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ふみさんの体調の解決・仙人師匠の教え番外編

2020.10.15

我が家の三匹目の猫、ノルウェージャンフォレストキャットの ふ~ちゃん(本名:ふみさん)が不調でした。 この子を救ったのは、仙人師匠の教えだったと思っていますのよ。 今回は、ふ~ちゃんの体調解決編を お話ししますわね。
神経系の病氣を発症しているのでは?という
ワタクシの意見は大病院の専門医に一蹴されました。

理由は、その病名と特定する10の条件のうちの1つが
違っていたから。
でもワタクシ、その病名から頭が離れませんでしたのよ。

そもそも足腰が立たない状態になっているのに。
目も見えない状態になっているのに。
神経が普通に維持されているとは思えない。

食欲はあるのです。
珍しい症例を山ほど見て来たと自負されている専門医が
「見たことのない稀有症例」と言っていても
何とかなるような氣がして仕方ない。
それでも別の病名を言われて何らかの治療法を提示されたなら
ワタクシも素人。大人しく見守ったと思います。

でも結論は「不明。打つ手無し。治療方針立ちません。」で、
「亡くなったら解剖させてほしいです。」なら、
ワタクシが可能性を感じていることもやってみましょう。
可能性を感じていたこと。
それは仙人師匠が

「神経がトラブルを起こした時はね、
 適切な刺激を与えることで復活しやすくなります。」

でした。
昭和の時代のブラウン管式テレビの映りが悪い時、
叩いて直したりする方法がありましたが、
あれに似ています。

もちろん強過ぎる刺激はNG。
プロはギリギリを狙いますが、ワタクシは素人。
そして相手は猫。
師匠のところでは、何パターンかの方法で
体に刺激を加えますのよ。

でも、どれもワタクシには出来ないもの。
プロの職人技が要求されるものばかり。

かと言って、ふ~ちゃんを仙人師匠のところに
連れて行くわけにもいきません。
そこで改めて思い出した仙人師匠の言葉がありました。

「あらゆる生命体は、電氣を欲して生きています。
 取り入れて生きてるんですよ。
 
 氣功なんかもそうですね。
 うちでは氣が安定するから電氣治療にしてますよね。
 
 氣功は術者の技量や体調や精神状態が左右しますけど
 機械はそれが無いから。」
そうか。ふ~ちゃんを電氣治療!
って、そんな装置持ってない。

低周波治療器は?
いやいや。そんなものをじっと受けているとは思えない。
それより意味不明なストレスにひどく苦しみそう。

じゃぁどうしますか?
原点に帰りました。

仙人師匠は、「電氣治療の方が安定する」という理由で
機械を使われていますが、氣功やレイキを否定なさっていない。

より安定した強さで長時間治療が可能だからこその
機械利用です。

それが出来ないなら、レイキが使えるかもしれない。
ワタクシ、その日からひたすらふ~ちゃんに
マッサージを兼ねたレイキを当て続けました。

最初は威嚇していたふ~ちゃんは徐々に落ち着いて、
うっとり体を預けるようになってきましたのよ。
ふ~ちゃんの食欲は維持され、
一歩歩いては腰砕け状態だったのが、
数歩歩けるようになり、
目も徐々に見え始めた反応を示すようになり、
4日もすると、再び鳴かない子に戻っていました。
リハビリでもしているかのように積極的に動き、
痛みと不安で立ち消えていた好奇心が戻り、
下痢も完治し、トイレも間に合うようになりました。
現在、1メートル台ジャンプも復活。
目も見えます。鼻もききます。
腰も砕けなくなり、9割9分治癒した感があります。

もう好きなところに走って行けるようになりましたしね。
神経は刺激で復活しやすくなる。
あらゆる生命体は電氣を欲している。

この教えが無かったら、
ふ~ちゃんは今でも苦しんでいたかもしれません。
西洋医療がダメなら東洋思想での医療も考える。

基本プロに任せるけれど、プロのやることの邪魔にならないなら
自分で出来ることをやる。

その姿勢において、仙人師匠に教わったことが功を奏した
とワタクシは思います。
何せ「亡くなったら解剖させて」とまで言われた症状の子が、
病院の治療無しで一週間くらいで走り回れるようになりましたから。

電氣が生命を繋いでくれたのでしょう。
生体電氣がレイキの本質と確信しているワタクシが、
仙人師匠の教えをもとに実践してみたという話でした。
プロが無理と言ったなら、別の方向から可能性を模索する。
これが新しい道を開くこともあるのですね。


すべては繋がっていて、
偶然はないのです!
、ふ~ちゃんが玄関からリビングまで含めると
10メートルほどある空間を全速力で走って来ました。

すっかり元氣です。

走る度にお尻が跳ねる癖も復活していますわ。


門医に「お手上げです」と言われなければ
ワタクシが出しゃばって良い場面とは思えませんでしたので、
これはもう「お手上げ」と言われたことがありがたかった例です。

改めて、電氣が持つ可能性のすごさに触れた氣もしています。


念なことに、西洋は東洋を受け入れずに切り捨てがちで
東洋は西洋を受け入れて、常に最新データを知識の中に更新している
という傾向はあります。

が、双方の良いところを取っていくことで
可能性を探せる場の広さが2倍以上に広がるとワタクシは思いますのよ。

たまにいらっしゃる、東洋に対して柔軟な姿勢の西洋医療者が
西洋側からも壁を切り開く役目を担って下さると、
医療はもっと進化するのかもしれませんわね。


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