風水デザインにこだわった開運パワーストーンアクセサリー専門店
エナジーステーション | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

エナジーステーション

2020年9月8日。
ワタクシたちは、長年西陣織を作り続けている老舗の工房に
視察に伺う機会を頂きました。

このマットを発表しているのは2020年9月9日。
なので、つい昨日の出来事です。
agic Wands創業とほとんど同じタイミングで
ずっとお財布でお世話になっている駒ちゃんが

「長く仲良くしている工房さんです。
 品物も織機現場も直接見た方が早いでしょ。
 その場でオーダー出来ますし。

 僕のマージン?何それおいしい?」

と、Magic Wandsのためだけに時間を取って
車で連れて行ってくれましたのよ。
ったのはワタクシと社長と縫製チームメンバー。

工房では次々に、もうそれはそれは見事な反物が登場して、
歓声とため息と。。
製さんたちは、反物を見れば

「あぁっ!これがあればあの子の再販が!!」
「おぉぉぉ!これはあの新作企画に使えるのでは!」
「これこそ探していたもの!!」

とハイテンション。
とても楽しい時間でしたのよ。
氣のある工房では、並んだ織機が休むことなくフル稼働。

伝統的な模様も近代的なものも、和模様も洋模様も
どんどん織られていくのです。

すごい。
んな工房で、この重陽の前日に出会ってしまったのが、
六芒星と菊が織り込まれた布でした。


古い織物で、もう在庫しかなくて
これに関しては全く同じ柄の作成は難しいとのこと。

限定ものになってしまうけれど。。
このタイミングで出会ったことに、既にエネルギーを感じます!!
製チームさんの一人が、こう提案してくれました。


「今から私、会社に戻ってサンプル作成します。(←残業決定)

 明日に間に合わせます。

 明日、新作として発表して下さい!」
のマットは、駒ちゃんのご厚意と、
工房さんの協力と、縫製チームの情熱と、
千載一遇一期一会の天からもたらされたチャンスで出来ています。


ワタクシ、重陽に何がなんでもお披露目したいと思いました。

金の菊の地模様に、緑系の線が六芒星の形に走る、
金の氣を強く大きく発動する力と流れの維持を併せ持つ柄。

正絹の金の氣と重なって、より強く強くパワー発動する
そんな要素を持った織物です。

方は運氣を寄せるための金の氣の絹糸タッセル。
そこにモリオンさまを取り付けています。

何かトラブルが勃発した時に「助けてモリオンさま!」と呼びかけると、
奇跡のような決着が訪れたというご報告があまりにも多い、
強力な問題解決石。
方を金の氣の絹タッセルとモリオンさまの守りが囲んでいる
という理想環境が完成していますのよ。

タッセルは、材料やサイズや色などの条件が揃うと
運氣を掃き寄せて集めるモチーフになります。

モリオンさまはその運氣をパワーアップする役目も担っていますわ。
ットの中には真綿を挟みました。

あ、「真綿」って綿じゃないですわよ。
絹繊維がワタみたいにふわふわになっているもの。

なので、どこまでも絹なマットなんですのよ。
方を、同じタイミングで出会った循環モチーフ模様の織物で、
時計回りのパワー増幅配置にバイヤステープ使いにしています。


絹の時計回りの道が四方を囲んだ時、
運氣パワー増幅と能力向上という構造が出来ますわ。

またこのバイヤスは循環モチーフ模様ですから、
道にすることでより良い環境になっていくのです。


さぁ。このマットの中央に何を置きますか?
財布のお休み処の中に入れて、お財布を置いても良いでしょう。

石たちを置く場にしても良いでしょう。
クラスター・丸玉・さざれ・アクセサリーたち。

花瓶に生花をいけて、ここに置いても良いでしょうね。
水的に良いものを置いてもらうことで、
置いたものは強化され、周囲にはそのエネルギーが満ち溢れる。
そんな場を作っていきましょう!というのが、
このマットのコンセプトなのです。


だから、このマットの名前はエナジーステーション。
定ものです。

限定ものでも再販リクエストボタンは表示されますが、
こういうものは「表示されるだけ」であって、
残念ながら再販可能性があるわけじゃありません。

限定ものなのです。
ワーに加えて、奇跡的なタイミング運と
関わった全員の熱い想いが一致したエナジーステーション。

このページを「在庫あり」の状態で見ることが出来たなら、
既に運氣が動き始めているのでしょう。

無事にゲットなさって下さいね。