風水デザインにこだわった開運パワーストーンアクセサリー専門店
愛の紬 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

愛の紬

プチ金運アップを経験したい方

金運の地盤から整えていきたい方

お金への心構えを良くしたい方

お金から得られる幸福も得たい方

その石の名はインカローズ!!


インカの薔薇と呼ばれるこの石は、
アルゼンチンやペルーが主な産地なのですが、
アメリカはコロラド州、スイートホーム鉱山の
インカローズが最高級と言われています。
言われているかというか、パッと見て、
明らかに異質な輝きを放っているんですね。


透明感がまったく違いますし、
これまでも、ほぼジュエリーとして、
扱われてきたような子なのです。
今までMagic WandsでSAupと言っていたのは、
アルゼンチン産のインカローズですので、
全く根本から違うものと思っていてください。


別の鉱物ぐらいの勢いですね。


そんな別格のコロラド産インカローズなんですが、
なんと鉱山はとっくの前に閉山してしまっているのです。
なので卸のマーケットでも、
目にする機会はまずありません。


もはや存在しないものなので、
最高級グレードの外に置かれていたのです。


しかし、今回、奇跡が起きたのです・・・
どんな奇跡かといいますと。。。


その説明の前に、
知っていただきたいことがあるのです。
先ずは世界の天然石マーケットの流れから。

天然石は世界中で取れて、
世界各地でお守りや魔除け、
そしてアクセサリーとして身に着けられてきました。
しかし現在は原石のカットや加工の関係から、
世界の天然石は一度中国かインドに集まって、
ビーズになって再び世界に旅立ってゆく。

という流れになっています。

もちろん例外はありますが、
多くはそういう流れなんです。
そして情報の流れはまた別なんですね。

10年くらい前からパワーストーンブレスが
日本でも広まりだしましたが、
これはアメリカからの流れなんですね。
しかしその時にはまだ中国では、
風水に基づく伝統的な価値観で、
ゴールデンルチルや翡翠が人氣だったのです。

特に太針(タイチン)という種類のルチルは、
中国の事業家がいくら出しても欲しがる状況で、
爆発的に価格が上がっていました。
そして天然石も国際マーケットですので、
日本での価格も上がるんですね。

日本国内の需要はそこそこでも、
中国で人氣があるから価格が高い。

こういう事が石の種類によってはある訳です。
そんな状況の中で数年前までは、
インカローズは中国の一般ユーザーには、
そこまで広がっていなかったのです。

業者が抱きかかえていたみたいなことはありましたけれども。
でも情報もやがて広まります。

とうとう中国の一般層にまで、
インカローズの魅力が広まってしまったのですね。

アクセサリーとしてはもちろん、
資産の一部として持っていたり、
役人に袖の下を渡すアイテムとして
使われているとも聞きました。
とにかく、近年インカローズが高いのは、


◎鉱山が閉山した。

◎業者が持っていた原石も減ってきた。

◎中国の多くの人民が価値を大きく認めだした。


みたいな状況があるのです。
ここまで説明してやっと、
奇跡の説明に入る事ができるのですね。
なんと、中国を経由せずに、
中国の高騰価格の影響を受けずに、
アメリカ日本間で取引できたのです!!
どういうことかといいますと、
アメリカ国内で研磨された石を、
アメリカの業者さんはいくつか持っているんです。

半ば自分のコレクションみたいなレベルで。
そして、中国に卸せばお金の力で富裕層が
滅茶苦茶な価格で(一千万とか)で取引をしてしまう。


本当にインカローズが好きなのか?

資産を宝石に変えているだけなのでは?

投機的な対象物にされていないか?
アメリカの業者の方は中国のこのような状況を
あまり快く思っていないようで、


「本当に石の魅力を分かっている人にだけ」

「自分が氣に入った人にだけ」


少しずつお譲りされている訳です。
僕達はその氣に入られた日本人の方に出会えて、
中国の価格の影響を受けていない価格でお譲りいただいて、
この度こうやってお披露目出来る運びとなりました。
中国マーケットの影響を受けていない、
アメリカと日本の本当に石を愛する
想いと想いが繋がって生まれたこの奇跡。
是非とも大切にしてください!!
このアメリカの業者に氣に入られた日本人の方は、
本当に石に対する想いが厚く、更に努力家で、
卸業者としての仕入れ卸の業務のみならず、
自分でアクセサリー加工もされてしまうのです。

そりゃアメリカの業者さんも氣に入るわって感じの人です。
なのでこの18金のペンダントトップ加工は、
石を愛する日本の職人の手によるもので、
メイドインジャパンの製品となります!!
この奇跡は本当に石を愛する人たちのみで
紡いできた一本の糸のようです。

そんな糸で織りなす紬をイメージして
愛の紬と名付けました!!
それでは長らくお待たせいたしました。
旧暦重陽、秋土曜入、一粒万倍日、そして大安!!


平成二十七年十月二十一日。

旧暦九月九日。


この素晴らしい吉日に日付が変わると同時に、
買い物カゴがオープンです!!!!

お客様よりいただいたコメント1/1

yukaさん
愛の紬さん・・・凄い。 とてもキュートにラッピングしていただいて、 開ける時から特別感が半端無かったです(笑) いざ対面してみると、え、この子本当にインカローズ? ていうか石!?という感じで。 見た目から石特有の硬さや重さを感じないし、 室内の明かりでも甘く幸せな色味に変換してしまう透明度は一体・・・? 触れてみると、懐かしいような、きゅっと胸が締め付けられる ようなイメージを感じました。 ・・・今までに出会った事が無いような子だぞ!? どう表現したら・・・? しかしそこは石同士、今まで頂いて来たアイテム達の方が、 この子をお迎え出来た喜びを如実に表現してくれました。 新月の日を使い初めにしたいので、それまでは他の子達と一緒に、 並べてみたり仕舞ってみたり、時々取り出して触ってみたり・・・。 すると、一緒にいる他のアイテム達の輝きが増すような氣がするんです。 特にmagic_rainbowさんのようなオパールのアイテム達は、 違いが顕著でした。 明らかに虹色の輝きが力強くなりました。 この子達の姿が発表された時、私はAの子に心を決めていました。 なんだか小鳥のように見えて、とても可愛らしいと感じましたので。 そしてこの子には、尾っぽの辺りに水晶のような レインボーまで見えるんです!! 本当に、氣の遠くなるような時間を生きてきた石さん。 更にこの子はそれから何人もの方達の手を伝って、 やっと私の元へやって来てくれた。 ・・・のに!ひな鳥のように暖かく柔らかく 、無邪気なパワーに満ち溢れているように見えます(*^▽^*) 本当に、こんなに可愛い子をありがとうございます! 大切にさせていただきます♪