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リアル スピリッツ | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

リアル スピリッツ

運氣の要を磨きたい方。

美のオーラを加えたい方。

心を鍛えつつ、守る力も備えたい方。

人としての格を、大きく引き上げたい方。

真の魂の輝きを持つ存在です。
息をのむような真珠、見たことありますか?
本人は、真珠です。

(そのわけ)


真珠 → 真の珠 → 真の魂

に通じる真珠は、独特の照りと輝きを持った存在です。
珠の上質なものを、花珠と呼んでいます。


ただ、その花珠の評価の幅がとても広い。。
現在、あまり意味が無いとしか思えないくらいに広い。


そしてまた、ワタクシが今まで見てきた真珠の花珠は
とてもキレイだったのですけれど。。

同じ花珠の中でも、差があるものですわね。。という印象でした。
んなワタクシに、宝飾師匠が見せた花珠は。。


言葉になりません。



圧倒的なパワーと同時に、引き込まれるような吸引力。
品格と静けさと凛とした姿勢を備えたような美。
の輪郭をなぞるかのように、うっすらと虹色に輝いていて。


輪郭から中心にかけて、
その肌に霞みのグラデーションが出来ていて。


よく見ると、その霞みに見えたものですら、
輝きの粒のようなもので出来ているのが分かるというような。



やっぱり、言葉が追い付きませんわ。。
ぁ、魂はこれなんですのね。
ここに宿るんですよね。



そう呟いてしまいそうな神秘性。


ワタクシは今まで、どうやら花珠を見たことが無かったようです。
回、その花珠を師匠から譲り受けて作ったのがこの子。

これが、ワタクシの宝飾師匠が認める「花珠」です。

市場に流通している「花珠」グレードで言うなら
花珠の中でもトップグレード。


SAランクに相当しますわ。
存知のように、真珠はアコヤ貝が生み出すもの。
量産できるイメージかもしれません。



実際、非常に高額なものもあれば
値段がつかないものもあるのが真珠です。
こや貝に、素晴らしい真珠の作り方を教えることは出来ません。
修行させることも出来ません。


間で言うなら、人間国宝クラスの職人さんが作るような作品を
何の修行も出来ないアコヤ貝が偶然に生み出す、
そのわずかな確率の中で生まれてくる、究極の花珠。


とても希少な真珠でしてよ。

それこそが「花珠」と師匠は言います。
制限に持って頂きたい存在の子というのは、
エメラルドやインカローズや翡翠といった具合に
いくつかあるのですが。



真珠もその中のひとつです。

日本人は特に、強い影響とパワーを受ける子ですわ。
の子の繊細な美しさ、お写真で伝われば良いのですけれど。。


難しいかもしれません。


何せ、「真珠ってあの、丸くて白い玉でしょ?」と思われている方。
ご覧になって下さい。


いやもう、本当に直接ご覧になって頂きたいと思いますわ。
の子こそ、静かにたおやかに、高貴で誇り高く瑞々しく
突き抜けた存在感で光を自分のものにするような
そんな子だと思いましてよ。



本来は、特別なネックレスになるはずの子でした。
けれど一粒ずつにして、ピアスイヤリングに作ってもらいました。
ールは水と金の氣を併せ持つ子。


女性が身につけると、ワタクシには「 ろうたし 」のイメージですが
美しさの最上級のようなオーラが加わると言われています。


そして、愛情と幸福感に満たされるとされる存在なんですのよ。
ールはフォーマルというイメージ、あまりにも強いのですが
フォーマルなムードのものを日常に使うからこそ
品格の氣を取り込みやすくなります。


是非、日常で身につけて頂きたい子です。


もちろん、フォーマルにもお使い頂けます。
ですが、普段から仲良く出来ますわ。
氣吸収ポイントのひとつ、耳元に真の魂の力を添えて
揺れない心、修復力のある心、汚されない心を守るための
力をつけていきましょう。



品格は、その人の雰囲氣に現れるものです。

その雰囲氣が、オーラによるものだったり
立ち居振る舞いに出るものだったり。
珠は、まさにそういう部分への働きかけが
とても強い子です。



自分の「格」を引き上げながら、
運氣の要に相当する部分を磨いていきましょう。
のアイテムは。。


運氣の要を磨きたい方。
美のオーラを加えたい方。
心を鍛えつつ、守る力も備えたい方。
人としての格を、大きく引き上げたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
月の美しい夜に。

レモングラスか
ネロリのオイルアロマポットに落とす。


まず石たちにアロマの氣を
当てておく。


石たちを身につけて、
月を眺める。


月の光が頭頂から入って
体の内側を全部光で満たし、
それから体内の汚れを全て
洗い流していくイメージを持つ。


月の光を浴びながら
ゆっくり深呼吸して完了。