HAPPY FREAK 土曜号 vol.270
業界初!読むだけで運が上がる風水の仕掛けつき♪ Magic Wandsがお送りする開運エッセンス 読者さま全員が開運を積み重ねていくお手伝いをするマガジンです。
風水の5番目の極意!「唸書」を鍛えるコーナー♪ヨハンの寺子屋
こんにちは!ヨハンです。 2019年4月より、有給休暇の取得が義務化された事を ご存知でしょうか? 義務化されて以降の年度中に、ある規定の有給休暇をすべて消化しないと 会社側に罰金が発生してしまうのです! 雇う側の方はある程度仕組みを理解していると思いますが、 雇われる側の方も、これを機に有給の仕組みを知っていただければ! まず、有給の権利が与えられるには条件があります。 ・勤続日数が半年以上 ・決められた出勤日の出勤率が8割以上 (つまりサボりまくってる人には有給が与えられません) 以上2つの条件を満たしていれば、 日数に差はあれど、有給の権利を持っている事になります。 勤続日数によってもらえる有給日数は違いますが、 週に5日以上、もしくは週30時間以上働いている人は 一番有給をもらえます。 勤続日数と有給日数はそれぞれ ・半年 :10日 ・一年半:11日 ・二年半:12日 ・三年半:14日 ・四年半:16日 ・五年半:18日 ・六年半:20日 です。六年半でマックスなので、 案外すぐにたくさん貰えるようになりますね! 週に4日以下で、労働時間が30時間未満の人も 有給は貰えますが、貰える有給が少なくなります。 これには計算式があります! さっきの勤続日数に対する有給日数に、 週の出勤数をかけて5.2で割った数です。(小数点以下切り捨て) 例えば週4日勤務・25時間労働という形態で 三年半働いている人なら、計算すると 14×4÷5.2=10.77… 小数点以下を切り捨てまして、10日の有給が貰える事になります。 「計算したら私の有給14日ある!全部使おっと!」 ちょっと待ってください! 会社の制度によって 「自由に使える有給休暇の日数」が定められているかもしれません! このつづきは次回に!
週刊アンケートの締め切り迫る!
こんにちは!フェムトです♪ さて、火曜日にお願いしたアンケート、ご協力ありがとうございます! もうすぐアンケートの締め切りなので下にもう一度掲載しますね! 「あ、まだ答えてないや」とおっしゃる方、まだ間に合いますわ♪
本日お誕生日のお客様!
本日5月4日の 誕生花は紫のアイリス。花言葉は「恋のメッセージ」。 誕生石はダイヤモンド。石言葉は「清浄無垢」。 ま~ぶるさん、さとたすさん、さーさん、surfdogさん、ゆきよんさん、グミさん、タンジさん、りりさん、のあのあさん、ちょびさん、さとみさん、あやさん、かっちゃん、HAPPY BIRTHDAY!! 充実した1年になりますように☆ 本日の月相は 27です。
毎日実践すると効果的!明日の風水
明日・2019年5月5日は...
九星干支
年:八白土星己亥
月:九紫火星戊辰
日:六白金星壬寅
開運イベント
こどもの日 月徳日 新月
期間イベント
天一天上 土用
ラッキーストーン
本日23時(午後11時)から明日の23時まで、特に力を持つ石たちです。
明日は、活動的に過ごして吉☆ 氣になっていた場所にどんどん出かけていきましょう! 緑茶を飲むと更に運氣アップです♪
お返事はなかなか送れませんが、 1通1通楽しく読ませていただいてます。 (頂いたメッセージはHPやマガジンなどでご紹介させて頂くことも♪) いつもたくさんの温かいメッセージ、本当にありがとうございます!
では、本日はこれで失礼いたしますわ☆ あなたにとって、今日一日が とてもとても素晴らしい幸せな日になりますように!
このマガジンは開運がテーマのMagic Wandsがお送りしました☆ 株式会社Magic Wandsは、 信頼の証である社団法人宝石貴金属協会加盟店です♪
ここまで読んで下さったアナタの運は、 昨日よりちょっとアップしてます♪ 明日ももっと、運を上げましょう! では、また明日~~☆
カテゴリから探す
願い事・パワーから探す
パワーストーンから探す
誕生石から探す
読みもの
開運ツール
お客様の声
ヘルプ・よくある質問
お問い合わせ
Magic Wandsについて
こんにちは!ヨハンです。
2019年4月より、有給休暇の取得が義務化された事を
ご存知でしょうか?
義務化されて以降の年度中に、ある規定の有給休暇をすべて消化しないと
会社側に罰金が発生してしまうのです!
雇う側の方はある程度仕組みを理解していると思いますが、
雇われる側の方も、これを機に有給の仕組みを知っていただければ!
まず、有給の権利が与えられるには条件があります。
・勤続日数が半年以上
・決められた出勤日の出勤率が8割以上
(つまりサボりまくってる人には有給が与えられません)
以上2つの条件を満たしていれば、
日数に差はあれど、有給の権利を持っている事になります。
勤続日数によってもらえる有給日数は違いますが、
週に5日以上、もしくは週30時間以上働いている人は
一番有給をもらえます。
勤続日数と有給日数はそれぞれ
・半年 :10日
・一年半:11日
・二年半:12日
・三年半:14日
・四年半:16日
・五年半:18日
・六年半:20日
です。六年半でマックスなので、
案外すぐにたくさん貰えるようになりますね!
週に4日以下で、労働時間が30時間未満の人も
有給は貰えますが、貰える有給が少なくなります。
これには計算式があります!
さっきの勤続日数に対する有給日数に、
週の出勤数をかけて5.2で割った数です。(小数点以下切り捨て)
例えば週4日勤務・25時間労働という形態で
三年半働いている人なら、計算すると
14×4÷5.2=10.77…
小数点以下を切り捨てまして、10日の有給が貰える事になります。
「計算したら私の有給14日ある!全部使おっと!」
ちょっと待ってください!
会社の制度によって
「自由に使える有給休暇の日数」が定められているかもしれません!
このつづきは次回に!



