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大きな金の氣毒出し その1 | 開運の極意!裏話 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

開運の極意!裏話

大きな金の氣毒出し その1

2020.3.26

新型コロナウイルスで亡くなった方もいらっしゃいます。 高齢者や体力が落ちている方には非常に厳しいウイルスです。 ですが、そこに該当しないなら しっかり予防しつつやるべきことをやらなければと思いますわよ。 生命の犠牲もあり、その後の経済犠牲も予測出来る今、 これを何としてでも毒出しという役割にすべきなのです。 大きな金の氣毒出し その2へ
チャイナリスクという言葉が生まれてから久しいですわね。

労働力の安さを求めて中国に工場や出店やで拠点を求めた企業は、
数年前に現地住民の暴動により被害多発。
それなら引き上げようとすれば、
工場設備などを置いていかないといけなかったり、
労働者に多額のお金を払わないと撤退不可だったり。

それで諦めたり、
引き上げタイミングを狙っているうちに
喉元過ぎれば熱さ忘るる状態でそのままになっていたり。
引き上げた企業も、一部は日本に戻って来ましたけれど
別の東南アジア諸国に分散したというところがほとんど。


消費者側も、「中国産か。。仕方ないな。」と受け入れて来たと申しますか、
受け入れないと仕方ない場面も多かったかもしれませんわね。
段ボール肉まんに病死鶏肉ナゲットにセメント胡桃にプラスチック米に
メラミン粉ミルクにと、散々な目遭ってきたはずですのに、
優しいのか忘れっぽいのか、中国産食材に寛容な方は少なくないように
感じます。

段ボール肉まんの一件は、後に告発したテレビ局が
捏造だったと謝罪していますが、
「あのテレビ番組がどうだったのから知らないけれど
 段ボール肉まんは実際に作られている」
と告発する方も別にいらっしゃるようですわね。
ワタクシたちは天然石の分野で、中国での偽物開発の情熱(笑)を
いやと言うほど知っていますし、「どんなことでもなさるのね。」
という印象がぬぐえません。

その延長で、食材に関しては非常に慎重。

中国で、コインすら爆発させたニュースを見てからは
家電ものも可能な限り避けています。
何事もあっという間に無かったことのようになって

「そんなこと言ってたら何も出来ない」

という言葉の下に過去の悪行が強制水流し状態。

いや、大概のことは出来ます。
工夫で何とでも出来ます。

「何も出来ない」は怠慢の言い換えな場合がほとんどですわよ。
目先の楽さと、目先の人件費軽減=定価がほんの少し抑えられる
という「企業は楽できる。消費者は少しだけ得出来るかも。」な
極薄メリットに流れた結果、この体たらくです。


新型コロナウイルスにより国内でのマスク流通がほぼ停止。
中国から輸入する算段を政府がつけても、中国政府が輸出制限をかける。。

(制限なんかかけてないと中国政府は言っていますが、
 日本が発注したマスクが向こうの工場に山積みで出荷待ちのままになっている
 という話もありますわね。)
新型コロナウイルス発生地が、
迷惑をかけた周辺諸国への輸出に制限をかけていた
ということになりますけれどね。それが本当なら。

そして流れて来た中国のマスク工場での作業写真は
最もひどかったのは直近で掃除したのは10年前?レベルの
ほこりだらけの作業場で、私服の作業員が素手でマスクを詰めているもの。
何枚かその手の写真を見かけましたが、中には割烹着系の作業服や
帽子着用のところもありましたわね。

でも共通しているのは素手での作業。

疑おうと思えば、帽子かぶらないで髪の毛が混入すれば
素人にも分かるけれど、素手作業によるウイルス不着は
目視で分かるものではないから手袋をつけないのかもと。

そんなことも考えられるシチュエーションです。
何の事情があるのか知りませんが(棒)WHOは
「世界は中国に感謝しなければいけない」と言い、

中国に優しいと言われる日本の一部の政治家は
「中国の地名を病名につけるなんて!」と言い、

ネットでは「病名に地名や国名をつけるのはWHOで禁止されている」
という、スペイン風邪や日本脳炎は?なデマが流れ。。
更に「新型コロナウイルスは米軍が中国に持ち込んだ」と
中国が言い始めた、この流れで中国産の衛生品や食材を買える人は


 神のように超越した人々だ


とワタクシは思うわけです。

経路不明の感染者が出ていることに関わっていないと良いですわね。

ワタクシは一度疑うとなかなか信用出来なくなるタイプなので、
最近になって急に日本に輸出されてきた衛生品に対して懐疑的ですが。
国を挙げて開発してきた農産物、牛を持ち出され、
新幹線の技術は日本に教えを請うた直後に国際特許を申請されたために
日本の技術を使うには中国に使用料を払わなければいけなくなっていますが。

それでも「安いから我が家の経済に優しい」と言う人は、
将来の「あなたの家の経済に間接的に大ダメージに育つ」のが
予測出来ていないわけで、非常に怖いことだと思いますのよ。

目先の数百円と引き換えにしているものが大き過ぎる。
次回はこの状態が、そして新型コロナウイルスが
大きな金の氣毒出しに出来るかもしれない、
その可能性についてお話ししたいと思いますわ。
失われた信用を取り戻す努力の機会を設けることこそ
真の優しさなのではないですかね。

考えたり調べたりするのが面倒だから
無かったことにするのは相手へも自分へも優しいことではなく
単なる怠慢だと思います。


すべては繋がっていて、
偶然はないのです!
国からのマスクの輸入手配をしたのに
日本に入って来ないという現状を知った日本政府は
それなりに行動を起こしていたようです。

国内のマスク製造設備のあるところに、いろいろ呼びかけたとも聞きますわ。

その動きを知ったかのように、中国が輸出するようになったわけですが。
まぁあくまで中国政府は関与していないとはおっしゃっています。


重県のシャープ多気工場でマスクの生産が始まりました。

農機具を取り扱う鳥取市の販売会社・大志は、
倉庫として使っていた旧マスク工場設備の再稼働を始められました。

設備の前所有者から非常時に備えて生産設備を残すよう要望を受けたので、
残してあった設備です。
素晴らしい。



スクの転売禁止措置が取られて、オークションサイトも手作りサイトも
マスクが扱えないようになっています。

一時は、マスクは普通価格だけれど送料が数万円とか(笑)
やたら高額なシャープペンの芯だとか(コメント欄で取引)
見かけましたが、それも無くなりました。

でも、輸出禁止措置が取られていないので
中国籍の方がマスクを買い占めて中国に転売という仕組みが出来ていて
ひたすら日本人だけが入手困難ということになっているようですわね。



せ、入国禁止措置が取られる前に、プロの転売屋さんたちが大量に来日していて、
エネルギーの全てをマスク確保に使っては日本から運び出すのですから、
仕事・日常生活の合間という常識的な時間の使い方をする日本人には
歯が立たないわけです。

膨大な枚数のマスクを中国に送った自治体もあったようですが、
まず自分の足元を整えるべきでしょう。

この辺も改めて考えるきっかけになると、多種毒出しという
良い方向に動きますわ。