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ワタクシは、常々怒りと許しは大事だと申し上げています。
何の怒りも持たない、明るい軽い心で
毎日を過ごせたら、それが一番理想なんですもの。
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でもね、理想は理想。
これを必須と考えてしまって、
出来ない自分を責めたりするのは、本末転倒。
理想とは目指すべき地点です。
そこに現在到達していないから自分はダメだとか未熟とか
そんなこと、考えなくていいんですのよ。
そしてこの「理想」には、もっと深い意味があって。。
それはずっと下の方でまたお話ししますけどね☆
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そもそも、尽きることのない向上心を一生持ち続けるのが人間なら、
人なんて一生未熟者なのですわ♪
だから、「人=未熟者」という式が成立するなら、
「あぁ。。ワタクシって未熟者」
は
「あぁ。。ワタクシって人間」
と言うのと同じくらいナンセンス。
まぁ、氣になさらないことです。
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こういう話をきちんとしておかないと、
誰かを許せない自分を責めるなんてのを通り越して、
誰かを許せない誰かを責める極端かつ論理破綻な人が
出てくるらしいんです。。( ̄▽ ̄;)
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そうなんですの。
こういう意見を伺うことがあります。
A「今日は外で、〇〇な出来事があって、
そのことに立腹している人がいましたが
私はその人ごと許してあげたいと思いました。」
B「どんなことでも許してあげたら良いのに。
Magic Wandsさんも
何があっても許される方たちですよね?」
いやいやいやいや。。( ̄▽ ̄;)
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Aさんの言い方ですと、「私は許せる人間」と
アピールされてるだけな氣がするんですのよ。
こういう時って大抵、その出来事がどんなにイヤなことで、
またそれに立腹されてた方が、
どんなに過剰な怒り方をされていたかを
克明に語られるものです。
全ては「それでも私は許せる」という自分の価値を
明確にするためですわね。
厳しい言い方になりますが、
それは「許し」ではなく「演出」でしてよ。。
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Bさんの
「Magic Wandsは何をしても許す」
というのも、大間違いです。( ̄▽ ̄;)
ワタクシたち、大事な存在が傷つけられることには
俄然立ち向かう性格です。
今までも、(先週の裏話でも)
インチキなことをする業者さんの存在やその行いなどは
裏話で公開してきていますでしょ。
Magic Wandsにご縁のあった方が
つまらないことで傷つけられることを
許すつもりはありませんわ☆
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自分はこんなにすごい!というアピールのためでなく
純粋な許しの感情は尊いものですよね。
でも、扱いが難しいもののひとつでもあります。
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そうですわね。
人って、自分にされたことは大抵は
時がきたら許せるものですわよね。
でも、自分の大事な存在が傷つけられたことは
未来永劫許さないくらいの強い感情が残るのではないかしら。
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いろんなところでお話ししていますけれど、
ワタクシは妹と駆け落ちした前夫も、妹のことも、
恨んでいませんわ。
当時ワタクシを傷つけたことにも、何の感情もありません。
一切の関心がないというのが、正確なところかも♪
何にしましても、あの体験があってこその
今のワタクシですので、単なるプロフィールのひとつです。
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でも、彼らが子供たちにしたことは
許す日が来るということの想像もつきませんわ☆
えぇ。許せる日は来ないことでしょう。
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また、風水相談で大きな反響を呼んだ、あの体験。。
それもまとめておきますわね☆
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そのお客様は、ワタクシがMagic Wandsとして
独立する前からのお客様。
とても熱心にワタクシを応援して下さるのは嬉しいのですが、
次第にメッセージは応援を超えた熱を帯び始めていましたの。
ワタクシの個人情報をすごく知りたがられて
あちこちで調べようとされていたのですわ。
そのタイミングでワタクシは某ショップさんから独立。
それを不快に思われた某ショップさんは、数々の妨害をしてこられましたが、
そのひとつとして。。
あろうことか、ワタクシがかつてそこで個人的にお買い物した時の
個人データ入り納品書を、そのお客様に送られたのですわ。。( ̄▽ ̄;)
結果、そのお客様はワタクシの自宅に来られ、
ワタクシが留守だったために代わりに応対した子供たちを前に
数時間の間
「フェムトに会わせろ!」
と泣き続けられたそうです。
この時は、子供たちから連絡を受けたシューザン先生が駆けつけ、
問題の納品書を渡して頂いてお帰り願いました。。
(皆さんも、個人情報がどう扱われるかについては注意して下さいね!)
子供たちは、この異様な状況に身の危険を考えるまで
怯えてしまった経験でした。
これは、ほんの数ヶ月前の出来事です。
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大変な事件でした。。
この納品書、かなり古いものでしたので、
(そもそも個人的にフェムトさんが買っていたのが
何年も前のことでしたし)
わざわざ古いデータをプリントアウトして送ったとしか
思えない出来事でした。
もしかしてあの店?
というお問い合わせもたくさん来ていますが、
まぁ。。察して下さい。
ちなみに、この納品書は証拠品として預かってあります。
皆さんも氣をつけて下さいね。
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ワタクシは、許す感情は大事だといつもお話ししています。
それは、何があってもどんなことがあっても
「許せ」ではありません。
あくまで「許す感情が大事ですわよ。」ということです。
怒りは火の感情ですからね。
でもね、敢えてこの火を燃やさなくてはいけない時だって
あるのです。
この時ワタクシは、子供たちに何かされていたら、
どんな烈火になっていたかわかりませんし、
そのことを後悔すらしません。
要するに、自分の火は何か最重要なことのためにのみ
温存しておくこと。
これが大きなポイントなのですわ☆
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火というのは命です。
命の炎と申しますでしょ?
怒りは、この炎が強く強くなること。
命というロウソクがあるのなら、
火を強めたら早く燃え尽きますわね。
でも、それでも大きな炎を
燃やさなければいけないこともあります。
一方で、火を消すことを提唱されるというのは、
それは命を否定することに等しいのですわ。
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自分の命の炎を、何に対して強く燃やすのか。
それは強く燃やす時というのはよく選ぶべきで、
何に対しても燃やしてはいけないということです。
そもそも、何に対しても全く腹が立たない人は、
腹を立てるほど守りたい愛情対象がないとも言えます。
自分にも周囲にも。
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昔ワタクシにプロポーズした、ある男性は、
お母様が酒氣帯び運転の事故に巻き込まれて亡くなった時に、
こう言いました。
「お袋は、もう俺にとって必要じゃなくなってたんだろう。
だから死んだんだ。
俺は相手のドライバーを恨まないよ。」
ワタクシは、この方の母になりたくないと心底思いました。
そして、この方の妻になって理不尽な死を迎えた時、
「コイツは俺にとって必要じゃなくなってたんだろう。」
と言われてしまうのは、たまらないと思いました。。
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ものすごいセリフですね。。
お母さん亡くなってるのに。。
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怒りは、強い愛だと思うのです。
愛を薪にして燃え続けるのが怒り。
だから、自己愛の薪は長続きしませんし
(よほどのナルシストでもなければ
大した愛じゃないのが常ですわよね。普通。)
わが子などへの絶対愛の薪は未来永劫ものです。
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つまり、怒りをいついかなる時でも完全否定する人というのは、
その薪を持っていない、もしくは重要視していないとも
受け取られるわけですね。。
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そういうことです。
そもそも、そこを目指すべきではないと思っていますの。
怒らないのが理想と言いましたが、
正確には「怒るようなことが起きないのが理想」なんであって
怒れない人になるのなんか、目指さなくても良いわけで。。
そういうことが言いたいわけじゃありませんわよ。
ワタクシが許してあげましょうと言うのは、
自分の権利を主張することに必死になって、
そこを侵害されたといちいち噛み付くような
小さい怒り方はやめてしまいましょうということ。
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大事な存在がどんな目に遭っても
「良いんですのよ♪」ニコニコ
という人で埋め尽くす、
氣持ち悪い世界を作ろうという提案なんか
全くするつもりはありません。(笑)
譲れないものは譲れない。
自分の中に、そこまでの怒りがあるのなら、
「あぁワタクシはここまでこの人のことが大事なのね」
と、自分の中の愛も同時に認められることになります。
これが、開運と真逆の行為とは思えませんことよ。
愛があります。
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何にしましてもね、怒りは命の炎を強力にするわけで、
強力な炎はよく揺れます。
要するに心は不安定になるわけですが、
そんな理性も何も飛ぶほどに怒っているわけですわよ。
その自分の本当の怒りを否定しないであげて下さいね。
それはもう、怒る時は怒りますって!ねぇ!!
ただ、このことは記憶しておくべきなのですわ、
心の安定のためには、怒らないようにするのが理想。
心が安定している方が、幸福感はあるもの。
この怒りも、いつか時間が解決することがあったらいいなぁ♪
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そうですよね〜。
人ってね、怒りがそこまで大切なものだって知ってるから、
自分のために叱ってくれる人や
自分に向けられた理不尽に腹を立ててくれる人の存在が
嬉しいんじゃないかと思いますね。
怒り=悪とは考えられないですね。
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そうなのですわ☆
それとね、前にもお話ししたことですけど、
例えば順番に割り込まれたりしたら、ムッとするもの。
この程度のことなら、「この人はこれで運を下げられたのだわ」
と考えて溜飲を下げて、許して差し上げなさいなと。
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この話について、
「私はそんなこと考えなくても許せます。」
とか、
「その割り込んだ方の幸せも願って差し上げたい。」
というメールを何通か頂きました。
それはもう素晴らしいことです。
これは嫌味じゃなく、良いことだと思います。
でも、ワタクシが普段からお伝えしているのは、これ。
開運というのは、そんな人間の出来た方だけが可能なことではなく、
ごく普通の人が、ちょっとした工夫で世界を変えられること。
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ワタクシは、割り込まれたらムッとしますわよ?(笑)
でも、「あぁいいじゃありませんのこの程度のこと。」
と自分に言い聞かせているわけです。
自分の権利が侵害されて、心が微動だにしない自分自身とは
いまだ向き合ったことがありません☆
でもま、ものすごく開運しているわけですから、
だったらこの普通の人間が、どんな風に
プチイライラな出来事に遭遇した際の感情コントロールをしているか
お話しすることも大切なのではないかしら。。と思っています。
解脱しなくても、開運は出来るのですわ。
じゃなきゃワタクシの存在はありえません。(笑)
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僕ら、皆そうですよね。
プチイライラには、ムッとしたりカチンと来たり。
でも、その瞬間に流すワザを持っているだけです。
達人になると、ムッとしたことに氣づく暇もないくらいに
即行で流しているわけですよ。
これ、フェムトさんだと思います。
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対応の悪い店なんかで、僕がムッとしてても
いつも
「まぁいいじゃありませんの☆
何を氣にしてるんです?」
ってニコニコしてますもんね。
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あはは!それこそ、瞬間にムッとして同時に流しているのかも。(笑)
ほんと、氣づいてないです。
まぁそれはともかく、そういう小さなことに
炎を強くしていたら、あまりにももったいないことは
今までのお話でお伝え出来たかしら。。と思いますわ☆
まして、こんなことで烈火になってたら
身が持ちません。
ほんと、的確な表現ですわよね。
身が持たないって。
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ほんと、つまらないことに腹を立ててる場合じゃないですね。
でも、ムッとさせられた相手の幸せを願えないからって
自分を責めないでほしいです。
それ、普通だと思います。(笑)
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願える人もいるんだ〜すごいなぁ!
でもまだ自分はそこまでには達していないな。。と。
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それこそ、「いつか到達出来たらいいですわ〜☆」
くらいに考えておいて、出来ない自分を責めないことです。
動物は、自分のテリトリーを侵害されたら怒りますでしょ。
人間も動物なので、原始的なところを刺激されて、
ムッとなるわけですから。
動物よりも感情豊かで理性もあるということで、
そのムッをいかにコントロールするかの方が
多くの人の現実ではないかと思いますわ。
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侵害した相手の幸せを願えるのは、
自分の原始部分を超越した、解脱者の考えですからね。
出来なくても普通だと思います。ほんと。
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繰り返しますけれど、開運には苦行修行は必要ありませんわ♪
誰にでも簡単に、ちょっとしたことで出来ること。
ワタクシはこの、誰にでも簡単に出来ることが大好きなので、
風水やレイキが大好きなのです。
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よくこんなメールを頂きます。
「周囲の人たちに幸せになってもらいたいのに、
つい、つまらないことで腹を立ててしまいます。
こんな出来ていない私は開運資格がないのでは?」
ナンセンスです。(笑)
その程度で資格がなくなるのなら、
一体何人に資格があると言うんですの。
心配ない。心配ない。
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今が「つまらないことで腹を立てる自分」なのなら、
「そんなことで腹を立てない自分」になる
目標を立てればいいだけなんですよね。
目標に向かっては頑張って頂かなくちゃいけませんが、
資格を投げてしまっちゃいけません。
っつか、する必要ないですからね。
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そういうことです。
自分の「火」を大事に使う癖をつけたら良いだけのこと。
割と簡単でしてよ☆
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火は消さないで静かに燃やすもの。
その火を誰のために使えるかを選べるのが
人間に与えられた宝だとも思えます。
感情は宝ですね!
すべては繋がっていて、
偶然はないのです!
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大きな、命を揺らすような怒りから、
日常のプチ怒りの話まで、一度にして来ましたが、
伝わりましたかしら?
怒らないことが大事。。とちょっとお話ししますと、
すごく極端に考えられる方も出て来られるようです。
怒ってしまった自分を責める。
怒ってしまった自分は開運資格がないと思う。
怒っている誰かを軽蔑して、誰かに報告する。
この3つ目のものなんて、その方がよほど、反開運行為でしょうに。。
命を揺らしても良いと思えるほどの怒りなら、
それはもう怒って良いことだと思いますわよ。
それから。。
上で、大事な存在を守るための怒りについてだけ語ってますけど、
自分を守るための怒りだって、なくしちゃいけません。
じゃないと、セクハラされても怒っちゃいけないとか、
理不尽に殴られても怒っちゃいけないとか、
そういうとんでもない話になってしまいます。
怒って良いです。
ただ、こういう怒りって、言うほど持続出来ないんですよね。
「許さなきゃ」なんて焦る必要もなく。
ワタクシは、昔勤務していたところの社長のセクハラが原因で
会社を辞めた時のこと、現在ではただのネタになってます。(笑)
自分のことは、時間薬が必ず効くもの。
存在を揺るがされるような目に遭ったら、
腹が立ってもそれは自然なこと。
その後は時間薬の効くのを待っていれば良いと思いますわ。
でも、小さなことも大袈裟に考えて、
何でもかんでも「これは人の尊厳を踏み躙っている!」と騒ぐのは
全く別の話でしてよ。(笑)
そこは、同じことを他人が主張しても同意出来るかなどなど、
客観的な視点を失わないように冷静な判断を〜〜!
怒りという火は、取扱危険物です。
でも、取扱危険物は、なくせば良いというものじゃありませんわよね。
危険だけど、必要だから存在しているわけです。
氣をつけて扱いましょう!なわけです。
怒りはなくしちゃいけません。
ここぞという時のために、温存しましょうね☆
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