風水デザインにこだわった開運パワーストーンアクセサリー専門店

即位礼正殿の儀の特設ページ公開中 !

アルさんの開運報告 | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

開運報告

アルさんの開運報告

アルさん
いつもありがとうございます。

天舞直後、秀実先生のあの踊りから受け取ったメッセージが、
この金の氣、土の氣時期に再び!と大興奮で筆を取りました。
「花から始まる花はない」です。


あの日、秀実先生の天舞から、

「できないのならできるまで、できるようになるまでやる」

というとてもシンプルなメッセージを受け取りました。


ついついラクな方へ流れ、できない言い訳を探しがちな私に
直球で刺さるメッセージだな…と感じたものでしたが。

そこに、フェムトさんのこのメッセージ。
花から始まる花はない。


秀実先生の、ただひたすらにやり続けて花となり、
ますます美しい花を目指されている視点からのメッセージ。

そして、
フェムトさんの、先生と同様に花となることを目指しておられつつも、
少しだけ来し方を振り返って後輩に贈っていただいたメッセージ。


おふたりに目指すべきところとそこへ至るまでの行き方、
そして道のりの遠さに心折れそうになったときに背中を押してくれる
頼もしい言霊をいただきました。

本当にありがとうございます。


そんなことに氣付かせていただいた日、
奇しくもあの日いただいたチャームさんに虹が。
いい知らせかな!?とワクワクしていたら、まず職場での面談が。

有難いことに毎回高い評価をいただけており、
今回も高く評価していただきました。


この評価が今期のボーナス(金の氣?)、
次期の昇給ペース(土の氣?)を決めます。

毎回嬉しい驚きとともに、通帳や給与明細を眺めながら、
これだけの評価に値する自分、いただいている金額以上のことが
できる自分で在ろうと氣を引き締める時期です。


そして同じ日、赤ちゃんを希望していた同僚から、
待望の妊娠報告が!

私もいろんな方に妊娠中に親切にしてもらったり、
サポートしてもらったことがたくさんあるので、
産休突入まで頑張ります!と言う彼女を通して、
少しでもお返ししていけたらなと思っています。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします!


追伸

シューザン先生、名乗る前からすぐに「アルさん」と声をかけていただき、
とても嬉しかったです。
ギリギリの到着で、ご心配をおかけしました。

またお会いできるよう、頑張っていきます。
次こそはレイキのアチューンメントを受けたいです…!
あぁ、こうして改めて誰かの口から聞かされると
とても新鮮です。

秀実先生は、

「本当に出来ないかどうかは、1000回やってから判断しなさい。」

とよくおっしゃいますのよ。

数は1000が10000になったりもしますが。(笑)
ワタクシは大腿骨の形状に先天的な障害がありますから、
普通の人が1000回必要ならワタクシは2000回必要だと考えます。

びっくりするほど多いのは、10回もやらないうちに

「才能が無いから無理」
「他にもやることあるし無理」
「そこまで望まない」

と言い出す人の多さ。
10回もやらないうちに才能の有無が分かるのなら、
どんな業界でもプロの努力って何なんでしょうということになります。

他にもすることあると言っている人ほど、他のことも何もしません。

そこまで望まないと言いながら、評価の場では高い評価を望み、
高い評価が得られないと泣きます。不思議。
こんな風に、踊りは普段の生きざまが出るので氣が抜けません。

そんなワタクシですが、実は次のライブ
(チケットが完売したとご報告している舞台)
での踊りで一か所どうしても納得いかない部分が。

先生にも容赦なく指摘されます。
ワタクシ自身がまず違和感がある部分です。
なぜ?何が違っているの?

試行錯誤はスタジオ外にいる時でも当然及び、
踏んだ回数は2000を軽く超え、それでも見つからずにいて、
今何となく「仮説」のようなものが見えて来たところなのですが。

そんなワタクシに秀実先生から唐突にメールが来ました。

「あのくらいのこと、本番までには必ず出来るようになります。」
煮詰まっていたワタクシへの、最高のエールを頂いたと思いました。

先生も20代の時、朝9時から12時間スタジオを借りて
立ったままパンをかじりながら12時間ステップを踏み続けられたそうですのよ。

基本のステップが、分かっているようで分かっていない。
そう感じられて12時間踏み続け、それで何とか「これだ!」と
見えてきたものがあったと。
がむしゃらに進む姿を滑稽だと思う人もいるかもしれませんけれど、
それでも進もうともしない人に、何が見えて何が分かって何が与えられるか。


「できないのならできるまで、できるようになるまでやる」

まさに、生き方そのものを言い当てられた感がありますわ。
「自分に本当に出来るのか」

と疑いたくなることなんか、山ほどあります。

でも、同時に思い出すことがありますのよ。
ワタクシ自身の、簡単にあきらめない
それはそれはしつっこい性格を。
改めてエールを贈ります。


    しつこければ、何とかなる!


 ますます社内での評価がうなぎ上りに上がりますように。
 同僚の方が元氣な赤ちゃんに恵まれますように。