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縁の拡張を避けてはいけません
開運の極意!裏話

縁の拡張を避けてはいけません

開運していくのに、縁というものは もう何よりの財です。 縁をしがらみと錯覚してはいけませんわ。
運というものは、人・動物・物が運んでくるから「運」と言われます。

つまり、縁とは運の道なんですのよ。
「縁が増えるということはしがらみが増えるということだから
 歓迎出来ない。」

と言う方々がいらっしゃると聞きました。

開運に興味の無い方でしたら、それはもう好きになさって良いけれど
ここをお読みで開運生活を実践なさろうという方でしたら、
間違っても持ってほしくない考え方です。
「では、コミュ障は開運出来ないのか!」

と思われる方もいらっしゃるかもしれないけれど、
そんな極端なことにはなり得ないのが東洋哲学。

東洋哲学はファジーだということを忘れちゃいけません。
そもそも、動物でも物でも「縁」なのですから、
コミュ障は関係無い。

人の縁は、強い運氣の道であることには違い無いのですけれど、
そこにこだわり過ぎることもないのです。

でも、「しがらみ」と最初から避けるのは悪手でしかありません。
また、多いけれど薄い縁ばかりという状況より、
少なくても厚い深い縁という人間関係の方が運氣にはプラスです。

なので、自分のペースで良いんですのよ。
ただ、しつこく申し上げますが
「しがらみ」と最初から避けるのは悪手でしかないのです。
性格的に縁を積極的に広げにくいということと、
最初から縁を広げるのに否定的だということは
全くの別物。

縁の道拡張工事が上手に進まないのと、
最初から拡張工事しません!は違いますわよ。
人の縁は、運氣の道として強いと申し上げました。

で、「しがらみと思うな」と申し上げておきながら
ナンなのですけれど、強いものにはリスクもありますわ。
必ずしも、人の縁は良い運氣だけを連れてくるわけじゃありません。

悪い運氣だって連れてくるのです。
それを悪縁と申しますわね。

それでも、悪縁かどうかを判断する経験値をあげるために
やはり縁を広げることに否定的になってはいけませんのよ。
また、同じレベルから外れた人同士ですと、
縁は切れやすいものです。

それは、自分のレベルが上がったからかもしれませんし、
相手のレベルが高くなったからかもしれませんけれどね。
自分のレベルの方が上がってしまったという確信があるなら、
その縁が切れたのはありがたいことです。

確信が無い場合は、置いて行かれた可能性を考えて
自分のレベルを素直に上げることを考えましょう。
常にレベルを上げて、新しい場で縁を繋ぐ・広げるのです。

それは直接でもネットでもOKですし、
動物でもモノでも良いのですからね。

運氣ダウンになるのは、あらゆるものを否定する生き方ですわ。
ちなみに、石たちとの縁が運氣に影響を与えるのは、
石たちが人を超える生命体という考え方がベースにありますのよ。

オカルトチックになって来ますけれどね。

でもワタクシたち、巨大岩石な地球で生きていますし、
石たちは何億年も前から存在していますし、
それはまぁ、人を超える存在です。
生命体に関しては、生命体の定義次第と言えます。

呼吸するから生命体。
心臓や脳があるから生命体。
そうなってくると、植物も微妙なことになりますから。

過去に、呼吸をしない植物細胞を作ったという論文があったはず。
また、細菌には呼吸をしないものもあります。
偏性嫌氣性細菌とかね。。

では、成長するものを生命体の定義とするなら、
岩石は成長するので生命体なのですわ。

ん~~。難しい話になってきましたけれど。
こういうあらゆるものとの縁を大事に考えることが
開運生活の基本です。

最初から縁の拡張を避けるなんて、あり得ないことでしてよ。
縁はチャンスを絶え間なくもたらすものと思います。
ですが見極めは必要ですよね。

悪縁にもたらされたチャンスはノーサンキューですからね!


すべては繋がっていて、
偶然はないのです!
を大切に育てることはとても大事。

その縁を大事にしていくことを「しがらみ」と感じる段階で
既に問題かと思いますわ。

大事にする必要が絶対的に無い!というものであれば、
縁の整理をすれば良いことなので、そもそもしがらみなんてものは
発生しないと考えても良いかもしれません。


事に守っていく・育てていく縁の存在を
最初から煩わしいと考えてしまっては、
縁の成長にも影響が出ますわ。

まず、縁の取っ掛かりの部分で面倒くさがって忌避するのは、
開運していく上ではあり得ないことです。

その後に取捨選択するにしても、そのスキルを身に付ける
経験値を上げると考えて、縁は積極的に繋ぎましょう。


して、何なら「しがらみ」と感じてしまうレベルまで
縁を大事に育ててみたら良いのではないかしらね。

大事に大事に育てた縁から与えられるものは、
常に大きいのですから。

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