HAPPY FREAK 土曜号 vol.865
業界初!読むだけで運が上がる風水の仕掛けつき♪ Magic Wandsがお送りする開運エッセンス 読者さま全員が開運を積み重ねていくお手伝いをするマガジンです。
風水の5番目の極意!「唸書」を鍛えるコーナー♪ヨハンの寺子屋
こんにちは!ヨハンです。 光の話、つづきです。 前回の内容は「光速不変の原理」についてでした。 光速 300000000[m/s] と同じ方向に 時速200キロ(=秒速720000メートル)で車を走らせたとき、 車から見た相対速度は 300000000 - 720000 = 299,280,000[m/s] になるはずが、車から見ても 300000000[m/s] だった。 これが光速不変の原理です。 ◆ いったい何が起きているのか!? 先に答えを言いますと、地上から見て 高速で走る車の中では時間の進む速度が遅くなっているのです。 車に乗っている人は 自分の時間の進みが遅いことには氣づきません。 しかし、地上の人からは 車の中では時間がゆっくり動いているように見えます。 相対的に速度の落ちた光の分だけ 車の中の時間がゆっくりになって、光の速度が変わらないようにみえる。 にわかには納得できませんが、 この世界はそうなってるみたいです。 ◆ 時間がゆっくり進むといっても、 上の例で出した「時速200キロ」程度ならその差は微々たるものです。 式にすると T = To / √(1 - (v / c)^2) ※T:伸びる時間、To:伸びる前の時間、v:速度、c:光速 なのですが、こんなややこしい式は覚えなくていいです。 これを使って計算します。 時速200キロで移動する車の中で1000秒経ったとして、 地上からみると 1000.00288秒 かかったように見えます。微々も微々ですね…! 348000秒≒4日間ぐらいずっと 時速200キロで走って、やっと 1秒 ずれが生じます。 次週!…は、いったん別のお話を挟みまして、 その次、2021年一発目の寺子屋は、 「相対性理論による長生き法」という めでたいテーマをやろうと思います!乞うご期待!
週刊アンケートの締め切り迫る!
こんにちは!フェムトです♪ さて、火曜日にお願いしたアンケート、ご協力ありがとうございます! もうすぐアンケートの締め切りなので下にもう一度掲載しますね! 「あ、まだ答えてないや」とおっしゃる方、まだ間に合いますわ♪
本日お誕生日のお客様!
本日12月19日の 誕生花はサンダーソニア。花言葉は「熱い視線」。 誕生石はラピスラズリ。石言葉は「永遠の誓い」。 じんくんママさん、薔薇が好きさん、Tさん、takaさん、雑草さん、Naoさん、igacheさん、Y・Mさん、にのりんさん、レインボーさん、きょうさん、milkywayさん、にっしゃんさん、C・エンジェルさん、あっぴーさん、クゥさん、まめさん、のぶさん、チェリーさん、H.せいけさん、蒼星パパさん、蒼星・兄嫁さん、HAPPY BIRTHDAY!! 充実した1年になりますように☆ 本日の月相は 4です。
毎日実践すると効果的!明日の風水
明日・2020年12月20日は...
九星干支
年:七赤金星庚子
月:七赤金星戊子
日:九紫火星丁酉
開運イベント
母倉日
期間イベント
天一天上 強化月
ラッキーストーン
本日23時(午後11時)から明日の23時まで、特に力を持つ石たちです。
明日は、根菜類をしっかり食べるメニュー構成で♪ 食事中は楽しくおしゃべりして大吉☆ 金運の地盤が整いますわ♪
お返事はなかなか送れませんが、 1通1通楽しく読ませていただいてます。 (頂いたメッセージはHPやマガジンなどでご紹介させて頂くことも♪) いつもたくさんの温かいメッセージ、本当にありがとうございます!
では、本日はこれで失礼いたしますわ☆ あなたにとって、今日一日が とてもとても素晴らしい幸せな日になりますように!
このマガジンは開運がテーマのMagic Wandsがお送りしました☆ 株式会社Magic Wandsは、 信頼の証である社団法人宝石貴金属協会加盟店です♪
ここまで読んで下さったアナタの運は、 昨日よりちょっとアップしてます♪ 明日ももっと、運を上げましょう! では、また明日~~☆
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こんにちは!ヨハンです。
光の話、つづきです。
前回の内容は「光速不変の原理」についてでした。
光速 300000000[m/s] と同じ方向に
時速200キロ(=秒速720000メートル)で車を走らせたとき、
車から見た相対速度は
300000000 - 720000 = 299,280,000[m/s]
になるはずが、車から見ても 300000000[m/s] だった。
これが光速不変の原理です。
◆
いったい何が起きているのか!?
先に答えを言いますと、地上から見て
高速で走る車の中では時間の進む速度が遅くなっているのです。
車に乗っている人は
自分の時間の進みが遅いことには氣づきません。
しかし、地上の人からは
車の中では時間がゆっくり動いているように見えます。
相対的に速度の落ちた光の分だけ
車の中の時間がゆっくりになって、光の速度が変わらないようにみえる。
にわかには納得できませんが、
この世界はそうなってるみたいです。
◆
時間がゆっくり進むといっても、
上の例で出した「時速200キロ」程度ならその差は微々たるものです。
式にすると
T = To / √(1 - (v / c)^2)
※T:伸びる時間、To:伸びる前の時間、v:速度、c:光速
なのですが、こんなややこしい式は覚えなくていいです。
これを使って計算します。
時速200キロで移動する車の中で1000秒経ったとして、
地上からみると
1000.00288秒
かかったように見えます。微々も微々ですね…!
348000秒≒4日間ぐらいずっと
時速200キロで走って、やっと 1秒 ずれが生じます。
次週!…は、いったん別のお話を挟みまして、
その次、2021年一発目の寺子屋は、
「相対性理論による長生き法」という
めでたいテーマをやろうと思います!乞うご期待!



