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龍の聖地 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

龍の聖地

龍に自分の運氣地盤に住みついてもらいたい方。

開運生活に人生有数の追い風をつけたい方。

人生のプラス革命を起こしたい方。

風水の王道を感じたい方。

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日本で即位礼正殿の儀をお迎えします。
その日は「中心部でエネルギーをもらい、勢いがついた龍」という日。
日本で象徴となる天皇の即位の儀の日に
生まれてくる龍たちを運氣地盤にお迎えしましょう。
019年10月22日は
「中心部でエネルギーをもらい、勢いがついた龍」という日。

この日が即位礼正殿の儀の日に選ばれました。
形から龍の国ともされる日本の即位礼正殿の儀にぴったりなんですのよ。


そして、その国に属する人間に(海外にいても)
自分の運氣の中心にエネルギー溢れる龍を住みつかせる
大きなチャンスの日となりますわ。
が味方につくとか、自分の運氣地盤に住みつくというのは、
人生の究極の理想状態を意味します。


風水では、龍脈という運氣の流れを手に入れるために、
土地の場所や形状にこだわり、使うものにこだわり、
生活姿勢にこだわるのですから。
でも何でも、東洋哲学での龍というのは
世界の中心柱になっていますからね。


まさに、龍が「運氣」なのです。
んな龍が、皆さまの運氣地盤に住みつくかもしれない日。
それが22日です。


龍を育てるのはひとりひとりの力ですが、
まずは龍を手に入れないことには何も出来ません。


運の強い人というのは、たくさんの龍が住みついているか、
強靭な龍が育っているかのどちらかですから。

是非とも龍を手に入れて頂きたい。
しでも多くの龍、そして強い龍に集まってもらうには、
棲み処を準備することでしょう。


それも龍の形の日本の力を持ち、強化するものが望ましい。

それなら「聖地」を準備しましょう。
心の石を両サイドを支えるのは、糸魚川本翡翠。


日本の真ん中を流れる糸魚川で取れる
日本で生まれ育った硬玉翡翠です。


世界に大々的に誇っている日本の宝。
2016年9月24日には、日本鉱物科学会が『国石』に選定しました。
本では縄文時代からアクセサリーとして
悠久の時をともにしてきた石です。


考古学的に重要であり、地質学的にも日本の特徴が出ると言われる、
何とも日本象徴な石なんですのよ。

即位の儀には欠かせない存在ですわね。
して日本を象徴するものとしての、地形からの「龍」も
日本象徴というテーマの共通性から、非常に相性が良いものとなります。


翡翠は金運の最強パワーの石。
昔からワタクシは金運大リーガーなジェイド社長と呼んでおります。

ジェイド社長

が、糸魚川翡翠ともなりますと
金運に地盤運も当たり前の、強力な存在。
界中に翡翠の産地はありますので、糸魚川翡翠が話題になった時には、
これら外国産の翡翠にも「糸魚川翡翠」という ネーミング がなされたと聞きま
す。

困ったものです。


日本の中心、龍の地形の中心から生まれた糸魚川翡翠だからこその
特有のパワーもありますので、大事にしたいですわね。
魚川翡翠には、ちょっとした特徴もいくつかあります。
その目利きポイントがあまり大っぴらにならないように祈ります。

なぜなら、偽物はそのポイントを知ればきっとそこを踏まえて
流通に乗せてくるでしょうから。


日本の象徴石を、国の石の尊厳を守っていかなくてはと
しみじみ思いますわ。
本人の静かな魂の情熱を、両側から支える
龍の体の中心から生まれた、縄文時代からの歩みをともにする石。


この糸魚川翡翠にも、先に発表した【 SMILE ! 】のように
天然由来の「エクボ」があるようです。
笑みは、時に無敵の力を持つものですわね。


日本にもかつて、たくさんの危機があったけれど、
敗戦後も日本語も神道も奪われず、植民地にもならなかったのは、
この微笑み力という説もあるくらいに、微笑みは強い。


糸魚川翡翠が微笑んで守るという布陣は、強力としか言いようがないほど
頼もしいものです。
『明鏡止水』の中心には備長炭。



紀州の備中屋長佐ェ門が作り出した、日本が誇る
「世界最高傑作の品」と言われるものです。


その火力は、静かに熱く長い時間維持されるもの。

現在ではいろんな国が備長炭を作るようですし、
備長炭ビーズも外国産がほとんど。

何せ外国産は安い。
すが、備長炭ビーズは国産じゃなければ意味がないんですのよ。

単に燃料としての使用なら、外国産でも良いでしょうね。
けれど開運のためのものは、そうはいかない。


紀州産、せめて国産という条件で探して、
現在のところ、ありがたいことに紀州産に恵まれております。
の高度と艶から黒いダイヤモンドとも呼ばれたりする備長炭。
打てば響く、軽いながらも破邪音を出す備長炭。


そんな日本が生んだ静かな魂の情熱を、
ブレスレットの中央に配しました。
『漆黒守』の中心には、ビルマ産の黒翡翠。



上で散々糸魚川翡翠を語っておいて。。と思われましたか?


いえ、問題なのは糸魚川翡翠を名乗るのが問題なのであって、
海外の翡翠には海外の翡翠特有のパワーがあります。

必要なのは住み分けと適材適所。
回『漆黒守』に使われている黒翡翠は、

「毒を以て毒を制す石」

と言われるほど、持ち主を守るために強力に働く石。
代の変わり目に、火の氣が暴走しましたが
守る手を尽くしてくれるとされる黒翡翠があれば
そんな害もどんどん遠ざけてくれることでしょう。


火の氣の害に散々悩んだ方には、『漆黒守』で一度足場を整えるのも
良いでしょうね。
『明鏡止水』は、備長炭と同じベクトルのエネルギーを持つように
両側に配置した糸魚川翡翠は濃い目の黒系色です。



『漆黒守』は、ビルマ産黒翡翠と陰陽バランスを取るように
薄目白系の色を選んでいますのよ。

ースを作るのはグランディディエライト。



1902年にマダガスカルで
フランスの冒険家アルフレッド・グランディディエさんに
発見されていた石ですが、注目され始めたのは2018年あたりという
天然石業界では新顔ジャンルでしょう。
ータ的には非常にレアで、これまでに発掘された原石は800kg
(うち、透明度の高い箇所はなんと60g)
宝石質で1ct超えは10個未満と言われるレアさ。


なのに、やたらに見かけるようになってきた不思議石です。
魚沼産コシヒカリのような事態ですわ。

輸入ルート次第では、
怪しいと考えるべきだと思うのですけれどね。これ。
回のブレスレットの裏テーマ。


「偽物に大きな顔をさせないぞ!」


石たちの心のうちも、形にしたいと思いましたのよ。
の名前の由来は発見者名なのですが、
この名前自体が、非常に強い土の氣を持ちます。


地盤運ですわね。

更に色味から木の氣もあります。

濃淡をつけた配置にすることで、停滞しない土の氣、
停滞しない定着発展力、停滞しないエネルギー保持をカタチにしました。
に、パワー中継点も兼ねたシルバービーズは、
直線で結ぶと六芒星になり、ここでも陰陽バランスに加えて
更に大きな力が発生する場になるようにしています。


最近、この六芒星配置についてもお話ししていますけれど、
実際は昔から取っている方法。
んでも六芒星にすれば良いというものではないので、
六芒星パワーで上がる他の条件が揃っている時に限りますが、
ずっと採用してきた措置です。


お手持ちの子たちに六芒星配置を見つけたら、
こっそりニヤニヤしておいて下さいね☆
本の未来の発展を約束するかのような、
2019年10月22日の即位礼正殿の儀。


この日に生まれてくる龍の氣を、ひとりひとりが受け取って、
運氣地盤の中心に住んでもらうことが出来ますように!

心より祈っております。


日本の未来は明るいものですし、
明るいものにしなければいけないものなのですから。
のブレスレットは。。


龍に自分の運氣地盤に住みついてもらいたい方。
開運生活に人生有数の追い風をつけたい方。
人生のプラス革命を起こしたい方。
風水の王道を感じたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪

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朝陽が美しい時に。


フランキンセンスかシダーウッドのオイルアロマポットに落とす。


まずブレスレットにアロマの氣を当てておく。

少し大きめの葉っぱを準備する。
葉っぱの上に石たちをのせる。

もう一枚の葉っぱで覆ってその上から手を重ねて
今後の自分の活動の様子を想像する。


完了☆