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迷信のようなもの その1
開運の極意!裏話

迷信のようなもの その1

迷信のようなもの そんな表現がありますわね。 そのニュアンスは、信じるに足りない 科学的根拠のないものと言ったところでしょうか。。 迷信のようなもの その2
風水は迷信のようなもの。
そんな表現を見かけました。

こんなもの、黙ってスルーは出来ません!(笑)

と言いつつ、元々のワタクシの風水に対する認識は
まさにこれだったと思いますわ。
ガチガチの理屈屋。現実主義者。
当時を知る友人たちは口を揃えます。


ワタクシが風水に惹かれたのは、
あらゆるものを超えた圧倒的なパワーを
見せつけられた経験によるものです。
そして、深く知っていく程に
現実主義者こそが受け入れるべき技術だと痛感しましたわ。


そこには「そうなったら良いなぁ」な
おまじない的なものが無く、科学と心理学を駆使して組み合わせて、
実現確率を引き上げていく計算式。
むしろ、おまじないや魔法のような
ふわ~~んとした女の子要素を徹底排除した
ロマンのかけらもないものが風水でした。


・・・・ワタクシにぴったり!!

一方で、広く紹介されている「風水」と称されるものは
おまじないと言われても迷信と言われても
仕方がないものがほとんどでして。


それをベースに評価されてしまうのであれば
何とも抵抗出来ないのが残念なところ。
ただ、過去のワタクシを含む現実主義者たちに
思い出してほしいのですわ。


文明が未発達だった時代、科学のもたらす現象は
ほとんどが魔法扱いされたことを。

迷信だと言われたり、魔法だと言われたり、
その結果魔女裁判の犠牲者になった方々も出現したことを。
自分が知る「現実」と少しずれているものを受け入れるのは
ちょっと勇氣のいること。

この辺、女性の方が柔軟な部分があるように思います。


けれど、その時代時代の「現実」にしがみついて
新しい考えを入れる余地も無いほどに最初から否定してしまうのは
後世から見れば文明発達に背を向けたに過ぎないことにも
なりかねないのではありませんこと?
人間の歴史は、不可能を可能にしてきた歩みです。


自分の信じる現実以外のところに、大きな可能性が潜んでいることを
否定するのはナンセンスとも言えるのではないかしら。


次回、もう少し語りますわ♪
確かに、占術や開運学に傾倒する男性は
少数派のようです。

僕は少数派です。

きっと非常に柔軟な感性の持ち主なのでしょう。


すべては繋がっていて、 偶然はないのです!

よく理解できないことを「迷信」「魔法」と切り捨てることは、
大きなチャンスを失う可能性があります。


それどころか、とんでもない犠牲を出してしまうこともあり得ます。


取捨選択は当然必要なのですが、
思考の柔軟性はあらゆる場面で大切だと思いましてよ☆


迷信のようなもの その2

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