キュービックジルコニア
フェムトの風水相談
キュービックジルコニア
フェムトの回答
ワタクシがかつて「オススメしません」ときっぱり申し上げた時と 現在では少し事情が違っているようです。 とは言え、ワタクシはまだ様子見の段階で 「大丈夫」 とも言えませんので、何も改めてお話ししていませんが 昔よりもはるかに条件が良くなっている可能性はあります。 何故ダメだったのか。 キュービックジルコニアだけに限った話ではなく、 まぁ合成宝石全てに異を唱えていたわけですが、 その理由について簡単にお話ししてみます。 ●人を騙すという目的が強すぎる存在だった。 ●ベルヌイ法という、極めて結晶成長時間の早い方法で生まれた石が 自然界で氣の遠くなる時間キャリアを持つ天然石に偽装させられた。 ●特にキュービックジルコニアには『スカル・メルティング』という 死の氣を帯びた名前の製法が使われた。 これが理由でしたの。 けれど現在事情が変わってきているのは ●本物に見せかけて使うというより、合成宝石としての立場を 確立しつつある。騙す意識の低下。 ●フラックス法や水熱法という、かなりの時間をかけて 丁寧に結晶成長させる製造法が出て来た。 ●『スカル・メルティング』は不明。。 ことによりますのよ。 天然石も合成石も、同じ成分で同じ構造体とされています。 違いは、存在キャリア(時間)、 キャリアが長いからこそ発生する内包物、 他の存在に偽装するものであるかどうか。 例えば、「書」の依頼をするのに 長く研鑽を積んできて誰もがその存在を認めるようなプロの書道家か 習字教室に通い始めた小学1年生に頼むのか。。みたいなこと。 かつては、この小学1年生が面倒くさそうに走り書きした書を プロの書道家の書と偽装されて売り込まれていた状態。 現在は小学1年生ながら熱心に頑張る努力家の入魂の書が 「フレッシュで初々しくて、これはこれで魅力的。」 と評価されてきたような感じと言えば、何となく分かりますか? 天然石の力には及ぶわけもなく、インクルージョンを抱えたこともないなら 対応力にも期待は出来ないのが合成宝石です。 けれど、負の要素がとことん減っていくのであれば アクセサリーについていてもマイナス作用は特にしない というところに来ているかもしれませんわね。 世の中のキュービックジルコニアが、可能性が開いたとは言え どれだけこの条件を満たしているかが分からない以上、 軽く「OK宣言」は出来ません。 が、結晶成長に時間をかけて作られたものを いくつか入手してサンプル化してみていますが それについては問題は感じないと申し上げることが出来ますわ。

フェムト
夫が莫大な借金を残して実の妹と失踪!二人の子供を抱え途方に暮れた、もはやどん底?というところから、風水の力で復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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