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神石の置き方
開運の極意!裏話

神石の置き方

前回、神石についてお話ししました。 特定の石に家庭内のご神体になってもらうことです。 今回はそんな神石の置き方についてお話ししますわね。
前回、「置き方について語る」宣言をしたものの、細かいところに専門知識も必要で、やたら難解な裏話になる。。と氣づきました。笑

なので、何をどうしたら良いのかを、あまり考えなくても良いキットをご用意しましたのよ。
なのでここでは、基礎的な考え方をお話しすることにしますわね。
家に神石を置くというのは、遠方であるとかスケジュールの都合とかで直接にはなかなか行けない神社やお寺に、自宅から簡易的にお詣り出来るようにすることです。
要するに家の中に「遥拝所」を作るということ。

繋がりたい神社やお寺との道を開く場所ですわ。
なので、そこは聖なる場所でないといけません。
不浄の場は絶対NG。
胸の位置よりも高い場所であること。
東向きに設置出来るのが理想的ですわ。

そういう場所に条件を満たした祭壇を作って、そこに神石を置く。
この「条件」を最初はここで長々語ろうとしていたのですけれど、膨大な文章量になった上に、専門知識が無いとこれはミリも理解出来ないじゃないかと氣づきまして、このように大幅に変更してお話ししております。笑
祭壇キットの方では、やっていただくことをもっと語ります。

けれど、ここで知って欲しいのは「遥拝所」であるということ。
自宅が、あちこちに良い氣の道が繋がる空間になるというのは、今まで以上に過ごしやすい空間になると思いますわよ。

まずは神石選びから始めてみて下さいね!
神社やお寺に直接行けなくても、それでも手を合わせたいのだと思うその氣持ちが第一歩ですからね。

すべては繋がっていて、
偶然はないのです!
接参拝に勝るものはありません。

家の中に遥拝所が出来たから、どこにも参拝に行く必要が無くなった!ではないのです。

それでも家の中に遥拝所があるというのは、細いながらも氣の道が直接室内と結ばれることになります。
守り力、大きく大きく上がると思いますわよ。


た神石の設置は、家の中にいてくれている石たちが協力的な組織化をしていくとも言われているのです。

家の中に「株式会社 石」とか「チーム石」とかが出来るのは、なかなか素敵ですわよね♪

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