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嘉辰令月、蘭薫る | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

嘉辰令月、蘭薫る

嘉辰令月、蘭薫るの写真
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人生の財を増やしたい方。

真の氣品を身にまとっていきたい方。

上のステージに上がるチャンスを獲得したい方。

普通なら出会うのも難しいレベルの人と縁を繋ぎたい方。

令和のエネルギーを大きく強く育て、蓄積していきたい方。

令和という元号を生み出した万葉集の
根本を担った言霊をブレスレットにしました。
新しき時代の幕開けのエネルギーを
吸収していきましょう!
和の典拠になったのは万葉集の梅の花32首の序文。


「時、初春の令月(れいげつ)にして、氣淑く風和ぎ、
 梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫す。」 


(初春の良き月夜、空気は澄み風は和らぎ
 梅の花は美女が鏡の前で白粉を装うように花を開き
 蘭の花の香りは身を飾った衣に香りを移したような匂いである。)


なんて美しい。。
み切った空氣が、まっすぐに月の光を地上に引き寄せ、
花の薫りが周囲を染めるような言霊です。


「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」


という想いを込めた元号とのことですが、
文化が生まれ育つのは、まさに人々が美しく心を寄せ合った時ですもの。

真理です。
めて国書を典拠にした元号が、こんなにも美しい。
その元号を持つ時代が始まる今、時代の誕生のエネルギーを浴びて
吸収・蓄積しておきましょう。


時代の氣を年々重ねて貯めていけるように。
心には3つのあこや真珠。

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真珠は日本を象徴する存在。
特にあこや真珠は『和珠』と呼ばれるものです。


皇室ジュエリーとしても知られていますわね。
公式行事で身につけられるジュエリーは真珠。
こや真珠と言えば御木本幸吉さんでしょう。

世界で初めて真珠の養殖に成功し、日本から世界へと活躍の場を広げられ、
第二次世界大戦後に日本経済がピンチの時には、
既に老齢だったにも関わらず「自分が経済を支える」と
事業の第一線に立ち続けられた、あの御木本幸吉さんです。


明治天皇と御木本幸吉さんとの関わりや、
養殖技術の世界発の確立その他、日本と真珠の関係はとても深いのですわ。
珠は真の珠=真の魂。
和珠は日本の珠=日本の魂。


あこや真珠は日本の魂という言霊をひっそりと抱えて
高貴な輝きを発する存在なんですのよ。


そんな真珠を3粒。
という数字は、完成・達成を意味します。
魔法数とも言われていますわ。


東洋西洋を超えて、童話に出てくるキーワードは
「3つの願い」を大きな力を持つ存在が叶えてやろうとするもの。

また、キリスト教には三位一体という言葉がありますが、
東洋にも「天地人」という世界を構成する三本柱の概念があります。
っと簡単に言うなら、「三人寄れば文殊の知恵」と申しますでしょ。

普通の人でも、三人集まれば文殊級の知恵が出る。
ここに魔法が発動していますのよ。


令和の「人々が美しく心を寄せ合う」は、
日本の真の魂が3つ繋がる姿が理想なのではないかしら。
の横にはエメラルド。
オーラの貴人度を上げ、立ち位置と品格を向上させると言われています。

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真珠にも立ち位置と品格向上という要素がありますので
真珠を支えるにはとても相性が良いのがエメラルドなんですのよ。

強化数2粒の配置です。
れからブルーのシラーが美しい、月の氣が宿るとされる石
ブルームーンストーン。

成長促進力と癒しの力をバランス良く内蔵する
水の氣と金の氣の子ですわ。


片側が強化数2粒で、全体が安定数4粒の配置です。
珠には月のしずくという呼び名もあるくらい、
月の要素が宿るもの。


ブルームーンストーンも月の氣が宿るもの。

ふたつとも「令月」にぴったりな存在ですわ。
粒ガーリックカットな透明石はトパーズ。

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宇宙の叡智を授けてくれる石と言われ、
学習力や知力の引き上げを応援してくれる子です。

クリアな思考回路を維持して、
積極的に叡智に触れる機会を呼ぶとされていますのよ。
い縁を引き寄せたり
珍しいものに出会わせてくれることもあります。


令和になってからの縁は、
新しい活躍世界を作ってくれることでしょう。
た、形状が「結実」のモチーフですから、
実りのある日々になり、その日々が次の実りを呼ぶ
一粒万倍の流れを作ってくれるように。


安定数4粒の配置です。
レスレットの東西の位置には、片側安定数4個、
全体で発展数8個の水晶。

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周囲の石たちの氣を取りまとめてパワーアップする、
縁の下の力持ちのような存在の水晶を配することで、
新しい時代の氣と石たちの氣が融合して、ここに浄化されながら
どんどん蓄積されていく。

という状態を作るためのものでしてよ。
の水晶の配し方になりますと、
地盤自体の成長という要素も加わります。


継承・相続の力も、自分の存在力も、
運氣地盤も、運氣・金運の貯蓄力も
今よりもっともっと成長させていくために。
の下の、ダイヤモンドのルースを思わせるカットの石は、
フラワーカットのマルチクォーツ。

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ほんのり色が乗った水晶で、アメジストやシトリンやスモーキークォーツ
その他の複数の水晶系の子が共生している石とも説明されますわ。
ともと、水晶の内包物の色でアメジストになったり、
そこに地熱が加わって(内包物の色が変化して)シトリンになったり
しているのですし、水晶ファミリーなのですから共生しますわね。

その共生が大事。
これは「令和の和」です。
の子はほんのりグリーンがかったマルチクォーツですので、

「和から生まれる成長」

なのです。
「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」

という一文を思い出して下さい。


和から生まれる成長という要素を持つ
グリーン系マルチクォーツが、
開花の要素を持つフラワーカットになっている。
のフラワーカットは、特に輝きを引き出すカットです。


なので、このエネルギーの循環の中に
輝きを組み込むことにも一役買って頂きます。
して片側安定数4粒、全体で発展数8粒のグリーンアパタイト。

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周囲が動揺するレベルで持ち主の魅力を引き出すとされている子で
本来は能力引き出しの石ですわ。

新時代を生きていくのに必要なのは能力。
能力は魅力であり、魅力は能力です。
の氣ですので、ここにも成長力が生まれます。
成長する魅力が、安定・発展の方向性を持ちますのよ。


そしてこのモスグリーンカラーのアパタイトの外側についている、
エメラルドカラーの石は、実はこれもグリーンアパタイト。

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あまりに珍しい色調なので、散々調べまして
鑑定にも出しましたが、結果はやはり「アパタイト」なのです。
然石の市場動向にやたらに詳しいMISTYが、

「もう二度と入る氣がしない」

色味の子。


そもそもグリーンアパタイト自体が珍しいのですが、
特にこのエメラルドカラーの子は奇跡の存在です。
ので今は強化数の2粒配置していますが、
在庫が無くなったら、この子たちは使えません。

仕様変更となります。


令和のお祝いということで、この子たちがいるうちは
お祝いバージョンとさせて頂きます。

お早めにどうぞ。
レスレットの両端には、ラッキーハプニング石とされる
アベンチュリンの葉っぱとスズラン。

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どちらも木の氣の成長力と仕事運・勉強運の子ですが、
「蘭薫る」の意味も持たせています。


仕事運も勉強運も、蘭薫れば大成しますわ。
なみに、ラッキーハプニングという表現は完全にワタクシの造語。
ワタクシ以前には、少なくとも公式の場では使われていません。

「思わぬラッキーがありますわよ。」

な石として伝えられてきたアベンチュリンに
何かしっくりする得意技名をつけたのですけれどね。
ので、巷で

「この石はラッキーハプニングを起こすと言われており。」

なんて表現を見かけると

「ワタクシがね」

とひそかにつっこんでおります。
般に言われてきたのは「思わぬラッキーを起こす石」
「予想していなかった幸運を得られる」というようなこと。


内容は変わらないのですけれど、自分の造語をよそで見つけると、
何とも照れ臭いような恥ずかしいような。
を元に戻しましょう。


水晶からの流れには、更に意味がありますので
その辺をお話ししたいのです。
晶の粒たちには「さざれ石」の役も担ってもらっていますのよ。

成長する地盤を表す、この水晶の部分は


「さざれ石の巌(いわお)となりて」


小さな石が大きな石に成長するという状態です。
た、そこに繋がるモスグリーンカラーのアパタイトは、
モス=苔。

「苔のむすまで」

の要素を取り込みました。
が生えるまでの長い間を指す、『君が代』に登場する
締めの言霊。


苔のむすまで安定と発展のエネルギーが満ちるように。
5月最初の、月替わりまでの辰月」の力を受けて
大きな成長を実現していくように。
の苔むした巌には、そこから「蘭薫る」。
巌に蘭が芽吹き、育って開花して周囲に薫る。


日本の未来をそこに見て頂きたいと思います。
辰令月とは、良い日良い月という意味です。
嘉=良い・辰=日・令月=良い月。


このブレスレットを発表するのは、2019年5月1日。
九紫火星戊辰の月のうちのこと。


年月日を並べますとね、

八白土星己亥の年・九紫火星戊辰の月・二黒土星戊戌の日。
種の、北東から南西に伸びる
日本を意味する土の氣が揃う日となります。


ちょっとだけ専門的ですが、
もう少しだけざっくり掘り下げると、
【年】

八白土星=継承・相続。
己=田畑。(育て、開拓していく)
亥=次に引き継がせる。
【月】

九紫火星=強いエネルギー。
戊=引き継いだもの・自分自身・大きな山。
辰=奇跡の月・発展飛翔。
【日】

二黒土星=田畑・安定・繁栄・財。
戊=引き継いだもの・自分自身・大きな山。
戌=自分自身・大きな山・誠実・魔除け。
かも天一天上期間で、厳しい神様は里帰り中。


お父上の昭和天皇のお誕生日の翌日が退位の日になるのも
非常に深い。

即位の日を5圧1日にするなら、4月末の30日で
なおかつ昭和天皇のお誕生日の翌日が退位の日になるのですものね。
りげなく「始まるのにちょうど良い日」を選ばれたようでいて、
こんな奇跡の撰日になっているのです。

凄まじい腕利きの鑑定士の存在を感じざるを得ません。


密かに、ワタクシの師匠も多少関わっているだろうと
思っております。
和という元号が決まってから、注目された四字熟語の
「嘉辰令月」。


5月1日を祝福するに相応しい言霊ですが、
文字通りの「辰月嘉辰」という辰が2つ入る要素の日。

双龍の日になるということも見逃せませんわ。
月の始め(正確には移る時)に発表された「令和」が、
辰月の終わりに幕開けを迎えます。


ここにも双龍が入っていますのよ。
んなすごい幕開けになるのだと、少しでも知っておきましょう。
そしてそのエネルギーを取り込み、時流に乗りましょう。


開運生活は、次のステージを迎えます。
のブレスレットは。。

人生の財を増やしたい方。
真の氣品を身にまとっていきたい方。
上のステージに上がるチャンスを獲得したい方。
普通なら出会うのも難しいレベルの人と縁を繋ぎたい方。
令和のエネルギーを大きく強く育て、蓄積していきたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪

(文責)フェムト
嘉辰令月、蘭薫るの写真10

あらかじめのお約束版に登場したスズランはアマゾナイト。

嘉辰令月、蘭薫るの写真10

和名を天河石というアマゾナイトは、
聖なる河の要素を持っていて、

 流すべきものを流し去り、
 引っ張ってくるべきものを引っ張ってくる

という、この基本力と考えられているものが
非常にありがたい石なんですのよ。
この「流すべきものを流し去り、
引っ張ってくるべきものを引っ張ってくる」
の性質から、頭の中を流して整理してアイデアを引っ張ってくる
「ひらめき」力のサポートなどが、よく語られているのではないかしら。

ですが、この基礎力から期待できるものは、
ひらめき発想力だけではなく、縁やチャンスも
ということになります。
令月という美しい月のもとを流れる聖なる天河が
蘭の姿で花開いた。

これが今回のアマゾナイトスズランでしてよ。
朝陽が美しい時に。

シダーウッドかレモングラスのオイルアロマポットに落とす。

まずブレスレットにアロマの氣を当てておく。


家の中の観葉植物の土、庭の土、家の近所の土を用意する。
(厳しい場合は園芸用に販売されている土)


白い紙の上に土を敷き、その上に自然に落ちている葉っぱや枝を使って
「□」を作る。


その中心にブレスレットを置いて朝陽をしっかり当てる。
同じ日に月の光を当てて完了。