HAPPY FREAK 土曜号 vol.676
業界初!読むだけで運が上がる風水の仕掛けつき♪ Magic Wandsがお送りする開運エッセンス 読者さま全員が開運を積み重ねていくお手伝いをするマガジンです。
風水の5番目の極意!「唸書」を鍛えるコーナー♪ヨハンの寺子屋
こんにちは!ヨハンです。 先週に引き続き、ドレミ音階について ディアマンテベアさんともちこさんから コメントをいただきました! お二人ともめちゃくちゃ熱く語っていただいて ありがとうございます!!!! 全文を載せると文量と熱量でコーナー枠が 爆発してしまう(爆発しません)ので、僕が要約して ご紹介させていただきます!(原文は僕が独り占めします。イーヒッヒ) ヨハネ賛歌の歌詞は以下の通り。 Ut queant laxis resonare fibris Mira gestorum famuli tuorum, Solve polluti labii reatum, Sancte Ioannes. ◆ 前回の曖昧な部分について。 ・歌詞に「シ」が出てこない。 なんと、そもそも音階に「シ」の音がない時代があったそうです! 歌詞の最後「Sancte Ioannes」から「SI」と名付けられたので 間違いないようです。 現代ではミファ間とシド間が半音となってますが、 当時はミファ間しかなかった、なんならそもそも現代とは オクターブの分割も違ったそうで、バロック時代に「シ」が加わり 現代の音階の感覚になったとか。むっず! ・歌詞では「Ut」だけど現代では「ド」になっている。 「Ut」だと母音だけなので発音しにくいから「ド」になったそう。 「Dominus」の「Do」が由来と言われてるらしいです。 ちなみにDominusは「主」。 フランスでは今でもハ長調(Cメジャー)を 「do majeur」「ut majeur」と表記したりするそうです。 https://fr.m.wikipedia.org/wiki/Do_majeur (フランスのWiki!?) ・Ioannes=ヨハネ?I=J? 正しいようです! ちなみにラテン語では「U」もなかったそうで、 代わりに「V」が使われていたとのこと。 有名ブランド「BVLGARI」を例として紹介されていました。 おぉ~脳が氣持ちいい! ◆ いただいたメッセージには他にもたくさん書いてあったのですが この辺にしときましょう! お二人ともありがとうございました!
週刊アンケートの締め切り迫る!
こんにちは!フェムトです♪ さて、火曜日にお願いしたアンケート、ご協力ありがとうございます! もうすぐアンケートの締め切りなので下にもう一度掲載しますね! 「あ、まだ答えてないや」とおっしゃる方、まだ間に合いますわ♪
本日お誕生日のお客様!
本日6月13日の 誕生花はマロニエ。花言葉は「天才」。 誕生石はスターサファイア。石言葉は「選ばれた人」。 あおさん、菊陽さん、Kiokuさん、Chanplooさん、あーにゃんさん、もりさん、まっきょさん、M.Mさん、N・Cさん、ゆきさん、RAINさん、べいださん、けろろさん、mokomokoさん、kikiさん、みいあさん、ごはんさん、じょうままさん、ちいさん、若葉さん、HAPPY BIRTHDAY!! 充実した1年になりますように☆ 本日の月相は 21。下弦の月です。
毎日実践すると効果的!明日の風水
明日・2020年6月14日は...
九星干支
年:七赤金星庚子
月:四緑木星壬午
日:七赤金星戊子
ラッキーストーン
本日23時(午後11時)から明日の23時まで、特に力を持つ石たちです。
明日は、蜂蜜を食べましょう。 何に入れてもいいので、蜂蜜を摂取♪ 金運が上がりますわ☆ ただし、お昼12時前後は避けて。
お返事はなかなか送れませんが、 1通1通楽しく読ませていただいてます。 (頂いたメッセージはHPやマガジンなどでご紹介させて頂くことも♪) いつもたくさんの温かいメッセージ、本当にありがとうございます!
では、本日はこれで失礼いたしますわ☆ あなたにとって、今日一日が とてもとても素晴らしい幸せな日になりますように!
このマガジンは開運がテーマのMagic Wandsがお送りしました☆ 株式会社Magic Wandsは、 信頼の証である社団法人宝石貴金属協会加盟店です♪
ここまで読んで下さったアナタの運は、 昨日よりちょっとアップしてます♪ 明日ももっと、運を上げましょう! では、また明日~~☆
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先週に引き続き、ドレミ音階について
ディアマンテベアさんともちこさんから
コメントをいただきました!
お二人ともめちゃくちゃ熱く語っていただいて
ありがとうございます!!!!
全文を載せると文量と熱量でコーナー枠が
爆発してしまう(爆発しません)ので、僕が要約して
ご紹介させていただきます!(原文は僕が独り占めします。イーヒッヒ)
ヨハネ賛歌の歌詞は以下の通り。
Ut queant laxis
resonare fibris
Mira gestorum
famuli tuorum,
Solve polluti
labii reatum,
Sancte Ioannes.
◆
前回の曖昧な部分について。
・歌詞に「シ」が出てこない。
なんと、そもそも音階に「シ」の音がない時代があったそうです!
歌詞の最後「Sancte Ioannes」から「SI」と名付けられたので
間違いないようです。
現代ではミファ間とシド間が半音となってますが、
当時はミファ間しかなかった、なんならそもそも現代とは
オクターブの分割も違ったそうで、バロック時代に「シ」が加わり
現代の音階の感覚になったとか。むっず!
・歌詞では「Ut」だけど現代では「ド」になっている。
「Ut」だと母音だけなので発音しにくいから「ド」になったそう。
「Dominus」の「Do」が由来と言われてるらしいです。
ちなみにDominusは「主」。
フランスでは今でもハ長調(Cメジャー)を
「do majeur」「ut majeur」と表記したりするそうです。



