風水デザインにこだわった 開運パワーストーンアクセサリー専門店

金の季節の金の氣キャンペーンの特設ページ公開中 !

たなびく月桃 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

たなびく月桃

砂漠年を進んでいくための水筒が必要な方。

最近周囲に優しく出来ていない方。

自分らしさを見失っているかもしれない方。

いつまでも若々しくありたい方。

の氣は、女性には不可欠なものですわ☆
愛情も優しさも瑞々しさも水の氣。

水の氣アイテムは、普段から氣の補充やアップに使えると
考えて頂きたいのですけれど。。

今年のように水の年ともなりますと、
大きな水の氣を貯蔵しておくものという意味あいもあるのです。
の年は9年に一度。
やっとめぐり合ったオアシスな年。

水の氣貯蔵アイテムは、この先の砂漠を進んでいくための
大事な水筒になるんですの。

この水筒的なものにもなる子をどのタイミングで。。
と年初から考えていたのですが、
ここ最近になっていくつかご紹介しているのには
ワケがあるのですわ☆
ガジンでお話ししましたが。。

先日、中学生のアクアの姉に間違われ(かけ)た事件に
続き。。

再びこんなことが☆

出先でタクシーの運転手さんに、こう言われたのですわ。

「お二人(シューザン先生とワタクシ)、学生さん?

 ・・・・いや、学生さんじゃないか。
 卒業したてで働き始めたってとこかな?」
くらなんでも。。
思わず「えぇっ!( ̄□ ̄;)」と抵抗反応しかけるワタクシを
遮るかのように、シューザン先生がのたまいました。

  「そうなんですよ~~。学校出たばかりです!」


もうしわけないやら。。(笑)

心の中で「20年近く前にね。。」

と呟きました。
れにしても、凄まじい水の氣現象です。
今回はシューザン先生も水の氣体験なわけです。

これは、ひとつの氣の流れが明らかになってきた現象と
ワタクシは受け止めていますわ。

時期と年との組み合わせから起きる流れ。

その流れに乗った開運法について、
近々裏話で語る予定ではあります。

実は、この氣の流れがこんなに明確になることは
大きな開運状態だったりしますのよ☆
の流れというのは、季節の運氣や年の運氣と大きく
関わるもの。
ここを体感すると、タイミング運が上がっていきます。

そしてステップアップのために何をしたら良いのかという感覚が
更に磨かれていきますの。

今回ワタクシたちが体感したのは水の氣。

金の氣を増やす水の氣であり、水の年の水の氣であり。。

その氣を体感したのであれば、まさに今、
水の氣アイテムをご紹介したりデザインしたりすると、
アイテムが更にこの先ずっと強化されるじゃありませんの♪
いうわけで、耳元用水の氣アイテムの誕生です☆

何か水の氣アイテムを。。と思った時に、
真っ先にやって来てくれたのが、このクンツァイトでした☆

驚いちゃいけません。

クンツァイトを使用しているのです。
ピアスなので2個使っているのです。
なのに、このお値段なのです。
安く出来るのは、この瑞々しい極上クンツァイトを
仲良しの卸さんが特別価格で譲って下さったから♪

じゃないと、絶対に無理ですものね。相場から言っても。。

本当に、こういう時に卸さんに

「倉庫の奥に、とっておきのクンツァイトを
 置いてあるんだけど欲しい?」

と言われるのって、天の声に聞こえますわ。

まさに水の氣の子がほしかったんですもの!
のクンツァイトの水の氣を磨き上げて浄化する
ピンクアメジストの雫。

上二つの、透明感の高い子です。

そして下二つの子。

持ち主の優しさと心の若さを引き出す
ローズクォーツの雫へと伝えるデザインに
仕上げてみました☆
性は、心も外見も常に保湿が必要。

澱んだ水は水毒に繋がって、必要以上にイライラします。
水が枯れれば、心まで砂漠化してしまいます。

豊かな水が美しく循環することで、
女性は生き生きと自分の人生を歩んでいきます。

枯渇させず、澱ませず、
サラサラとしなやかに生きていきましょう♪
のピアスイヤリングは。。。。


砂漠年を進んでいくための水筒が必要な方。
最近周囲に優しく出来ていない方。
自分らしさを見失っているかもしれない方。
いつまでも若々しくありたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
(文責)フェムト
月の美しい夜に。

ローズウッドかローズマリーのオイルをアロマポットに落とす。

桃色の花を添えて
丸いすりガラスの器にピアスを置く。

一晩置いて完了☆

お客様よりいただいたコメント1/2

うさぎ大好きさん
・ たなびく月桃 自分には可愛らしい色、ましてピンク色なんか似合わないと頑なに思い込んでいた時期があったんですが、なぜか最近はそういった可愛らしい色に目が行くようになりました。 ただ大きい面積で取り入れるのにはまだ抵抗があるので、さりげなくアクセサリーなどワンポイントで取り入れてみようかなと思った矢先にこの子が再販されていたのでご縁を結ばせていただきました! まず一番上にぷるぷるの少し青みがかったピンク色のクンツァイトさん。 この石さんは初めての子なんですがまるで表面が濡れているかのような輝きをしますね。 さらに片方の子は虹の輝きを内包して光ってます。 次にとてもクリアなピンクアメジストさん。 淡い紫にピンクのヴェールを纏ったかのような何とも高貴な色合いで素敵です。 最後の雫のローズクォーツさん。 ふんわりやんわり柔らかな桃色をたたえてすべてを包み込んでくれているかのようですね。 同色系でありながらもどの子もみな微妙な色の違いがあって個性的でとってもキュート!