魅惑力強化な石と言えば、アパタイトですわよね♪ 周囲を動揺させる程の魅力を、持ち主から引き出すと 言われている子です。 そんな子が、水の氣フラワーな薔薇の形に。。。。 水の氣。。女性の瑞々しさと若々しさを磨く氣なのです。 女性の幸せのためには絶対不可欠とさえ言われる氣です。 その水の氣いっぱいの薔薇の形の子の登場なのですわ☆
丁寧にカットされた薔薇の形。。 この子が引き寄せるように氣を伸ばした先にあった石は、 アマゾナイトでしたのよ。 とてもクリアに、線が伸びて繋がったのが見えて 何とも感動的でした♪ しみじみと、人と人との縁もこうやって繋がっていくのかも しれないと思ったものです。 赤い糸とはよく言ったものですわね☆
アマゾナイトは、癒しとひらめきの石と言われる子。 その形状は薔薇の根を表現するもので、 魅惑の薔薇の石が持ち主に根を降ろすように配置してあります。 このアマゾナイトは、天河石という非常にロマンチックな名前を 持っていますの。 それは空の天の川を指すとされる名前。 これがまた、日本の有名なスピリチュアルスポット 奈良の天川村
また、九紫火星の年は天の氣が大事と言っている時に 和名に天の川を持つアマゾナイトが 2009年最大満月日のデザイン作業中にスポットライトを浴びたこと。 ここにも改めて、強いメッセージを感じます。 そして。。今年は癒しが大事な年でもあるんですものね☆
全ては繋がっていて 偶然はないのです!
本当に。。 こういう繋がりを感じる時は、しみじみ天の守りを感じますわ。。 かの宮沢賢治も、この石のことを非常に愛されていたようで、 『春と修羅』という詩集の中の『風の偏奇』に こんな一節があるのです。 研ぎ澄まされた天河石天盤の半月 すべてこんなに錯綜した雲やそらの景観が すきとほつて巨大な過去になる
他にも、3篇くらい登場していたと思うのですが 夜空を表現する時に、この子の名前を使いつつ、 同時に希望や癒しを見て、表現を織り込まれていたと ワタクシは思うのです。 宮沢賢治と言えば、夜の情景描写の美しさが印象的ですが、 石好きだった賢治がアマゾナイトを表現に織り込むときの 一種独特の扱いの中に、アマゾナイトの本質を感じておられたのが 伝わってくる氣がして、とても嬉しくなってしまいますわ♪
このアマゾナイトの根と アパタイトの薔薇の花を繋ぐ、茎と葉っぱを表すのが グレードアップな石エメラルドなのです。 くっきりグリーンのエメラルドが 強い成長の氣を持っていますの。 周囲の石たちのパワーも、持ち主自身も 天に向かってすくすく伸びていくように導いてくれますように! 九紫火星の年はエメラルドはいつも以上に活躍する子なので 運氣吸収ポイントのひとつの耳元で しっかり働いてもらいましょう♪
このピアスイヤリングは。。。。 より、魅惑力を引き出したい方。 花開く美しさを身につけたい方。 女性に必要な水の氣を補充したい方。 自分らしい生き方に出会いたい方。
シューザン ほんと、今年は美しさは テーマなんですねぇ! フェムト 満月からまで、そう宣言された 氣分でしたわ。 シューザン 全てのデザインに、月の託宣が 込められているようです。 フェムト ワタクシは、手が止まらなくて どうしよう!という感じでした。
ほんと、今年は美しさは テーマなんですねぇ!
満月からまで、そう宣言された 氣分でしたわ。
全てのデザインに、月の託宣が 込められているようです。
ワタクシは、手が止まらなくて どうしよう!という感じでした。
月の美しい夜に。 イランイランか ローズウッドのオイルを アロマポットに落とす。 左手の上にピアスを乗せて 月の光を浴びる。 体の中に、ピアスの薔薇から 水の氣がどんどん染みて 充満するイメージを持つ。 白い布をかぶせて 一晩置いて完了☆ Magic Wandsの アロマオイルページ