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光とともに | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

光とともに

開運基礎なバングル登場!
光とともに伸ばしたい能力を、ここに加えていきましょう。
物は、まず光から始まります。
マイナスの段階では闇、ゼロになった瞬間に光を発しますわ。


ビッグバンもそうですが、赤ちゃんが生まれる瞬間も
胎内から出て最初に感じるのは光でしょう。
あるところにエネルギーが集まりやすく、活性化しやすい。

ということで、風水では光の扱い方を措置に加えることは
定番なんですのよ。


運氣は光集まるところに寄りやすいのですわ。
は言え、光の質によってエネルギーの質も左右されます。
光らせれば良いというものではありません。


上質な水晶が大昔から占術や儀式に使われてきたのは
そういう運氣ルールを肌で知っていたか、
もしくは本当に知識があったからなのかもしれませんわね。
ワーストーンというジャンルの中でも基本中の基本。
水晶に始まって水晶に戻るというくらいに水晶は大事です。


上質水晶は必須でしょう。
本で水晶やアメジストは、70年ほど前ですと
森の中に遊びに行けばその辺に生えていたと
年寄りたちは申します。


きのこのような扱いですわね。

それがいつの間にか宝飾品になって、
それでも安定流通していたのが、今ではガタガタ。
メジストに関しては、いろんなところで偽物が台頭してきたと
お話ししていますが、水晶も同じこと。


偽物水晶は、持っていて害にはなりません。
プラス要素もいろいろありますわ。

でも、本物の水晶と比較してしまうと。。
物の水晶はある程度のサイズになると由来傷があることがほとんど。
それは本物の証ですし、傷があるからパワーがあるということの方が多いのです。


なので、傷があるって素晴らしいのですけれど、
今回はサイズ的にも由来傷ありの子はいないようですわね。

でも、もし見つけたら本当にラッキーでしてよ!
ぁ、ワタクシが由来傷の尊さを申し上げるようになったら、
残念な業者さんが粗相をして自分でつけた傷を

「由来傷」

と言い張って販売しているという噂を聞きました。


そんな罰当たりなことをするもんじゃありません。
ざわざ傷をつけて、傷に名前をつけて販売しているところもあると聞きます。


もう一度言います。


そんな罰当たりなことをするもんじゃありません。


由来傷は長い年月の中で形成されていく、
天から与えられた生きる方向性を秘めたギフトです。
て、後付けの傷は論外と申しているのですが、
アイテムとして新しい歴史を紡いでいる子たちには
別の意味合いも生まれてきます。


それは、持ち主との関わりの中で生まれてくる傷。
イテムがアイテムとしての役割を担って働き始めて、
持ち主との関わりの中で生まれた傷は、
そのアイテムとしての歴史です。


当然ですが、業者のミスでつけた傷と一緒にしちゃいけませんわよ。
に縁の下の力持ち的な働き方をする水晶は、
だからこそ傷が勲章という状態になりますの。


傷をわざわざつけるのではなく、傷がついた時に、
水晶は更なる底力を発揮するとお考え下さい。
来傷が最初からある場合には、歴戦の勇者がやって来たということを
知って頂きたいと日頃から願っております。


王子様ではないけれど、無敵の戦士だということ。
水晶に求めるのが王子様なら由来傷無しの方が良いけれど、
本当はそうじゃない方が多いと思いますからね。
、由来傷が見つからないこのバングルのページで語っても
仕方ないのですけれど、偽物が大きな顔をし出すと
どうしても言いたくなるのです。
のバングルの透明石は全て水晶。


ボタンカットの水晶は、小さいからこそ妥協の無い
特に光を集めるものにこだわって選んでいます。


手の上に乗せると、水が光を集めて転がるような
そんなキラキラ。
ラキラにも種類があるものですわね。

下品なキラキラには下品なパワーが集まります。
それは望まないので、上品上質な輝きを手首に持ってこられるよう、
それはそれは細かい注文を出して選び抜いた石たちでしてよ。
の水晶たちの中でも、ひときわ大粒の水晶は64面体。

発展数8の二乗の数です。


易では卦の種類は全部で64個。
つまり64とは易の世界では森羅万象を表しますのよ。
の森羅万象数の水晶を、安定数の4個配置。



これは「四方」をも意味する配置です。

いつもより専門的な説明になり過ぎている氣もしますが、
このままいきますので、面倒な方は読み飛ばして下さいね。
羅万象数が四方を固めるということは、
四方に光を呼び、運氣の道を開いていくということ。


この「四方」を守り、繋ぎ、育てて循環させていく。
これがこのバングルの肝になる役割でしてよ。
地に配されているのはアベンチュリン。
ラッキーハプニングを起こすことで知られています。



ちなみにワタクシ、ラッキーハプニングという表現でご紹介してきていますが、
この表現はワタクシ特有のもの。

思いもよらなかったラッキーなことが起きやすいという意味で
使っていますが、完全にワタクシの造語です。
のアベンチュリン、2019年の4月の氣の「開く」という意味と
春の成長の氣、仕事や勉強運の氣を活性化させる役も担っています。


平成最後の辰月の氣を背負って、
19日にやって来る、これも「開く」の要素を持ったピンクムーンに向け、
より活性化と成長と「開く」を強化するための配置ですわ。
月18日あたりに話そうと思っていたことですから
少しフライングなのですけれど、
開くという氣・要素は


  「世界」「可能性」「能力」「時代」


その他いろいろありますわ。

今こそ必要な基礎固めに、この子をおすすめしたいと思います。
のバングルは。。


理想実現に向かって確実に前進していきたい方。
宝玉となる成果を育てたい方。
上質な光を集めたい方。
開運の基礎力を鍛えたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪


(文責)フェムト
朝陽が美しい時に。

レモングラスかローズマリーのオイルアロマポットに落とす。
まず石たちにアロマの氣を当てておく。

朝一番の水をカットガラスの器に入れ、窓辺に置く。
その器のすぐ横で、朝陽が入りやすい場所に石たちを置く。


水と光が石たちに沁みていくイメージを持って完了☆