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charcoal fire | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

charcoal fire

自分の芯に潤いを与えて本当の強さを鍛えたい方。

好循環に繋がる行動を取りたい方。

ますます美しいグレードアップした人生を続けたい方。

必要なエネルギーをいつでもチャージしていきたい方。

情熱の火って、
激しければ良いというものじゃありません。
静かに時を待ちながら、内面でエネルギーを強める。
そんな火の氣がどれだけ育てられるかで
人生の質まで変わるものですわ。
は平常時には自分の情熱を適度に燃やし、
適度に内に秘めて生活しています。


これが情熱の陰陽。
きなりちょっと脱線しますが、
この情熱を「恥ずかしい」「かっこ悪い」と感じるのは、
何かへの恐怖心が関与した歪の可能性がありますのよ。


結果、情熱否定や「関係無い」「興味無い」という発言になったり。
側に実は熱い情熱があるのに「興味無いね。」とか言ってるのであれば
まだ良いんですけれど、本氣で「興味無い」がデフォルトになるのは、
それは陰の情熱ではありません。


消された火ということで、存在すべきものが存在しない状態。
生命エネルギーを消火しているわけで、
クールでもなんでもなく、危険ですわ。
て話を戻しましょう。

情熱って大事なのです。
関心も大事なのです。

人として首突っ込んじゃダメなところに突っ込む
嫌な好奇心系はダメですけれど、
いろんなものに興味・好奇心を持つことは、
実は東洋医学的には代謝にも影響するのですから。
康な方も、何か持病のある方も、
絶対にこの情熱ベースの関心好奇心を大事にしなければいけません。


病に疲れると、絶対にこの情熱が下がるのです。

「病氣の時に、そんな元氣があるわけない。」

そう思われますでしょ?
えぇ。その通り。
が生命エネルギーという火の氣をどんどん削り取っていくのですから、
元氣の火の氣・情熱の火の氣が弱まっていくわけです。


逆に言うなら、元氣・情熱が薄いということは
その分生命エネルギーも弱いということ。
熱が高い人は病氣になりにくいって聞いたことはありますか?
それも生命エネルギーの火の氣が豊かだからと東洋哲学では考えます。


発熱した状態って、主に38度超えたあたりを言いますわね。
それ以下だと微熱。
39度超えると高熱。
まり38度の「発熱」は、実は人にとって必要な有事の熱です。

免疫細胞が活性化して生体防御システムがフル稼働する体温は
そのくらいとのこと。
9度を超えるとよろしくない。
けれど体内戦争に必要な38度は、即座に解熱しない方が良い。

そのように、最近ワタクシにとって東洋医療の師匠な立場の先生は
おっしゃいます。
疫が落ちていればウイルス性の病にもかかりやすく、
代謝が落ちていればダメージを受けた細胞はそのままダメになり、
生命にも深いダメージを与えると。


逆に、免疫力が高く代謝も強い体だと、
ウイルス性の病にかかりにくいし、
仮にかかってもダメージを受けた細胞を再生しやすいから軽症になると。
アルな体温も心の熱も、生命力に強く関わって来ます。

現実的に、新型コロナウイルスにかかりにくい存在にしておく。
そういうことが各々の心がけひとつで可能だということなんですのよ。


予防も大事。きちんとしましょう。
予防の一環として、罹患しにくい体とメンタルの状態も作りましょう。
、外出を出来るだけしないようにと国や自治体が呼びかけています。
おこもり時間・期間が長い分、今だから出来ることがありますわ。
人生でもそうそう無い、「今だから出来ること実行機会。」


それは、陰の情熱整備なんですのよ。
頭で申し上げました。
平常時に人は情熱を適度に燃やしていると。

表で情熱を燃やせない、有事な今は
陰の情熱を燃やす時なのですわ。

でも、陰の情熱の燃やし方、維持方法を知らない方は
とにかく八つ当たりしますのよ。
族に当たり、出先で当たり、罪の無い店員さんにも当たり、
政府にも八つ当たりする。


政府への八つ当たりは、日本の発展が邪魔な団体や国からすれば
強力な援軍として、上手く引き入れます。

いやもう、自分の感情をきちんと処理出来ない幼稚さが
知らないうちに国賊化していたらどうしますか?
何の逆運生活ですか。。
つ当たりの氣運が高まると、それが直接の政府への不満じゃなくても
何かにつけ誘導されるようになります。

「マスクを買えなかった客に
 ドラッグストアの店員さんが怒鳴られていた。

 これも政府が至らないせいだ!」

「家庭でDVが多発している!
 これも政策が悪いせいだ!」
ごい話です。

店員さんを怒鳴ったところで、どうにもならないと理解出来ない
幼稚客の責任が政府に転嫁。

家庭内暴力なんか、暴力に出た人間が悪いのに
そんな家庭問題まで国策に責任取らせますか。
も問題は、そんな見え見えの誘導に

「そうか。国が悪かったのか。」

と乗っちゃう方々でしょう。


陰の情熱の維持が出来ず、管理不能な方は、
こういう責任転嫁の提案に本当に弱いのです。

結果、悪しき選択に乗ってしまいますわ。
しき選択は、騒動が収まった後の運氣荒れ地を呼びます。

だからこそ、外に出ない陰の情熱と向き合う時間が豊かな
今の環境だからこそ、静かに火を燃やし続ける力を
鍛えるチャンスなんですのよ。
がり過ぎず、やるべきことをやる。

国の代表がやることの表面を見て脊椎反射で感情論を叫ばず、
その意味を考察する。

著名人もそうじゃない人、団体、国も含めて、
個人の小さな利害・損得を超えた視野と行動を取っている存在を
見極めていく。

そういうことに熱を向けるチャンスの時ですわ。
央にブラックアクアマリンを置きました。

活性の氣の強い若返りの石として知られているアクアマリンは
自分の力の120%を発揮して持ち主に渡そうとする、
石界で最も健氣な子。

その中でもブラックアクアマリンは、
ネガティブな水の氣を取り込んで好転させると言われています。
ガティブな水の氣と言えば、感情・愛情のこじれたもの。
そしてウイルス系疾患です。


ワタクシの中で、菌は有機物の生命体ですが
ウイルスは無機物の非生命体です。

破壊目的のみで存在している、究極のネガティブ水の氣。

ブラックアクアマリンは、そんな邪と戦える石なんですのよ。
サイドにブラックラブラドライト。

シラーが美しく、アゲハ蝶の羽根にも例えられるラブラドライトは、
ベースの石肌の色は透明感のあるグレーであることがほとんどです。

が、たまに漆黒の石肌の子がいるのですわ。
それがブラックラブラドライト。
の氣を宿し、その月の氣の陰陽の中でも
「陰」の方を担当するラブラドライト。

意識を目覚めさせ、潜在能力を引き出すことで、
すべてがスムーズにまわる様サポートするとされています。


陰の情熱に関わる全てに力を借りましょう。
ースを作る小さな黒い石たちは魔除けの石ジェット。

海底で長い長い年月をかけて化石になった亜鉛の一種で、
炭素が多く含まれており層状の組織を持った流木ですわ。

海の底で生まれ変わった木の氣。

その成立も真珠と対になるものですが、
和名「黒玉」も真珠と対を作るものですわね。
で拾えることから
琥珀の一種だと誤って認識されていたこともあり、
「黒琥珀」と呼ばれていたこともあるとのこと。

同時に、炭素を多く含むことから
ダイヤモンドの成分も持っていることになるのです。


「強くなるために生まれ変わる。」
そんな要素を持つのがジェットなのですわ。
下、clairちゃんがジェットの歴史について
レポート的にまとめてくれたので、
抜粋してご紹介しますわね。
紀元前1500年ごろから現在のイギリスで採掘されており、
ローマ人がイギリスを制圧していた4世紀ごろまでは
ジェット産業はさかんだったようです。

ローマ人の支配が終わると同時にジェット産業も衰退します。
復活するのは、約300年後のキリスト教の普及に伴って。

クロスやリングとして親しまれていましたが
17世紀の宗教改革で偶像崇拝禁止が唱えられると再び衰退します。
次に脚光を浴びたのが、かの有名なヴィクトリア女王が
夫アルバート公の死を哀しんで身に着けた19世紀半ばです。

2度の衰退を乗り越えて人々の手に渡ったと思うと、
海底から形を変えて現れたとはいえ、樹木の再生力のようなものを
しみじみ感じます。。
ウールなどで擦ると静電氣が起こり、
小さな紙などを引き寄せ、

燃やすと独特の黒煙を上げることなどから
昔からから魔除けの石と信じられてきました。
clairちゃんも言っているように、まさにジェットの力は
再生・復活。

そして強くなるための変化。
ィクトリア女王は、ジェットを大事にお守りにしていたと言います。

哀しみを乗り越えて強くなることに
ジェットは力を貸してくれていたのかもしれませんわね。
やすと不思議な独特な黒煙を出すことから、
長く魔除けの石と言われてきた子。


これもclairレポートにもありますわね。
まさに上流社会で魔を退ける高貴な石の歴史を積み重ねてきたのですわ。
の漆黒のジェットの合間に顔を出す、
発展数8粒の紅色石はガーネット。

ガーネットの中でも「薔薇」という名前を持つ
ロードライトガーネットです。

強く変化して生まれ変わった木々の間から顔を出す水の氣の花。


ネガティブな水の氣が好転して花を咲かせている状態なんですのよ。
ーネットは天の氣と地の氣を併せ持つとされる石。
絆を深めるのに使われる子です。


強さを自分の中に取り込み、好転の種を開花させる役割でしてよ。
charcoal fireとは、炭火という意味。

表に出すべき時でない火は、炭火にしましょう。
消さないように守りつつ、そもそも簡単に消えない火として
維持しましょう。
火はじっくりと食材のうまみを引き出すような熱の入り方をします。

今まで勢いのある火(表の情熱)で上手くいかなかったものも
炭火なら上手くいくかもしれませんわ。


とにかく今は、炭火使いの名手になるチャンスの時。

愚者に利用されることなく、自分の生命の火を大切に守り、
育てておきましょうね。
のバングルは。。

自分の芯に潤いを与えて本当の強さを鍛えたい方。
好循環に繋がる行動を取りたい方。
ますます美しいグレードアップした人生を続けたい方。
必要なエネルギーをいつでもチャージしていきたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
朝陽が美しい時に。

レモングラスかローズマリーのオイルを
アロマポットに落とす。


まず石たちにアロマの氣を当てておく。

朝一番の水をカットガラスの器に入れ、窓辺に置く。

その器のすぐ横で、朝陽が入りやすい場所に石たちを置く。

水と光がチャームの花に沁みていく
イメージを持って完了☆