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特設ページ 陰の氣を吹き飛ばせ!梅雨の水毒解消キャンペーン 第二弾!

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化粧水 Rose Dew

細胞に喜んでもらうための化粧水です!
Ultimate DewMystic Dewの後使いは、かなりおすすめ♪
んなこと聞いたことありません?

「肌には最初に水分を補って、後で油分でフタをする。」

この方法よりも、ずっと良いとされて主流になりつつあるのが
セラミド入りの化粧水で潤す方法。

油分でフタというのは、印象からそういう使用法を語った説が
無きにしもあらず。。
の水分は、セラミドと結合して保持されることが分かってきたため、
長年ほとんど変化がなかったお肌の手入れ順に変化が起きていますの。

この変化は福音♪
女性はまた、妖怪化への新しい鍵を手に入れました☆
(F-Style) Rose Dew 内容量120mL 成分表
水、グリセリン、ペンチレングリコール、ローズ水、トレハロース、ヒト遺伝子
組換オリゴペプチド-1、フラーレン、ムラサキ根エキス、プラセンタエキス、ア
ルブチン、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、ナギイカダ根エキス、ローズマリーエキス、セイヨウトチノキ種子エキス、シャクヤクエキス、ドクダミエキス、アルニカ花エキス、イチョウ葉エキス、チャ葉エキス、ヒバマタエキス、褐藻エキス、ヒアルロン酸Na、アルギニン、PCA-Na、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、ベタイン、アセチルヘキサペプチド-8、酢酸、クエン酸、エタノール、グリチルリチン酸2K、リゾレシチン、マンニトール、ダイズ油、スクワラン、リン酸アスコルビルMg、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、キサンタンガム、ラウロイルラクチレートNa
分表は、配合量の多い順番に記載します。

水はお約束。グリセリンもお約束。

ワタクシは、この記載順ベスト5あたりにBGと記載があるものは
今まで市販品を選ぶにしても避けて来ました。

BGって、天然素材から有効成分を引っ張り出す時にも使用します。
でもそういう場合って割と成分表の最後寄りの方に載っているはず。
Gは、非常に安価な成分なのですが、しっとり保湿したかのように
手触り錯覚させるという能力もありますのよ。

BGが最初の方に記載があるということは、主力成分扱いですので
そういう使い方をされてしまった製品と思ってきました。

BG大量ですと、肌が表面だけ合成ヌルヌル状態になって
肝心な有効成分が入る邪魔をするらしいのです。

ここでは語らなかった、BGの怖い話はこちら。
タクシは化粧水開発にあたって、まずBGを主力にするつもりは
一切無いことを開発担当のスキンセーバーTさんにお伝えしました。

Tさんも、BGは出来るだけ排除姿勢の方なので大賛成して下さったのです。

それでも有効成分を抜く時に使用しなければならない素材も
世の中にはあるのですけれどね。
この化粧水に関しては、BGを使用しないと成分を抜けない素材の使用が
無かったために、BG使用ゼロで完成に至りましたのよ。
て、上で申し上げたように成分表トップメンバーの
お約束な「水」「グリセリン」に続いている使用量の多い成分は、
この Rose Dew の場合。。

ペンチレングリコール(抗菌性のある保湿天然成分)
トレハロース(水分保持・保湿の天然成分)

そしてノーベル賞受賞成分として名高い
ヒトオリゴペプチド-1、フラーレン。
るで美容液ラインナップですが、美容液ではありません。
化粧水です!

でも、この段階で一般に流通している美容液を軽く超える内容ですが、
美容液どころか化粧水なのです。

先ほどお話ししたセラミドも、成分表上位の方にランクインしているのを
ご覧いただけますわね♪
肌に水分をため込む氣満々。

化粧水ジプシー脱却のために、ワタクシが欲しい化粧水を作るので
それはもう、一般的にあり得ない内容となっております。

当たり前です。
出来ることなら何でもやる!コンセプトで開発しましたからね。
て、この表にカルボマーが記載されていることにお氣づきでしょうか?

カルボマー。これ、合成物質です。
実はカルボマーはセラミドを配合する化粧品からは切り離せないもの。
いえ、セラミドから切り離せないのですわ。

セット成分なのだそうで、最小限の配合が必要とのこと。
あら。。。。と思っていましたら、化粧水製作を担当して下さった
スキンセーバーTさんが熱く語ってくれました。
カルボマーに関する、Tさんから皆様へのメッセージ
カルボマーは水溶性の高分子の成分となりますので
お肌の中に浸透することはございません。

お肌に膜を張るのではないかとの声もよく聞きますが、
カルボマー成分は網のような穴だらけの状態となりますので、
お肌に膜が張ることはございません。ご安心ください。

以前は残存物がお肌に残り刺激になるといわれておりましたが、
生成過程でお肌に刺激がなく、
安全性においても問題は無くなっております。

今では残存物もほとんど残らなくなりました。

現在カルボマーは食品にも配合される程、安全な成分とされております。
また、ネット上では様々な事が書かれておりますが、
カルボマーの開発は、元々、水分を海へと返すために
開発された成分なのです。

水分物は運ぶことが困難となりますが、
カルボマーによってゲル化させます。
カルボマーの特徴は塩に反応し、
乳化が無くなり自然破壊の無い成分ですので
こういった場所でも活躍している成分となります。

一言にカルボマーといいましても、上記のような使用目的の物と
化粧品成分用の物とでは安全性が全く異なってきます。
今回配合のカルボマーは化粧品用として、
残存物のほとんど残らない確かなものを使用しておりますのでご安心下さい。
うです?このマニアックなまでの成分知識♪

ここまでのマニアになられるのには理由があります。
下の方の開発裏話でお話ししますわね。
単に言えば、

食品に使うような安全性の高いものを
成分表の終わりの方に来るレベルで最小限入れているけれど、
これをやることでセラミドをどっかり配合出来るからメリット多過ぎ!!

ということ。
むやみに合成物全てを敵視してはいけませんねワタクシ。
れ以外ですと、保存料も合成ものは使用していないのです。

いえ、乱暴に「単なる保存料無添加」にはしません。

いつものように天然成分の配合比率だけで、
この保存関係をクリアしていますのよ♪
GF(ヒトオリゴペプチド-1)やフラーレンは、
ノーベル賞受賞成分!とだけ言われて、しかも最新成分のように
紹介されることが多いのですが、そうでもないのです。
EGFは1985年にノーベル生理学賞。(発見は1962年)
フラーレンは1996年のノーベル化学賞。

まぁフラーレンの方は比較的新しいと言えるでしょうが、
EGF発見時なんか、ワタクシ生まれていません。
GFやフラーレンは、その美容効果でノーベル賞を取ったわけでは
ないのですが、そうと錯覚させるような紹介をよく見かけます。

EGFは、細胞増殖因子と言われる成分で、
皮膚表面の細胞を急ピッチで分裂させて新しい細胞の生産促進させるもの。

皮膚移植が必要な手術などなど、医療で使用されてきたのですわ。
ラーレンは能力があり過ぎて万能選手のような存在なのですが、
そのありあまる能力のひとつに、優れた抗酸化力があったということ。

ただ、どちらも化粧品に配合した場合の臨床データとして
かなり嬉しくなる結果を出しているんですの。

それはもう、医療界だけじゃなくあらゆるところで
活躍してもらわなければ!です。
単純に、使用してみての手応えも素晴らしい。。
なので、高配合してみました♪
分全てについては語りませんが、あといくつか。。

ブッチャーズブルームエキス。
これドイツ(オランダもだったか。。)では、むくみ取り(収れん)、
血行不良改善など、血流に関するトラブルを解決する医薬品に
使用されているのだそうですわ。

プラセンタにアルブチンは、目にする機会も多い成分ではないかしら。
て、ワタクシが改めてお話したいのは
ベースに使用しているローズウォーターと紫根です。

ローズウォーターも紫根も、美容効果の高さは
もうワタクシが改めて言うまでもないかもしれません。

紫根の美容効果に関しては、定期的にメディアで特集されているように思います。
圧倒的な効果映像も紹介されてきているのではないかしらね。
ので、一時的に紫根は品薄になったようですが、普通に一般の方が使うには
難しいかもしれませんわ。

紫根の煮出した汁を肌につけたりするのですけれど、
この煮出し汁が腐りやすいし、臭いが独特過ぎるので、
使用し続けるにはハードルが高過ぎるのですわ。
タクシは、美容効果と開運効果から紫根の使用決定に至りました。
ハーブの持つ開運効果からのアプローチ。

フランキンセンスやローズマリーなど、
今までも(ローズマリーは今回も)入れて来ましたが、
紫根の開運効果も素晴らしい♪

土の氣ですが、グレードアップの氣もあるんですもの。
かもこれ、日本のハーブ。
日本のハーブでグレードアップの氣を吸収する。。
紫根がふわりと色づける薔薇色の水がローズウォーター。
これが答えだと考えました。
根は、日本の氣が強いもの。

ピンク色な発色をしますが、これは男性でもOKです。
江戸時代の有名な医者、華岡青洲も「紫雲膏」の材料として
使用している由緒正しいハーブ。

このピンクは、実はピンクではないと風水的には見なされます。
名前も「紫」です。
なので男女の別なく、紫の大地の恩恵を受けられましてよ!
て、成分表をよくご覧になると、水とローズ水に分かれて
記載されていることに氣づかれるかと思います。

ローズ水に更に水を加えたということかしら?
早速スキンセーバーTさんに質問しました。

以下、回答。
スキンセーバーTさんより
「成分表記が水とローズウォーターに分かれている件」について
化粧品は、特に化粧水は基本的に必ず水が一番上に表記されます。
理由は水溶性成分には水が含まれており、その分が各々合計されるからです。

結果水が一番上にきてしまいます。
ローズ水をもとに各成分を補給していくに当たって、
成分自体が水溶性の成分が多くなってきます。

なのでどうしても配合成分が多くなり、
水分が一番上に上がってきてしまうのです。
るほどなるほど。
ローズ水に水を加えて薄めたりしていませんでした。(当たり前)

これで安心ですわ!
こで注意事項があります。

紫根は天然ハーブ。
化粧水を色づけているのは、完全に天然色素です。
なので、製作ロットによって色が違ってくるそうです。

そして、使用しているうちに退色することもあるそうです。

それはそうですわね。天然色素だもの。
でも、効果に違いは無いので、安心してお使い下さいとのことでした♪
れは運氣的にも同じことが言えるのです。

風水は始まりの時を大事にします。

化粧水が生まれた瞬間に、日本の大地を象徴する色彩を帯びていること。
化粧水という、水を操る化粧品(ここが美容液とは違う)が
大地の色彩を帯びることに意味があるのですが、
生まれた瞬間の色彩が空氣の色へと馴染むのであれば。。
れは土から生じた水が氣体になって。。という循環の姿を表すことになります。

これは棚からボタモチなことになりました♪
やっぱり天然素材は、現在のところ開運上最強ですわ。

改めてそう思います。
容液は、肌の奥深いところを潤して、化粧水は表寄りの部分を潤していく。

言うなれば、美容液は地ならし。化粧水はその上に組まれる建物。
どちらも大事ですわね☆
だ、完成当初は表層潤い特化型にしていたはずの化粧水ですが、
年々開発側が工夫を重ねて、表層だけではなく
深い部分まで潤いが届くようになってきています。

同じ化粧水なのに、実は時間をかけて進化し続けてきました。

美容液は、深層部分を更に更に潤わせるためのものです。
潤いは多いに越したことはありませんからね。
肌の潤いが大事なのは美容面だけじゃありませんわよ。肌の健康面でもです。

肌の専門医のところで働いていたことがある看護師さんから
先日こんなことを聞きました。

「肌のトラブルって、水分量が十分にあれば
 ほぼ起きないものなんだけどね。ってよく言ってましたよ」
う言えば、ニキビ対策も、赤ちゃんだったアクアのアトピーの時も、
ひたすらに繰り返してきたのは、結局は保湿だった。。

と考えると、その医師のお話はピタリとはまる。
基礎化粧品というのは、美容のためのみならず
健康のためのものでもあるべきで。。

その健康追求が理想な方向にある時に、肌の細胞は能力をフル発揮。
して細胞がフル発揮するということは、
それは現時点で最上の方向に進んでいくという
要するに開運道を進むということになるのですわ♪

美容液・Mystic Dewを使い始めた頃に、
それまでの肌乾燥のひどかった方ほど、浸透しにくかった経験がありますでしょ。
端な例で言えば。。

ひび割れるほど乾燥した大地に雨が降っても、すぐに染み込んではいかないもの。逆に、ふんわりしっとりした肥沃な大地は、雨をますます吸収していくのです。
乾燥は、ろくなことになりません。
はワタクシ、この Rose Dew のしっとり感が
BG由来じゃないにも関わらず、BG高配合製品のように
肌奥の乾燥を招いてしまってはとんでもない!!

と、しっとり感は消した方が良いのではないかしらと
スキンセーバーTさんに相談したのです。
頃、どんな無茶を言ってもニコニコと聞いて下さる
スキンセーバーTさん。

初めて猛反対されました。
スキンセーバーTさん
いやぁ。。。。それはもったいない!
今回の完成品の出来は、僕の予想をはるかに超えたものです。
 
しっとり感触の化粧水を作ろうとしたわけじゃないので、
完成するまで頭の中にあったのは、まさにサラサラした感触だったんですよ。
 
なのにこのしっとり感!
 
これは、有効成分があまりにも濃厚だからこそのものです。
このしっとり感をなくすには、成分を薄めるしかないんですよ。
はい!却下!!

本物のしっとり感を消す理由なんて、無かったのです。
それはそうですわよね。
キンセーバーTさんとMagic Wandsの
長い長い熟考の末に辿りついた答がここにあります。

どうぞ存分に妖怪化なさって下さいね!
成分が結晶化して沈殿することがございますが、
使用上の問題はありません。

指で馴染ませてからお使いください!

Rose Dew の開発裏話

て、ワタクシが改めてお話したいのは
ベースに使用しているローズウォーターと紫根です。

化粧水のベースに何を使うかというのは、かなり時間をかけて選び抜いた部分。

お肌に良い、運氣的にも良い、パワーもある水。
いろんな水が候補に挙がっては消えていきましたわ。
度頭を冷やすことにして取りかかったのがシャンプーの開発。

結局こちらが早く完成しましたが、この開発を通して
植物の力にしみじみ感謝することに。

植物。。。。そうですわ!ローズウォーターを使いましょう♪
と、なったのです。
は、ローズウォーターベースを謳っている化粧水は
他に無いわけではありません。

「ローズウォーターを使用しているから、
 水は一切使っていない化粧水」

的な説明文を見かけたこともあります。

いや、水は材料としてわざわざ入れるものだけではなく
他の材料に水分として含まれてしまうもの成分表に記載するので、
「水は一切使っていない」と言う説明はあまり好きではありません。
ういう説明が世間でなされていることへの抵抗から、早々にはずしていた
ローズウォーターベースという設定に
改めて注目することになったのが紫根との混合でした。

この混合状態が、お互いの能力の相乗効果を引き出すのです。

紫根の独特の臭いを薔薇の香りが中和し、薔薇の美容成分を紫根が強化する
そういう関係性の配合率を、スキンセーバーTさんが割り出して下さったんです
のよ。
憶力に自信のある方は、ワタクシが一度
「ほぼ完成です」

的なことを申し上げたことを覚えていらっしゃるかも。

あの時、本当にほぼ完成だったのですが、
完成直前に浮かんだ別のレシピをどうしても試したくなったのですわ。
しかしたら、今完成させようとしているものの
更に改良版になるかもしれない。。

既に「もうすぐ」的なことは言ってしまったけれど、
良いもの完成のためには、きっと快く待って下さるはず!!
というわけで、やっちゃいました。

ほぼ完成していた化粧水レシピ、再改造に着手!!
対の声も多かったんですのよ。

化粧品成分は日進月歩。
良いレシピを追い続けていてはキリがない。って。
でもね、ワタクシは最先端の化粧品成分を追っているわけではないのです。
化粧品とは、細胞が能力をフルに発揮できるものであることが理想形。

となれば、最新成分である必要は無いのですから。
回の化粧水には、新しいと言われている成分が配合されています。

ですがそれ、たまたまです。
(ワタクシは別に新しいとは思っていませんが)

この妖怪水に比べて妖怪エキスは、ますます目新しい成分とは無縁。
すが、妖怪エキスは現在における完成形。
それはバランスが取れた安定した内容だからでしてよ☆

実はそのバランスと安定こそが
化粧品の必須要素とワタクシは考えています。

シャンプー石鹸もです。
ってどんなものでも、バランスが悪ければ良い作用はしません。

料理だって、塩味が一切無いと物足りなかったりしても
多過ぎたらしょっぱくて食べられませんでしょ。

だから「塩梅」なんて言葉が生まれたり♪
化粧品成分は「良い成分を濃厚に♪」主義ですが、
成分の比率ってとても大事なのです。
理の調味料だって日々進化しているわけですが、
ベースに使う古典的な調味料の加減が抜群だったら
極上の一皿になりますものね。

化粧品はまさにそれです。
タクシは

「新成分を売りにした化粧品を作りたい」のではなく
「自分が使い続けたい、凄まじく良いと思える化粧品を作りたい」

のです。

新成分がそこに必要だと思えば、後からだって足せばいいのですから
そこに振りまわされる氣は全然無いのです。

無いけれど、効果を感じられる成分がそこにあって、
それが他の、妖怪エキスなどのうちの子化粧品とのパワーバランスその他との相乗効果でがっつり上昇を狙っていけそうな氣がしたら。。。。
来かけていたものでも、平氣で1からやり直す人間なのですワタクシ。
だって、キレイになりたいじゃぁありませんこと?!
そして完成したのがこの子。
お待たせしましたが、お待たせした分のことはあるかと思いましてよ♪
の Rose Dew 開発のスキンセーバーTさん、重いアトピーをお持ちです。

小学生の時には、ひどいアレルギーのために失明しかけて
お母様の食事療法で視力を戻したという経験の持ち主。
肌への攻撃物質には人生を賭けて戦って来られた方。

成分知識のマニアっぷりは、ここに由来するものです。
のTさんが、今回しみじみおっしゃったことがありますの。

「僕は、自分が重いアトピーで良かったと思ってます。
 なぜなら、僕自身でテスト出来るからです。
 
 自分の肌で大丈夫だったら、大概の方に大丈夫なはずですから。」

ワタクシは、ずっとこの方と良いものを作っていこうと思いました。

お客様のレビュー

ルリアさん
もう何回目の縁付になるかわかりませんが、 他の化粧品は考えられません♪

さゆり嬢さん
もう何度目のご縁付でしょう。 これらなしではお肌がストライキを起こしてしまいますf^_^;) よろしくお願いします。

ゆうきさん
こんばんは。 いつもありがとうございます。 ROSE DEWの2本目突入です。 今までオイルでヌルヌルさせて 「ふたをした」気になっていただけだったんですね。 本当に潤うってこういうことなんだってわかりました。 ULTIMATE DEWも楽しみにしていますね。 いわゆる「日焼け止め」を使ってきましたが、 きっぱりと縁が切れそうです。 考えるだけで、ちょっとニヤニヤしてしまいますわ。

フェムト担当したアイテム

皆が驚く波瀾万丈人生を送り、もはやどん底?というところから復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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