風水デザインにこだわった開運パワーストーンアクセサリー専門店
Once in a Blue Moon | 開運パワーストーンアクセサリー Magic Wands(マジックワンズ)

Once in a Blue Moon

自分の可能性を広げていきたい方。

自分に魔法をかけたい方。

金の氣補充をなさりたい方。

周囲の幸せも引き上げてしまう力を鍛えたい方。

月のエネルギーが緩やかに循環するような
透明な道のようなブレスレット。
once in a blue moon とは、「滅多にないこと」という
慣用句なのです。
想していた以上の、2020年の重陽でした。
これは、中秋の名月のエネルギーにも通じます。

素晴らしい名月が上がりそう。
しいムーンクォーツがやって来ました。
ムーンクォーツ。

ムーンライトクォーツという名前もあるこの石は水晶の一種。
水晶の中でもミルキークォーツに分類されていますの。
優しい波動と非常に高い浄化力の子です。

月のパワーを宿すとされ、月は物事の調和の象徴でもあることから、
ムーンストーンによく似たパワーも持つとも言われていますわ。
性愛の象徴、子どもを守る石とも言われるミルキークォーツの中でも、
特にグレードが高くて透明感と淡い色味バランスが取れた石。

そんな石だけがムーンクォーツと呼ばれます。


悪い氣をリセットさせて、代わりに金の氣をするりと送り込んだり
氣力体力の補充をすると言われていますのよ。
力が必要な人にエネルギー補充に使われたり。
この辺が、子どもやお年寄・病人に適していると評価の高い理由。


水の氣を補充して愛情を引き寄せ、
マイナスの火の氣を鎮めて感情のぶつかり合いを抑え、
金の氣をもたらして幸福感を喚起させ、
そして不安定なところには土の氣を足して安心感を与えてくれる
という要素がありますのよ。

この辺、火の氣対策にもなるということ。
らにここから心の余裕が生まれて寛容になり、
周囲への愛情も溢れていき、恋愛・愛情運が上がるのはもちろんのこと
人間関係の向上や金運にも作用するとされている石です。

免疫力、体力、アレルギー、喘息、肺などの症状の対策としても
使用されてきているようなので、新型コロナに不安を抱える方にも
身につけて頂きたいですわね。
の氣を豊かに流し、木の氣を育て、火の氣の対策をすることで
土の氣の安定も手に入れ、金の氣も集める。

五行全て同じ強さではないけれど、ひとつの石で五行コンプリート
という、滅多に無い存在の石なのです。
Once in a Blue Moon とは、「滅多にないこと」という意味の
慣用表現。

ムーンクォーツ(ムーンライトクォーツ)の持つ
五行コンプリート要素。

ムーンクォーツの流通量の少なさ。

滅多に無い要素の石と滅多に無い出会いをしたということですわ。
んなムーンクォーツの雫型の子を、中央のスコロライトから
水晶を一粒ずつ挟んで両サイドに強化数の2個、
合計安定数の4個配置しました。


中央のスコロライトはふわりと藤色を乗せたような
水晶系の包容力ある石。
コロライトもかなり珍しい部類の石のはずです。
Once in a Blue Moonな出会いがここにも。

ですが、採掘量を上回るおかしな流通が発生していると、
魚沼産コシヒカリのようなことになっていると聞いていますのよ。

キレイな石ですものね。
偽物を作る人も出て来るようです。
色と言いたくなるような儚い美しさのこの子は持ち主を包む石。

包み込んで、持ち主の過去に抱えた心の問題や傷を
やんわりと修復しつつ解決へと導くと言われていますわ。

その解決の過程で、持ち主の能力を新しく見つけたりもすると。
ースを作っているのは、水晶とオパール。
交互に配されています。


周囲の石たちの氣を取りまとめてパワーアップする、
縁の下の力持ちのような存在の水晶。

魔法石と言われ、魔術の儀式に不可欠だった
遊色を持つオパール。
晶はもともと無色な石なのですけれど、
オパールが間に入っているからでしょうね。

水晶までもが遊色を持った輝きを発しているかのよう。

停滞を防ぎ、循環する月のエネルギーに
魔法力が作用することを考えての配置になります。
ともとオパールは循環促進に使われてきた
歴史ある石。

循環していることが大事な金の氣とは相性が良いのです。
のエネルギーが金の氣になっていく
重陽から最後の中秋の名月までの期間は
取り込んで循環させて持ち主に流すというシステムが大事。

オパールに働いてもらいたい時期なんですのよ。
ールマガジンHAPPYSTEPでも語ったことですが、
令和になってから顕著なのは、二極化の構造です。

知っている人と知らない人の差。
措置を取った人と取っていない人の差。

こういったものがどんどん開いていく傾向にありますのよ。
節を感じ、伝統行事を守り、人間の格を育て、
金の氣の感謝の想いを胸に置いて生活をすることが
今まで以上に大切でしょう。

中秋の名月新月を前に、開運姿勢を正すつもりで
出来る措置を増やしておきましょうね。
の情勢に不安を持ち過ぎる人たちは、周囲への攻撃性を高めます。
その時、お互いに金の氣を減らしてしまいますのよ。


不安を持ち過ぎる人たちは、刻一刻と自分の中の金の氣をも
蝕みます。
それだけではなく、周囲の金の氣まで減らそうとするのが困ったもの。
わらないのが理想ですが、そうもいかない場合もありますからね。
なのでこういう時は、とにかく金の氣を増やす措置を多めに。

あまり体感していなくても、知らないうちに金の氣を削がれるのが
今の状況なんですのよ。

二極化傾向を見ていますと、早めの金の氣補充措置が
今後の開運を分けていくと思いますわ。
て、このブレスレットは中秋の名月の氣がそろそろ発動しようか
というタイミングを見て発表しています。

自分と月との間を繋ぐものとして。

名月タリスマンをお持ちの方は、
名月タリスマンの力を引き上げるものとしても使えるのが
このブレスレットです。
020年の中秋の名月は、八専重陽のエネルギーを受けて
非常に良い、強い名月に育ちます。


でも、この情勢で怖がり不安がりの人は、名月のエネルギーは
受けにくくなりますわ。
なぜって、本人が名月から何も受け取る氣が無い姿勢を取るから。
い名月の存在を知り、怖がり不安がりや八つ当たりが
ろくなことにならないと知っているワタクシたちは、
この重陽からやるべきことをやります。

受け取る氣があるからです。

ここにも二極化が発生するわけなんですのよ。
のうち、二極化の末の悪感情対策として破邪を強めていく必要が
出て来そうな流れでしょうね。

でも、取りあえずはいつものようにまず自分の金の氣対策を
最上の状態にして高めていきましょう。

さらに人間百貨店の上のフロアに行く生活姿勢で、
困った人との縁はどんどん薄くなりますしね。
生の金の氣は幸せに直結しています。
これが減ると、人生の価値が下がりかねません。


金の氣はお金だけではなく幸福感も生むものなので、
日々の笑顔のためには欠かせないもの。

自分も、自分に関わる人、家族、友人、同僚、
その他の大事な人全てが幸せに生きていくために、
金の氣を育てることは常に意識して生きていきましょう。
のブレスレットは。。

自分の可能性を広げていきたい方。
自分に魔法をかけたい方。
金の氣補充をなさりたい方。
周囲の幸せも引き上げてしまう力を鍛えたい方。


そんな方に、特に力を貸してくれますわ♪
月の美しい夜に。

ローズマリーかフランキンセンスのオイルアロマポットに落とす。

まず石たちにアロマの氣を当てておく。


自分に魔法をかけたい理由を紙に書く。

必ず

「~~だから魔法をかける。」


という文章にすること。
(複数OK)

魔法がかかった後の自分をイメージする。

石たちを胸元にあてて 深呼吸して完了。