。
い石はガーネット。
柘榴石という和名を持つ、種要素がいっぱいの石。

天の氣と地の氣を併せ持つとされ、絆を深めるのに使われる子です。


共同体としての発展力も持っていますわ。

第二次世界大戦後の日本が急速に復興したエネルギーと同種の
絆・協力体制・思いやりの力を潤沢に持つ「種」の石なのです。
のカケラのような子はアンバー。
琥珀です。

最大の特徴は、「樹液の化石である」というところでしょう!

太古の昔、現在とは全く違った地球を見てきたものを
今わたしたちがこうして目にしているのです。
の美しさから、同じ重さの金と交換されていた時代もあるそうです。
洋の東西を問わず、古来から金運財運のアイテムとされていましたのよ。


樹液という本来の姿からも、そんな歴史からもわかるように
たっぷりの金の氣育みパワーを持っています。

これほどまでに頼りがいのある金の氣の源があるかしら。
い歴史の中でいろんなものを内包して育ってきた、
その存在が日本の成り立ちと重なります。


アンバーは創意工夫と努力するエネルギーと革新力を持った種なのです。
してインペリアルトパーズ。

皇帝金の氣石と呼ぶ人もいる、格調高い氣を持った金運石で、
良いビーズというだけでも激レアと言える子です。

氣品ある金運と成果のインペリアルトパーズ。

生きる喜びをも与えるとされています。
界でエンペラーと呼ばれるのは天皇陛下だけです。

エンペラーの称号はキングより上。
国際社会で唯一の存在なんですのよ。

海外でも一般知識のある人は、普通にエンペラーと呼びますわね。
れを悔しいと考える方々がいらっしゃるようで、
わざわざエンペラーではない呼び方をしてみたり、
日本が植民地を持っていた頃の名残だと言ってみたり。


ですが、エンペラーという表現は江戸時代の前半の
『日本誌』(by エンゲルベルト・ケンペル)に登場しますわ。

植民地うんぬんと言うなら、時空を超えなきゃいけません。
してまた、女性天皇と女系天皇を混同させた上で、
男女同権問題にすり替えて女系天皇を認めさせようとする、
皇室崩壊に繋がる提案が何度も何度もなされるのですが。。


そんな土の氣崩壊が起きては困りますわね。
ンペリアルトパーズは、今ではもう
皇室のトパーズという位置づけになります。


エンペラーが日本にしか存在しないのですから。

その、歴史と伝統と品格からの金の氣を
種としてここに加えました。
番上にはホワイトジェイドの薔薇。

金運大リーガー石です。


良質の種が、最上の地盤の中で強い意志によって守り育てられ、
花開くのが強い金の氣と金運を持つ石の花。

そんな構造のタリスマンなのです。
本の土を表したアメジストは、調和・調整という要素を持ちます。

事を荒立てずに、それでも強い意志で守るべきものを守る。
その庇護のもとには、未来への発展の希望を持つ種たちがいる。


ワタクシたちはその環境を守り育て、恩恵を受け、
そして次世代に渡していかないといけませんわね。
のタリスマンは。。

地盤を損なう害に対策を取りたい方。
必要なエネルギーをいつでもチャージしていきたい方。
収穫・成果獲得の癖をつけたい方。
周囲も一緒に、幸福感に満ちたものにしたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
朝陽の美しい時に。

シダーウッドかフランキンセンスのオイルアロマポットに落とす。


まずタリスマンにアロマの氣を当てておく。


邦楽や、日本を象徴するような音楽を流す。
(外国籍の方は、ご自分の国を象徴する音楽を)


4回深呼吸し、
更に四方拝をして完了。


当日もしくは翌日に、この子と一緒に家の周囲を歩いておきましょう。

お客様よりいただいたコメント1/1

れんさん
五穀土壌 さん 土の氣が全くないので、さっそく飾らせていただきました。 どうも地に足のつかない生活をしがちなこの性格をなおすのに一役買っていただければと思っています。