光とともに ~慈雨の爽蒼~
原材料
アクアマリン、水晶、Silver925、合金
パワー
若返り、美容運、人間関係、全体運、水の氣、土の氣
理想実現に向かって確実に前進していきたい方。
宝玉となる成果を育てたい方。
上質な光を集めたい方。
開運の基礎力を鍛えたい方。
開運基礎なバングル登場!
光とともに伸ばしたい能力を、ここに加えていきましょう。
万物は、まず光から始まります。 マイナスの段階では闇、ゼロになった瞬間に光を発しますわ。 ビッグバンもそうですが、赤ちゃんが生まれる瞬間も、胎内から出て最初に感じるのは光でしょう。
光あるところにエネルギーが集まりやすく、活性化しやすい。 ということで、風水では光の扱い方を措置に加えることは定番なんですのよ。 運氣は光集まるところに寄りやすいのですわ。
とは言え、光の質によってエネルギーの質も左右されます。 光らせれば良いというものではありません。 上質な水晶が大昔から占術や儀式に使われてきたのはそういう運氣ルールを肌で知っていたか、 もしくは本当に知識があったからなのかもしれませんわね。
パワーストーンというジャンルの中でも基本中の基本。 水晶に始まって水晶に戻るというくらいに水晶は大事です。 上質水晶は必須でしょう。
日本で水晶やアメジストは、70年ほど前ですと森の中に遊びに行けばその辺に生えていたとお年寄りたちは申します。 きのこのような扱いですわね。 それがいつの間にか宝飾品になって、それでも安定流通していたのが、今ではガタガタ。
アメジストに関しては、いろんなところで偽物が台頭してきたとお話ししていますが、水晶も同じこと。 偽物水晶は、持っていて害にはなりません。 プラス要素もいろいろありますわ。 でも、本物の水晶と比較してしまうと。。
本物の水晶はある程度のサイズになると由来傷があることがほとんど。 それは本物の証ですし、傷があるからパワーがあるということの方が多いのです。 なので、傷があるって素晴らしいのですけれど、 今回はサイズ的にも由来傷ありの子はいないようですわね。 でも、もし見つけたら本当にラッキーでしてよ!
あぁ、ワタクシが由来傷の尊さを申し上げるようになったら、 残念な業者さんが粗相をして自分でつけた傷を 「由来傷」 と言い張って販売しているという噂を聞きました。 そんな罰当たりなことをするもんじゃありません。
わざわざ傷をつけて、傷に名前をつけて販売しているところもあると聞きます。
もう一度言います。
そんな罰当たりなことをするもんじゃありません。
由来傷は長い年月の中で形成されていく、
天から与えられた生きる方向性を秘めたギフトです。
さて、後付けの傷は論外と申しているのですが、アイテムとして新しい歴史を紡いでいる子たちには別の意味合いも生まれてきます。 それは、持ち主との関わりの中で生まれてくる傷。
アイテムがアイテムとしての役割を担って働き始めて、持ち主との関わりの中で生まれた傷は、そのアイテムとしての歴史です。 当然ですが、業者のミスでつけた傷と一緒にしちゃいけませんわよ。
特に縁の下の力持ち的な働き方をする水晶は、だからこそ傷が勲章という状態になりますの。 傷をわざわざつけるのではなく、傷がついた時に、水晶は更なる底力を発揮するとお考え下さい。
由来傷が最初からある場合には、歴戦の勇者がやって来たということを知って頂きたいと日頃から願っております。 王子様ではないけれど、無敵の戦士だということ。 水晶に求めるのが王子様なら由来傷無しの方が良いけれど、本当はそうじゃない方が多いと思いますからね。
と、由来傷が見つからないこのバングルのページで語っても仕方ないのですけれど、偽物が大きな顔をし出すとどうしても言いたくなるのです。
このバングルの透明石は全て水晶。 ボタンカットの水晶は、小さいからこそ妥協の無い、特に光を集めるものにこだわって選んでいます。 手の上に乗せると、水が光を集めて転がるような、そんなキラキラ。
キラキラにも種類があるものですわね。 下品なキラキラには下品なパワーが集まります。 それは望まないので、上品上質な輝きを手首に持ってこられるよう、 それはそれは細かい注文を出して選び抜いた石たちでしてよ。
この水晶たちの中でも、ひときわ大粒の水晶は64面体。 発展数8の二乗の数です。 易では卦の種類は全部で64個。 つまり64とは易の世界では森羅万象を表しますのよ。
この森羅万象数の水晶を、安定数の4個配置。 これは「四方」をも意味する配置です。 いつもより専門的な説明になり過ぎている氣もしますが、このままいきますので、面倒な方は読み飛ばして下さいね。
森羅万象数が四方を固めるということは、四方に光を呼び、運氣の道を開いていくということ。 この「四方」を守り、繋ぎ、育てて循環させていく。 これがこのバングルの肝になる役割でしてよ。
『慈雨の爽蒼』の天地に配されているのはアクアマリン。 若返りの石、石の能力を120%発揮して持ち主を助ける石と言われる、歴史のあるジュエリー系の石。 発表する2019年6月の梅雨の聖化を担います。
火の氣過多で胸が塞がるような事件が多い時に、ただの水ではなく聖なる水は、ネガティブ火の氣のネガティブ要素を根こそぎ取り払うものになりますわ。 そして火の氣を強制的に土の氣へと進化させて、そこに降り注ぐ慈雨になり、 土の中から金の氣を引き出していく流れを作ります。 まずは持ち主のひとりひとりの運氣の流れを整えれば、 社会の運氣にも影響してきますからね☆
このバングルは。。 理想実現に向かって確実に前進していきたい方。 宝玉となる成果を育てたい方。 上質な光を集めたい方。 開運の基礎力を鍛えたい方。 そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
内周16cm (標準サイズ)
芽生えの濃碧:グリーンアベンチュリン、慈雨の爽蒼:アクアマリン、玲瓏の明氷:水晶、収穫の黄燈:シトリン、DNAの壱紅:ガーネット、浄化の聖紫:アメジスト 水晶、silver925、合金
朝陽が美しい時に。 レモングラスかローズマリーのオイルをアロマポットに落とす。 まず石たちにアロマの氣を当てておく。 朝一番の水をカットガラスの器に入れ、窓辺に置く。 その器のすぐ横で、朝陽が入りやすい場所に石たちを置く。 水と光が石たちに沁みていくイメージを持って完了☆
光とともに
お客様のレビュー
和み玉さん 光とともに ~慈雨の爽蒼~ シルバーさんは、いずれご縁付けしたい と思っていたのですが、今回願い叶え龍さんのご縁付けで テンパっていた時に何故か脳内に現れ 「まあまあ落ち着きなさいよ~」 とクールダウンして下さったのです。 これはもうご一緒にお迎えするしかない!となり、 ご縁付けさせて頂きました。 フェムト様が「水晶はパワーストーンの基本の基本」と仰る 通り、上質の水晶とはこんなにも美しいのだと実感致しました。 アイテムさんの中に並んでいる水晶も綺麗だな~と思っていましたが、 メインになると一層輝きが増してます。 「光とともに」と言う通り、ずっと寄り添っていてくれるような やさしい光です。 アクアマリンは水の色なのに暖かみがあり大好きな石さんです。 慈雨の爽蒼のアクアマリンは粒が大きくて驚きました。 しかも2つも…! 水晶とアクアマリンの染みいるような輝きに癒されます。

フェムト担当したアイテム
皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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