風水デザインにこだわった 開運パワーストーンアクセサリー専門店

Strato

2022年の氣をフルで活用させたい方。

運氣地盤を育て、しっかりした開運生活にしていきたい方。

安定した精神状態の毎日を送りたい方。

生産性の高い能力を引き上げたい方。

恒例の、お正月タリスマン2022年版です。
溢れた水の氣を整え、運氣地盤をあらたに作り直す
中心地盤の五黄土星の年!
ずはお約束な説明から。

正月タリスマンは、年中飾って頂けます。
また、2022年が過ぎても問題ありません☆

このお正月タリスマンのコレクターもたくさんいらっしゃるのですが、
大概の方はずらりと並べて飾られています。

なので飾る時期などのご心配は不要ですわよ♪
黄土星壬寅の年の2022年。
土の氣の年です。


コロナ禍によって、ネガティブ水の氣が溢れて地盤を荒らしたので
運氣地盤を作り直すチャンス年にもなりますわね。

むしろ、前より理想的な運氣地盤を作るチャンス年!
ガティブな水の氣が溢れ、場を荒らしたこの2年。

水の氣のために、火の氣は弱り、土の氣もガタガタになりました。
次に金の氣が流され、木の氣も根が弱っています。

五行のこの順番でダメージが来た状態。
回復させなければいけません。
の氣は、火土同根と言いまして
切っても切れない関係性にありますわ。

木・火・土・金・水という五行の中で、
火だけが単体で存在出来ませんのよ。
かを燃やすことで存在する火は、
土を足場にして、守られて燃えますわ。

かまどの炭火をイメージして下さい。

炭火=土を足場にしている。
かまど=土に守られている。
が暴走して、一番にダメージを受けるのは火の氣です。
次に来るのが土の氣。

火の氣は、自身がエネルギー削られる上に
足場の土も守りの土も弱まってて頼れないという状態。

もともと得意ではない思考が暴走しやすく、
ただでさえ感情コントロールが苦手なのに暴走。。と。
ので、諍いが起きやすい・火災が起きやすい
などのネガティブ火が発生しやすい状態にありますわ。


そんな時に、土の氣の年。

これ、火の氣の年じゃなくて良かった!!
で申し上げているように、火は単独で存在出来ません。
しかも、誘導されないと正しい方向に進めません。

土が弱っている状態で、
この不安定な火のエネルギーだけ増やしたら
ネガティブ火が力を持って大暴走!!になる可能性大。
れど2022年は土の氣の年。

まさに、ダメージ受けた火の環境を整えましょう!
的な感じでで2022年がやって来ます。

しかも五黄土星というのは運氣の中心の土の氣。
いず、奪わず、驕らず、勘違いせず。

これを火の氣戒め4か条と言う人もいますわ。

ここにワタクシは「感情的にならず」も追加した方が
無難と考えます。

リズム、悪いけれど。
を整え、あらたに運氣地盤を作り、
火力を安定させ、金の氣を育て直し、
木の氣の根を守る。

何より最初に、水の氣をクリーンにする。

2022年にやるべきことは、これなんですのよ。

結構忙しい。
正月タリスマンのトップにはセレナイト。

月の女神セレーネの名前を持つこの子は、
月の癒しの力を持つとされています。

この子がこの位置にあると、
「探索」の力が発動すると言われていますの。

生を繰り返してきた持ち主の魂の歴史を見て、
持ち主のネガティブ感情を発生させるものを探索する役割。
き勝手に暴走したコロナ禍水の氣を、清浄化して
更に荒らしたところを探索して光を当てて修復していく。

そんな希望の光を担っていますわ。
の下にアイリスクォーツ。虹入り水晶のことです。

虹は運氣の架け橋であり、希望を繋ぐもの。
縁やチャンスも繋ぎ、引き寄せるとされるモチーフですわ。

実はフラメンコも虹をモチーフにしているポージングがありますのよ。
の氣の天候の後には、虹の橋がかかっているのが理想。

荒れた地の上に、希望の架け橋が次世代へ氣を繋ぐ。
縁もチャンスも呼び寄せる。

そういう流れを作るものですわ。
の下には、プクラジストーン。
イエローサファイア・ゴールデンサファイアの別称です。

インド人卸さんによれば、この石は神宿る石と言われて、
インドでは「唯一パワーストーンと呼べる」位置づけなのだとか。
星を象徴する石として、インド占星術ではとても大事にされる石。

インドの、あのガネーシャ(象の顔を持つ神様)の窮地を助けた石
ということで、プクラジストーンにはガネーシャの加護もあるとして、
ここぞという時に身につける石なのだそうですわ。
も。。

フェムト
「プクラジって、そんな壮大なネーミングじゃないですわよね。
 あれは別の石の名前の・・・。」

卸さん
「そう。トパーズ石って言ってるよね。」

・・・単にトパーズに似てたから。何もドラマ性は無い別称です。
前はともかく。。。。

インド占星術における木星って、富や成功を引き寄せ、知恵と力に恵まれ、
幸運を思いのままにするエネルギーを司るとされているもの。

その木星の位置づけの石ということなんですのよ。
加えてガネーシャ様が恩返し協力を惜しまない石。

スペシャルなサファイアですわね。
の強い金の氣石が、五黄土星の年の中心運氣地盤を作る時に
その地に種として宿るように。

月の浄化修復エネルギーの下で、虹の架け橋を通って
地に宿りに来る。

そんな配置です。
ルダーオパールは、難所を開くエネルギーを持つ石。

ボルダー( Boulder )って、岩石塊という意味で、
母岩になっている岩石の隙間をこじあけるように
育っているオパールがボルダーオパール。

堆積岩や鉄鉱石が母岩になっていることが多いのですが、
かなりの確率で鉄鉱石なんですのよ。
パールは、かつて魔法の儀式にも度々登場した、
この世のものとは思えない遊色を持った石。

魔法が、岩も鉄もこじあけて、エネルギーを発現させている石。

ネガティブなものをポジティブへ変化させ、
必要なエネルギーを沸き上がらせ、理想は具現化させると言われる、
強い石なのです。
に腕を伸ばしているパーツは、
裏表で金色・銀色を重ねていますのよ。

陰陽バランスを取る安定エネルギーを引き出すために。

そして左右に、金色・銀色の菱形パーツ。
これも陰陽。そして、停滞しやすい土の氣が停滞しないように。
の氣がネガティブ化すると、停滞します。
何をやっても動かない。成長も無い。
努力も実らず、氣持ちもすさむ。

これが土の氣停滞の害ですわ。

菱形は、停滞を動かすエネルギーを持つ形なのです。
の菱形、よくご覧になって下さい。
デフォルメされていますけれど、四つ葉です。

四つ葉が幸運モチーフなのは言うまでもありませんわね。

しかもこの四つ葉、細い線がいくつも重なって出来ていますわ。
これは縁を繋ぐ形状でしてよ。
形パーツの先には水晶。

天然石の基本とされ、土の氣が強く、
人と協調しやすく、浄化力も強く、
何より運氣の基礎力を鍛え、周囲の石たちの力も引き出すとされる
縁の下の力持ち石です。
の形状は、恵みのエネルギーを意味しますわ。

菱形のパーツが持つ運氣要素を、浄化強化してから
もたらしてくれる形。

左右対にすることで、安定の火の氣を内包した土の氣に。

雫形状が持つ水の氣で、防火対策を取られた
生命エネルギーに転換される火の氣を帯びた土の氣になるのです。
右に伸びたパーツに下がる、グリーンの石はモルダバイト。
宇宙の意志を転写しているとされる石。

これも左右対で、安定火の氣を有します。

能力革命的なことが起きる「モルダフラッシュ」という現象は
とても有名になってきているのではないかしら。
しい運氣中心地盤を作る今は、まさに革命の時。

どうせ作るなら、前よりもずっとレベルアップした
運氣地盤であってほしいですからね。
ルダバイトは、宇宙から隕石がやって来た時に、
その隕石についていた、もしくは衝突時に地上で発生した
とされる、隕石衝突というイベントが生み出した天然ガラス。

隕石衝突なんて、地球の歴史でも多いとはとても言えませんからね。

膨大なエネルギーを帯び、宇宙からの氣も刻まれて生まれて来た
奇跡のような存在に、改善革命と成長のエネルギーをもらいましょう。
心の柱に、2個連なった水晶が2セット。
強化数2個が2つで、安定数4個(土の氣)を作っています。

盤石の土の氣の柱を意味しますのよ。
わりとグリーンの煙をまとったような石は、
グリーンカイヤナイト。

カイヤナイトは進むべき方向を教えてくれる
と言われる先生石ですが、
グリーンをまとうことで、木の氣の成長エネルギーも持ちますのよ。
の下の濃い藍色の石は、最上ランクSAグレードのカイヤナイト。

進むべき方向を教えてくれるのみならず、
グリーンカイヤナイトと重なることで、木にとっての水という
理想の組み合わせになりますわ。

成長の氣にエネルギーを供給する、最上ランクの子です。
氣の中心地盤を形成していく上で、進むべき方向を知り、
地盤も持ち主も、格上げ成長していくように、
力を貸してもらいましょう。
の石に、羽根が舞っているような石は、
フローライトシリカ。

名前の通りに、フローライトにシリカが融合している石ですわ。

シリカがぎゅ~っと集まって結晶化すると水晶。
シリカと水晶は、親族関係にありますのよ。
んなシリカが、美容運と集中力引上げのフローライトと融合して
共栄のエネルギーを発しているのです。

フローライトは、何かを学んだり練習・訓練していたりと
スキルアップな姿勢を強く強く支えてくれる石。

この向上心の味方石に、エネルギー引き出し石の水晶の仲間が
融合しているという、エネルギー発現なら任せなさい!な
比較的に新種の石です。
ういう融合石ならではの、一粒一粒の個性を
じっくり鑑賞なさって下さいね!

どんな石にも個性はありますが、こういうシナジーストーンは
特に個体差がはっきりしていますもの。

まさに、手元に来た模様の子は、他に二つと存在しない石。
の下には、見た目はそっくりですが実は違う石が
重なっていますわ。

カットされている、紫と白の石はティファニーストーン。

これも実はフローライトの変化した石なので
見た目そっくりなのも頷けますわね。
パール化したフローライトに、カルサイトやカルセドニーや
ベリルが混在している石がティファニーストーン。

ベリルはエメラルドやアクアマリン他の石たちですけれど、
何とも・・・キラキラなステンドグラスをイメージしませんこと?

実際、ティファニーストーンという名前は、
あのティファニー社創業者のご子息でガラス工芸家の
ルイス・カムフォート・ティファニー氏の作品に似ているから
ついた名前なのだそうですわよ。
識高く、格を上げ、成長の視点を大事に育てるには、
ティファニーストーンはとても頼りになる石。

このフローライトシリカの丸玉と、
ティファニーストーンのカット石で、
形状と構成物質による陰陽の場を作りました。

学び習得の成長の力を、とことん発揮してもらう場。
ういう要素を取り入れていますから、
試験勉強の時や、何かを鍛錬・訓練・練習する場にも
非常におすすめです。

もちろん、怠けてOKということではありませんわよ~!
氣浄化石アメジストに挟まれた、薄いイエローの石はシトリン。

金運石・金の氣石で有名なのではないかしら。

金運の基本を作るとされている石です。

表には、永遠性・永続性という意味を持つ、回紋が彫られていますわ。
これ、手彫り。。
紋って、チベットの寺院とかマニ車とかに使われている模様です。

身も心も、精神的にも物質的にも、豊かさが途切れず、
満たされ続ける、幸せ増幅の模様。

それが金の氣石に一つ一つ彫られていますのよ。
のシトリンを挟んでいるアメジストも、
上でさらりと名前だけ言ってしまっていますけれど、
現在、大変大変貴重なものになりました。

いえ、厳密に言えば

  透明度の高いアメジストは、現在非常に入手困難。

なのです。
明度が高くないタイプのアメジストは、まだ流通しています。
けれど、透明度の高いタイプは、極端に本物率が下がりました。

Magic Wandsでは、昔仕入れたストックの中から、
少しずつ少しずつ使っています。

過去には、もう思いっきり豪華に使い倒していましたが、
今そんなデザインはしたくても出来ない。。
自宅に透明度の高いアメジストをお持ちでしたら、
それはもう最高ですわ♪

今ではなかなかのお宝でしてよ!!

・・・と言いつつ、少しですがここでも使っていますわ。
それは、地盤エネルギーを、いわゆる「ガラス張り」にしたいから。
中でエネルギーが妙なネガティブ変化を起こさないように、
クリーン浄化しながら、いつでも感じ取れるように。

そこで透明度高い系統のアメジストの採用なのです。

シトリンの上下につくことで、始まりと終わりの清浄化を。
回紋に関わる位置なので、永続性を持つ清浄化となりますわ。
きの石たちの説明は、また改めて。
お楽しみに!
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