過払金の扱い
フェムトの風水相談
過払金の扱い
フェムトの回答
「法律上のことで良くわからないのですが」 とのことですが、今回は法律がとても大事な判断要素。 説明してみますので、しっかりついて来て下さいね☆ 過払い金とは、そのまま「払い過ぎていたお金」です。 戻ってくるのは、金運が上がったから。 お金の流れが調整されたからです。 普通に「収入」としてお迎えくださいね♪ 借金の申し込み時には、貸す側が求める金利について 借りる側も納得したものとされます。 ですが法定金利というものが存在するのです。 利息制限ハードルは、ややこしいことに2つあります。 この2つともを超えてしまうとアウト。 貸した方が罰則(刑事罰)を受けることに。 まぁ一般的な業者は、 利息制限法の定める金額(第一の利息制限ハードル)以上 出資法の定める金額(第2の利息制限ハードル)未満で 契約を取っていることがほとんどかと思いますわ。 となると、任意整理などで出資法が適用相当となる場合は まず無いので、本当は全ての契約が第一ハードル未満で 行われないといけなかった。。 ということになります。 あくまで、出資法の管轄かもしれない♪という期待含みで 第一ハードル以上第二ハードル未満という契約に していたわけですから。 ちなみに、出資法が適用されるのは、 「借りた側が自分の意志で、 好き好んで高い金利を払ってくれてるんです。」 が実現している場合です。 それでも上限が年29.2%ですけれどね。 (これを超えると刑事罰) 好き好んで払っていたのでなければ、 第一の利息制限が適用されるべき。 ということで、連れ去られていたお金が帰ってくるのですわ。 めでたい!!ヾ(*^▽^*)ノ 「本来ならば最後までお支払いするべきだった」 のではなく、真のルールでは とっくに相手は返済完了分まで受け取っていたということです。 さて、今回のメッセージでワタクシがちょっと引っかかったのは このフレーズ。 「主人にそう言われると 私がなんとか出来るものでは無いのだと思い」 「今回の問題はこの選択がベストと考えて」 の方が良いですわ。 実際、今までMさんが「なんとかしてきた」状態なんですもの。 誰に何か言われたから「私がなんとか出来るものでは無いのだと」 思う癖は自分に制限をかけてしまいますわ。 何とか出来てきたのです。 何とか出来る中の、最良の選択をされたはずです。 今後はその「何とか」が更にレベルアップした 対処が出来るのではないかしら。 もっともっとステップアップを目指して、 金の氣循環を整えて、上手に開運していって下さいね☆ 土の氣アイテム

フェムト
夫が莫大な借金を残して実の妹と失踪!二人の子供を抱え途方に暮れた、もはやどん底?というところから、風水の力で復活した不死鳥系ライター。ねこが大好き。12月6日生まれ。
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